プラハ昨日、いきなり思い出した、プラハの空昔の写真を引っぱりだしてみた。プラハの冬は、寒い、氷点下。当時はまだフィルムカメラ、ニコンのF4を担いで街にでる。ファインダーをのぞき続ける。気がつけば、夜、ランチを取っていない事に気づく。空気、風、雲、川、建物、石畳。全てのものが、僕に何かを伝えようとしている。独立の記念で旅をしたプラハ宝石の様な街だった。窓のデザインも独特、細かいところにも職人のこだわりが感じられる。また、写真を始めようかなと思うのでした。ブログ継続1日1文-37日目にほんブログ村