ゴールデンもエンド。糖分と睡眠が僕を支えた、日曜日。
現実よりも夢の中が心地良くて土日は寝てばかりいたんだ。いろんな夢を久しぶりに見れたから、夢の中に居たくて、僕は眠ってばかり居た。君は、そんな僕を見て仕方ないよ。と、微笑んでくれる。柔らかい時間が僕を包んでくれた。あっという間の休息。また、明日からは始まるんだ。通常の、生活ってやつが。このまま眠って居たいな。なんて、想いながらタバコに火をつけてみるけれど、やけに味気ない。あれ、僕はまだ夢の中なんじゃないか。なんて、想う。ゴールデンウィーク中に君が作ってくれたペンネ。嬉しかったんだ。とっても、嬉しかったんだ。
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