届いた!
報告は 遅〜くなりましたけどね^_^
63歳の現実… 疲れるんだ
なにをしても、仕事だけで いっぱい いっぱい で 余裕が ねぇ
眠たく無いけど 無理してでも寝ておかないと 次の日の仕事が倍 しんどい このしんどさを経験してしまうと 無理してでも横になる生活習慣になってしまう けど 60歳すぎても 仕事は 軽減されない まぁ 報酬を下げて貰えば可能ですが … もう マイナスのマイナスなとこに 物価高! こんなときに 戦争って イカれてる
と 届いても ダンボール箱から出すのさえ 面倒 ビニールシートは まだ 被ったまま… 検品すらしていない^_^ 不良 不足 だけは確認しておかねばですよ^_^
とはいえプラモデルの熱は冷め冷め…
庵野監督監修に期待していたのは 松本零士
とはいえ アニメ的 漫画素材しかない昭和のあの頃 このイラストだけが唯一のリアルなものだったと思えます。
と このイラストと 昭和のテレビアニメのイメージを マニア代表の大御所庵野監督が立体的に… 調整 まぁ 最終的にはバンダイ様様なわけですが 個人的なガレージキットを制作途中でバンダイに引き継いだわけでして 基礎部分はしっかりと監修されているということで期待はできるのです まぁ それだけでは買わないけどね
購入の決め手は煙突斜め後ろ下のウイングの下の 丸い穴! 謎穴 松本零士の穴!
イラストにも 確認できる
懐かしのゼンマイヤマト
このイラストにも 謎穴が確認できる
小学生の頃 この2枚にイラストだけがリアルなヤマトを想像させてくれていたのです
アニメ雑誌が無い時代 レコードのジャケットのセル画と この2枚のイラスト(LPレコードに入っていたような記憶が)が 宝物でした
このゼンマイヤマトにも
謎穴がありました
このゼンマイヤマトを改修した 銀河モデル と さらばのパネル付き までは この穴がありました… なくなってから 永遠にとか の このゼンマイヤマト改修版には消えてしまった。
漫画 松本零士監督の描いたものは(たぶんね)
側面後方に大きな丸い穴がある!
漫画とイラスト そして プラモデル が
ヤマトを細部まで見せてくれた昭和のあの頃
まだビデオも無い 録画も出来ない 静止画像も見れない そんな時代です ムック本も無いし
ロマンアルバムは 放映後ですから(昭和54年)
放映は昭和49年と 5年後ですよ…
ロマンアルバムのセル画では 丸いドーム状のものが確認できる… 穴ではない
設定でも 丸いものはあるけど…穴じゃ無い
この設定では上からと横からの辻褄が合わず
プロの船の設計士が 書き直して 大きなイベント用のヤマトを作っていたと記憶していて 丸いドーム状のものは 押しつぶされ楕円形となって取り付けられていたと思う(野村トーイ版はこの辺はスルーされていたような気もする)
と ね、資料が揃ってくると… 謎の穴が 無いんだなぁ^_^
テレビアニメのヤマトには ない 無い …
あると 思っていたものが無い!
設定画には なんか 丸い物が描かれていましたけどね… 多分 その辺が一番詳しいであろう(大御所が 皆 曖昧な様子なんで) マニアの中でも 3D CGでモデリングするために リサーチしまくった人物といえば 彼しかいないかなぁ 玉盛さんだったかなぁ
と 多分ですが かれのCG用データを元に作られたと推測する このアシェットの宇宙戦艦ヤマト2205版が ファン代表として 誰が見ても納得できる落とし何処なのでは と思うわけです(2199は ねぇ 監督の思い込みが入っているので… 好みじゃ無いんだよねぇ 監督が2205で違う人になったタイミングでバランス変更されて 彼の思うとこのヤマトのバランスになったので 納得のシルエット! 待ってましたといった感じかな^_^ 2199版だったらアシェットは見送っていましたよ)
謎穴に話を戻すと アシェット版はこんな 感じで なんか変なものが置かれているし 奥は 四角いシャッターみたいな… こういう細部の設定資料があれば読んでみたいなぁ
と アニメには謎穴はないのです
ポピニカ魂の松本零士監修ヤマトにも 残念なことにありませんでした がぁ さすが 庵野監督の監修だけあって 拾ってくるよね マニアックなとこを
これが そのパーツです
これがあったから 購入したようなものですよ
もう一つの こだわりが 艦橋にある翼
これはアニメでも角度が付いて折り目があるように見える描写もありましたねぇ
設定では 平らですけど… 模型は全て平らだったと記憶してますけどね
と、 平らなやつと 角度付き の2種類入っていての 唯一の選択箇所
パッケージは 角度付きで なんか いい感じだなぁ
と、追い求めていた 俺 ヤマトが
やっと 入手できた感じで なんか 嬉しい
なんか ね 久しぶりに作りたいような気分になってきましたよ^_^


























































