こども音楽コンクールの音源配信は、YouTubeを使った配信になるそうです
先日、こどもコンの音源について更新しましたが、
今年度からYouTubeの公式チャンネルでの
音源配信が発表されてますね。
中部地区はCBCの独自のYouTube公式チャンネルで
演奏動画を配信してますが、
全国的にはTBSの公式チャンネルでの配信になる模様。
昨年まではOTTAVAというサービスを使ってたんですが、
YouTubeの方がいい気がしますね。
一般の人も検索きっかけで聴くチャンスが増えます。
友だちにも音源を教えやすいですしね。
できれば、音源に作詞作曲者名も載せてくれるといいのですが…
各地区の演奏曲名を見てるだけで、
すでに聴きたい音源がいくつもあります。
全国の音源の配信を待ちたいです。
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今年度からYouTubeの公式チャンネルでの
音源配信が発表されてますね。
中部地区はCBCの独自のYouTube公式チャンネルで
演奏動画を配信してますが、
全国的にはTBSの公式チャンネルでの配信になる模様。
2014年度の参加校の演奏曲がいつでも聴けるYouTube公式チャンネルがオープンしました!
全国の皆さんの演奏曲も順次配信予定です。
「TBSこども音楽コンクール」の楽曲配信のページよりお聴きください。
(こども音楽コンクールホームページより)
昨年まではOTTAVAというサービスを使ってたんですが、
YouTubeの方がいい気がしますね。
一般の人も検索きっかけで聴くチャンスが増えます。
友だちにも音源を教えやすいですしね。
できれば、音源に作詞作曲者名も載せてくれるといいのですが…
各地区の演奏曲名を見てるだけで、
すでに聴きたい音源がいくつもあります。
全国の音源の配信を待ちたいです。
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入賞校の自由曲がすべて邦人曲となったNコン2014中学校の部
Nコンが終わって半月あまり経ちました。
週末には全日本合唱コンクールもあったようで。
そろそろ3年生は引退の時期です。
Nコン on the Webで演奏動画を楽しんでますが、
なぜかiPhoneでは音声だけになるのは今年の仕様?
外出先で音声だけなのは少し寂しいです。
今年のNコン、私の一番の収穫は中学校の部の
豊島岡女子学園中学校の自由曲「朝あけに」。
聴くたびに涙をこらえてます。
Nコンのしかも全国大会でこんな演奏が聴けるなんて。
昨今のコンクールの選曲といえば
詩も曲もパズルのような難解な技巧曲、
とあきらめていたので、いっそうそう思います。
昨年の「たましいのスケジュール」に続き、
私の中でNコンの名演として心に残りました。
今年の中学校の部は入賞校がすべて邦人曲でした。
調べてみると、平成17年以来なんですね。
郡山第二中学校が邦人曲というのは衝撃でした。
しかもやっぱり郡山二中らしい上手さと表現。
柔軟な音楽性を持っているんだと再認識。
全日本の方も邦人曲だったそうで。
ファン層がさらに広がったと思います。
こうなるともっといろんな面が見てみたいですね。
日本民謡や欧州の民族音楽等、期待したいです。
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週末には全日本合唱コンクールもあったようで。
そろそろ3年生は引退の時期です。
Nコン on the Webで演奏動画を楽しんでますが、
なぜかiPhoneでは音声だけになるのは今年の仕様?
外出先で音声だけなのは少し寂しいです。
今年のNコン、私の一番の収穫は中学校の部の
豊島岡女子学園中学校の自由曲「朝あけに」。
聴くたびに涙をこらえてます。
Nコンのしかも全国大会でこんな演奏が聴けるなんて。
昨今のコンクールの選曲といえば
詩も曲もパズルのような難解な技巧曲、
とあきらめていたので、いっそうそう思います。
昨年の「たましいのスケジュール」に続き、
私の中でNコンの名演として心に残りました。
今年の中学校の部は入賞校がすべて邦人曲でした。
調べてみると、平成17年以来なんですね。
郡山第二中学校が邦人曲というのは衝撃でした。
しかもやっぱり郡山二中らしい上手さと表現。
柔軟な音楽性を持っているんだと再認識。
全日本の方も邦人曲だったそうで。
ファン層がさらに広がったと思います。
こうなるともっといろんな面が見てみたいですね。
日本民謡や欧州の民族音楽等、期待したいです。
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【Nコン2014】全国コンクールの審査講評が公開されました。
今年はかなり早めの審査講評公開です。
Nコン on the Webに掲載されています。
一昨年までは審査員でなかった先生が
録画を見た上での講評でしたが、
昨年から審査にあたった審査員による
実際の講評をまとめたものとなっています。
ぜひ来年のための参考にしてみてください。
個人的には課題曲作曲・編曲者がどう聴いたのか?
もあれば、来年以降の参考になると思います。
昨年は高校の新実徳英先生の感想が掲載されてました。
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Nコン on the Webに掲載されています。
一昨年までは審査員でなかった先生が
録画を見た上での講評でしたが、
昨年から審査にあたった審査員による
実際の講評をまとめたものとなっています。
ぜひ来年のための参考にしてみてください。
個人的には課題曲作曲・編曲者がどう聴いたのか?
もあれば、来年以降の参考になると思います。
昨年は高校の新実徳英先生の感想が掲載されてました。
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