夜明け前。 -435ページ目

0504


¥630
Amazon.co.jp

送り火/重松 清

今年、良い本に出会ってます。

その中の1冊を君にも、読んで欲しいな。と、思う。

そして、君の出会った本も、僕に教えてくれないか。

もっと君を知りたいから。






0503







どんどん春が近づいているんだ。

もう冬も終わってしまうよ。

君はどんな冬を過ごしたんだろう。

こたつで丸くなって過ごしたのかな。

それとも冬にしか出来ないスポーツを楽しんでたのかな。

僕は酒と、ボインと、煙草とたまには猫と、時々本と共に冬を過ごした。

春になったら、少しづつ僕も活動的になろうと思うんだ。

草木が芽吹く春だもの。

僕と、何処かへいきませんか。








0502






『甘いものは、男でも、女でも優しい気持ちにするんだよ。』

いつも優しい女の子が、今日は凛々しく見えるのは

何かを、抱いているからなのかもしれない。

電車の中で見かけた女の子は、今日良い日になると良いな。

そう想いながら熱い珈琲を飲んでいます。