越境3.0チャンネルの動画↓

 

 

 

なんでも秋田県が、旅行客の中国人に、猟銃の使用許可を出したらしい。

日本人が猟銃使うことは、申請が必要でルールが厳しく、猟銃を没収されているハンターもいるというのに。

 

石濱哲信さんが言うには、今年の熊出没は、例年に比べて一番多いわけではない。もっと多い時期があった。

この熊に関する大騒ぎ報道は、プロパガンダである。

 

 

たしかに、私も最近、熊の報道に違和感を感じていました。

いきなり、熊駆除に自衛隊を使うという報道がはじまったのが、まずおかしい。

さらにライフルなんだのと、銃の有無が頻繁に流れるようになった。

「熊の駆除をどうするかの前に、自然環境の破壊を止める、山に落葉樹の植林をするなど対策すべきことがある」と言っているコメンテーターもいると思うけれど、なぜか「銃・自衛隊」など国レベルの圧力が大きく取り上げられている。

 

動画では、日本・中国・アメリカの関係も解説されています。

 

知らなかったことですが、「今年の3月24日で、自衛隊はなくなった」という。

今ある自衛隊というのは、日本の軍隊ではなく米軍である。

今後は自衛隊は日本が動かすのではなく、横田基地などが司令塔になって動くという。

千歳ではすでに、ロシアを倒すための共同戦闘訓練をしている。

防衛大臣になった小泉進次郎も、つまりはただのお飾りでしかない。

 

動画でもおっしゃっていますが、マスコミ・テレビ・新聞は真実は流さない。

流れている報道を鵜呑みにせず、騙されないことが大切。