01143
鍋、いつやろうか。いつか、必ず実現させようぜ、ホットポット。
沢山の笑顔と、沢山の愛でぐつぐつしてるホットポットをさ、一緒に食おうぜ。
シメには、うどんとそばと、雑炊と、もう、あるもん全部ぶっこんでさ、めちゃんこうまいシメにしようぜ。
久しぶりに、わくわくぞくぞくしたんだ、君との出逢いは。背中が、ぞぞぞってしたんだよ。
ハズカシイカラ、これ以上は、言わないでおくよ。これからも、俺ら、トモダチな。
きらきらしてて、あっつい『☆』を、胸に。一緒に、飛ぼうぜ。
We can Fly...........
P.S .....
男にさ、ラブレターなんか書くのは、得意じゃないんだ。ほら、僕、女の子好きだし。
でもさ、もう今年も終わっちゃうし、男同士でラブレターも、悪くないかなって、想ったんだ。
いつか、還って来いよ。まってんよ。そう、東京のど真ん中でさ、待っててやんよ。
special thanks........... Love Letter to : poyokit
01142
深い、深い湖の、底に、置いてきたんだ。僕の、想い。
いつかきっと、君が、この湖に来たら、覗いて欲しいなって、想うんだ。いや、本当は湖なんかは、存在しないかもしれないし、ここがどこかも、わからない。夢の中の湖だったのかもしれないけれど、だけどきっと君だったら探し出せるんじゃないかなって、想うんだ。君に探し出して、欲しいんだ。
アオゾラに向かって君の名前を、叫んだ。何度も何度も叫んで、そして最後は呟くように言ったんだ。だって、いくら叫んだって、いくら君の名前を呼んだって、きっと君の耳には届かない。だって、僕の呟きしか、君に届かないような気がするから。だから、最後に呟いた言葉だけ、君に届けば良い。ほら、聴こえるだろ。この、文字からさ。いつも、君がいてくれるから、僕はなんだか暖かい気分になれるんだ。いつか言ったよね。君に見守られてる気分なんだって、君がいると想うとホッとするって。あれ、本当なんだ。
いつか、ピクニックしよう。みんなでさ。そして、湖に沈んだ僕の宝物、見つけてくれないかい。
P.S .....
ありがとう、いつもコメント嬉しいんだ、本当に。これからも、よろしく。
これからも、ずっと君の名を、アオゾラに向かって叫ぼうと想うんだ。いいよね、いいよな。
special thanks........... Love Letter to : thelifeseemstobealovem


