夜明け前。 -321ページ目

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ねぇ、どんな週末だった?


僕は、仕事。勿論、仕事だったんだ。

でも、帰宅後は、そのまま熟睡。寝てしまった。

一週間の疲れが溜まってたのかもしれない、自分が、思った以上に

身体は、ガタがきてたんだ。身体は、年齢に嘘は、つかないようだよ。


沢山の夢を、見たんだ。

自分の声で、真夜中に、眼が覚めてしまったりもしたんだ。

もう、忘れてしまった、どんな夢だったかは。でも、沢山夢を見たんだよ。



10/15 Am 4:21




君が、僕を呼んでいるような、そんな、気がしたんだ。

気のせいなのかな。君は、僕を呼んでいなかったかい?














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知りたい。って、気持ちがなくならない限り

きっと、この恋は終わらないような気がするんだ。










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めんどくさいなって、想うようになったのは、ここ、数日なんだ。



今年は食欲の秋には、ならないようだ。

朝食だったり、ランチだったり、夜だったり、腹が空くと何かを食べなくちゃいけない。

だけど、僕は何かを食べるのが億劫だったりするんだ。何を食べようか、

考えるのが、面倒になってしまった。何でも良い、腹の中に入るものだったら。

そう、想ってしまう。肉だろうが、魚だろうが、野菜だろうが、パンだろうが、麺だろうが、

白い米だろうが、何でも良いんだ。チョコレートでも、肉まんでも、クッキーでも。

食欲が、ないわけじゃない。腹も減るし、食べたい気持ちはある。

だけど、どうしてか。どうして、なんだろう。





ねぇ、僕と食事をしませんか。

君の食べたいものを、一緒に、食べよう。