ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
君といつまでも、禁断の果実を貪りたい。
アダムとイヴが、していたように。
果てるまで。君と、僕で。
雷と共に、静かな雨が東京を濡らし、静かに湿らせている。
色々な出来事、色々な事を考えて疲れてしまった君には、
この雨が必要だったんじゃないかな。
例え、通り雨だろうとも。
妄想は、するけれど事実しか綴れない。
日記は書けるけど詩なんて大それたものは書けない。
神様は、どうして僕文学的なに才能をくれなかったんだろう。
憎らしいな。