夜明け前。 -373ページ目

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圧力









最後に君に贈った手紙

『さようなら。』

君だけには、この言葉を選んだんだよ。









0796







夜遊び







何もかも、君だった。

君の存在が、僕に価値をつける。








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視界








今、僕に分かること。

それは君が僕を必要としているって事実。