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いつだって、ホームで見送る僕は一人取り残され
なんだか、世界が終わったような気分になるんだ。
ぼんやりと電車がいなくなった線路を眺めていると
君からメールが届く。
『ありがとう。またね。』
恋愛は、君と。
結婚するんだったら、あいつと。
そう想ってる僕。
恋愛と、結婚は別と考えてるけれど
実際はどうなるかは、誰にもわからない。
今夜は君と、過ごしたい。