それに対応するため色々調べて、子供に教えていながら自分も学べると言うね
いい勉強になります。
例えば
子「(諏訪神社は)何の神様の神社?」
私「タケミナカタノ神…だっけな?」
子「それって何の神様?」
私「……
う~ん何だろうねぇ」
私は長崎の郷土史を勉強していますが、神社の事が専門ではないのでわかりません!
御祭神より、長崎に関係する人物を勉強していたので。
しかし子供の質問には答えたいので、とうとう「古事記」を読みました!(子供が学校から借りてきました。)
ヤマタノオロチとか因幡の白兎など、古事記だったんですねえ。
読んでいる間中ずっと頭は「ナルト」(忍者漫画、アニメ)のサスケの忍術が浮かんでました。
頭のなかは、古事記とナルトの2話同時進行で疲れました

狭くて時間もかからず助かる
なので私たちも遊んでいきました。
写真のなか五つ葉のクローバーがあります
地域の神社に地域の人々がいらっしゃるととっても明るくていいですね!
逆だと寂しくて怖い感じがしますので…。
私は普段は自分を抑えて人と話すので、疲れるのでそれくらいなら人見知りしていたいタイプです。
なので知人や子供関係の保護者さんがいると(もちろん大切にしていきたい関係)隠れたい気持ちになります
しかし自然を相手にしていると、やはり人がいることにホッとするんですよね
なぜ自分を抑えているかと言うと、私の話す話題って長崎の郷土ネタばかりだから!
止まらないし。
だから普段は口数少ないママさんと思われていると思います。
あー長崎の話したいなー!
と思いつつ…。
















