● これからの医療なのにわたしたちに備わっている力とは

 

こんにちは!山本八栄子です。

 

最近は、病気と言うのは、カラダの臓器それぞれのもつ波動が乱れていることによって起こるという記事をよく見ます。

 

すなわち、例えば「胃」には「胃の振動」があり、

「腎臓」には「腎臓の振動」があって、

 

それが乱れていると不調が起こるというものです。

 

なので、物理学の「同期共鳴」という原理を使えば、元の振動に戻すことが可能です。

 

 

シンギングボールの演奏で癒されるのも、

好きな歌を聞いたら気分がよくなるのも、

自分の波動が、シンギングボールの波動に同期共鳴するからです。

自分の波動が、好きな歌に同期共鳴するからです。

 

同期共鳴ってこんな現象です。

 

 

わたしが持っているオールワンというウォッチ型の波動調整器も同じような効果を持っています。

(明日からすごい値上がりするみたいです。欲しい人は今日中に連絡してください。まあそれでもかなり高額ですが・・・)

 

これまでに2回臨死体験して未来の医療を見てきた木内鶴彦さんも未来の医療は波動だとその著書で書かれていました。

 

もちろん、現状の医療も東洋医学もあり、

さらに波動という選択肢が増えるという感じです。

 

でもね、よくよく考えたら「波動」はわたしたち普段でも使っているのですよ。

 

わたしが施術しているリフレクソロジーをはじめマッサージなど人に触れること。

 

これは、皮膚から直接振動が伝わります。

 

そして、皮膚に振動が伝わることによって、カラダが活性化するのです。

 

そして、香りも同じ。

 

好きな香りって、その時々に変わりますが、

わたしたちはその時に必要な香りを無意識に好んで選んでいます。

 

また、味覚も同様です。

 

自分にとって美味しいものを食べることは、

自分を心地いい状態にしてくれるということですね。

 

こうして考えてみると、五感を刺激するモノは波動に影響しますね。

 

それから思考にも波動はあります。

 

もちろん「祈り」にも。

 

カリフォルニアでこんな実験が行われたそうです。

 

心臓病の患者を2つのグループに分けて、「治るように」祈られたグループの患者は、祈られなかったグループより5倍症状が安定したそうです。

 

「祈り」のパワーはあなどれないのです。

 

誰かのために祈るとは、「愛」です。

 

それが患者さんに届いたということですね。

 

今までは、「祈り」というとスピリチュアルととらえられることが多かった。

 

だけど、最近は量子物理学で説明できますので、スピリチュアルを信用してなくても理解しやすいです。

 

だからやっぱりきょうも大切な人のために執着にならないように、祈りたい。

 

QTヒーリングも原理は同じです。

 

まず、施術する人が波動を高めます。

 

自分の波動が整ったら、あとは相手の波動が同期共鳴します。

 

すなわち波動が調整される。

 

だから、歪んでいる骨盤も瞬時に調整できるのです。

 

 

ワークショップでは自分の波動の高め方をひたすら練習します。

 

わたしたち人間には振動を自分でコントロールできる能力が備わってる。

 

これからの医療なのにわたしたちはすでに持ってる力なのです。

たぶん、過去はこの力を使って病気を治していたんじゃないかと思うのです。

 

だけど使わなくなって眠ってしまったパワーなんじゃないかと思う。

 

道具を使うのでもなく、わたしたち人間が持っている力を目覚めさせればいいのです。

 

QTヒーリングレベル1ワークショップを明日明後日の2日間開催します。

 

急だけど2日間受けたい!という人は連絡してね。

 

心の習慣をつけるにはUMIマスターコースがきっとすごくお役に立てるはず。

募集は5月27日20時からです。

 

 

目の前にあることから習慣を作っていくには食事の学校がオススメです。

 

 

 

東大阪・リフレクソロジー足裏から体質改善するサロン「ハレノヒ」

営業時間:10時から18時(不定休)
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