低価格帯の屋台シリーズ、難易度も決して高くはない「かき氷屋」さんです。

 

 


極めて短時間で製作が可能と思います。

 

 

 

 

 

ダンボールを丸めて作る缶モノは、キット素材をそのまま使用してます。

朝顔も元気に咲いていますニコ

 

 

 

 

 

 

 

底抜けポーンだけど、全く問題にはならないカップが3個です。

たまたまアクリル絵の具がなかったので水彩絵の具を載せたのですが、固まってしまえば大丈夫ですね。

 

 

 

 

 

 

クーラーボックスは現物同様の発砲スチロール製です。

地面にはバラストをまんべんなく敷き詰めてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

看板のタコ糸があるとないのでは、かなり雰囲気が違ってきますね。

シロップがビニールパイプに"おゆまる"とは…、こちらもナイスアイデアです。グッド!

昨年夏に購入して、一番最初に作ったアイテムたこ焼きです。

 

 

ほぼ設計図通りの素組みで、価格的にも初心者用には最適かもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

ひとつの「へぎ」にのせられる「たこ焼き」は6個が限度です。

 

 

 

 

 

 

メイン素材であるタコたこと紅しょうがは作り過ぎたので減量しましたデレデレ

 

 

 

 

 

製造中のたこ焼きは、サイズがマチマチになってしまいました。

 

 

 

 

カッターで半球に切断する「さじ加減」が難しいですねプンプン

しかしながら、、、逆に手作り感が出て結果オーライかもしれないです…ウインク

 

 

 

 

 

格子(横)から見るとそれなりの雰囲気があります。

つまようじを素材に選択するメーカーのアイデアセンスがGOODチョキですね。

 

 

 

 

 

 

【上方からの全体図】

当時は、手元にジオラマ素材が全くありませんでしたので、地面にはモスと小石を目一杯増量しました。ニヤニヤ

恐らくは屋台のラーメン屋で、マイナーチェンジの箇所は多数あります。

手前のベンチはリアル割り箸2組の合わせ技です。

 

 

 

 

肝心のラーメン素材は、そのまま利用。

右奥の具材入れは自作で、海老の尻尾をはみ出させてみました。

左端の塩&胡椒入れは丸棒材を加工してあります。

キットの竹ひごでは太過ぎる割り箸になってしまいますので、クラフトテープを2列カットで自作、箸立ては色画用紙で作り、ランチョンマット(?)も明るめの緑色に変更しました。

 

 

 

 

 

こちらがキットの純正(発砲スチロール製)岡もち、ぱっと見野菜入れ。

障子紙は、普通紙ではなく、新品衣類のパッケージに入っていたものを使いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

せっかくなので、ありがちな出前用の岡もちも自作してみました。

その岡もち、店舗後方に設置してます。

葱はキット部材そのまま、雰囲気ありますね。

 

 

 

メニュー看板はラインナップを一新し9まして、価格も安価に設定してみました照れ

チャーシューメンラーメンが600円…

 

 

 

真上から撮影時に猫の置物を配置してみました。

キット素材にはない砂利(小石)も接着しました。

暖簾(屋号)変えれば、店舗ですニヒヒ