今日という一日が終わるのに、君と僕は一緒に過ごしてる。初めて君と一緒に朝を迎えるって想ったら眠れないよ。君の寝顔や寝息を焼き付けたいんだ。こんなに長い時間一緒に過ごしてると離れられなくなりそうで怖くもある。でも、うん。もう僕は二年前までのような恋は出来ないって想ってたのに、不思議だな。また、こうして恋をしてる。人生なんて案外自分が想い描いたようにはいかないのかもしれないね。そして僕は歩いていける。幾らでも、どこにでも。自由に、自分の足で。
いろいろなものを見て歩きたいんだ。
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