夜明け前。 -323ページ目

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言葉に出来ない位、君を求めてるって事。













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あの日、君と一緒に行った、Cafeに、一人行ったんだ。

どこに行っても、君を、想い出す。












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僕は、君が想っている程、器用じゃないんだ。

でも、案外、割り切ったら、器用なのかもしれない。

割り切るまでが、問題だ。