ご訪問いただきましてありがとうございます。

 

インスタグラムでアメリカの医師マーク・ハイマン先生がこのような投稿をされていたので、私の意見もシェアしようと思います。

 

 

https://www.instagram.com/p/DMVR_juxgok/?igsh=aGl4ajc3YWNyMjBv

 

和訳(私は翻訳が下手なので、Google翻訳使用です):

 

瞑想で栄養不足から抜け出すことはできません。

 

ビタミンB12が不足すると不安になり、マグネシウムが不足するとパニックに陥ります。

 

鉄分が不足すると、頭がぼんやりして疲労感も増します。

 

時に、心の持ちようよりもミネラルを多く摂ることが、治癒に繋がることもあります。

 

こちらとても良いことを指摘してくださっていると感じました。

 

私自身、以前統合失調症に関する発信をしていたとき、瞑想やヨガ、ジャーナリング等をお勧めしていましたが、いくらそのような行動をしたとしても、そもそも栄養不足状態では表面的な効果しか出ないまたは効果自体実感できないかもしれません。

 

また、いくらこれらのような行動をしていたとしても、コンビニやスーパーの超加工食品ばかり食べて生活していたら、メンタルの状態は悪いままの可能性が高いです。

 

というかそういう状態ではそもそも瞑想等も面倒くさくてしようと思わないかもしれません(過去の私がそうでした)。

 

また、栄養と関連していますがホルモンの状態が悪いとジャーナリングをしてもイライラは解消されないです(過去の私以下略)

 

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栄養となると真っ先にサプリをお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、サプリはあくまで”補助的に使用するもの”であって、栄養は基本的に食べ物から摂りたいものです。

 

サプリには人工的に抽出された特定の成分のみが入っていますが、食べ物には他にも様々な成分がバランスになって含まれており、相互作用や吸収率が違います。

 

また、その食べ物が持つ気というかエネルギーをいただくことも非常に大切だと思います。

 

精神薬を服用している私が言うのも変ですが、できる限り人工的なものではなく自然なものを摂って生きるのが一番良いです。

 

(断薬・減薬についてはまた別の記事で。)

 

そうなると自ずと自炊は基本となります。

 

ご家族が作ってくれる方はラクで良いと思いきや、自分で作る必要がある方は自分が食べたいもの(嗜好的にも栄養的にも無添加的にも)を食べられるのでそっちの方がある意味良いと言えるのかもしれません。

 

 

ちなみに↑の過去記事の時点ではまだ使っていましたが、現在は電子レンジ使用は完全にやめました。

 

せっかく作った食事の栄養素が壊れてしまうのが勿体なさすぎるので。

 

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ただ、栄養バランスさえ整えていれば良いというわけではないことも事実です。

 

”心の持ちよう””マインドセット”+栄養(+ホルモン)の双方を整えて初めて心身ともに前向きで優しく健康でいられるものなのだと、自分の経験からも他者を見ていても本当にそう思います。

 

まず自分のことから言うと、近年はかなり健康意識が高まり栄養や添加物にも気をつけていましたが、いわゆる霊性の面が疎かになっており、職場の人や家族に対して苛立ち攻撃的な思考や態度をあらわにする日々でした。

 

今まだそこに気づいたばかりで鍛錬の途中なのですが、小さな出来事にいちいち引っかかってすぐに気分を害すという生き方が普通でした。

 

ですがそんな時に霊的真理について発信してくださっている佐々木先生やナノカさんの言葉に救われ教えられ気付かされ、明らかに自分の内面と世界線が変わってきている実感があります。

 

 

 

なので栄養やホルモンや運動など生化学的なことだけ気をつけていれば良いというものではなく、自分の心の持ちようや精神・霊性の部分も整える必要があります。

 

とはいえこれらは別々に分かれていることではなく、全て繋がっていて相互になっているものですが。

 

他者を見ていて思うことを手短に書くと、Xでフォローさせていただいている健康に関するとても有益な情報を発信されている大垢さんたちが複数いらっしゃるのですが、それだけの知識をお持ちでご自身らも実践されているのだから心身ともにすごく整ってらっしゃるのかと思いきや、(皆とは決して言いませんが)なんだか人に対するギスギスした投稿をされることも多い方々が見受けられて「お察し案件」なのです。

 

最初にご紹介したハイマン先生も投稿で「”時に”、心の持ちようよりもミネラルを多く摂ることが、治癒に繋がることもあります。」と書いてらっしゃいましたが、私たちのように心の持ちようの変化こそが必要な人々もいるのだと思いましたニコニコ花

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私は今39歳ですが、月経周期やホルモンについて詳しく知り始めたのは今年に入ってからです。

 

長年月経と付き合っているのに、今更になってやっと?という感じですがあせる

 

妊活をされていた方は月経周期に関してもよくご存知なのかもしれません。

 

月経周期に合わせて日常生活(食事、運動、社交の予定や仕事など)を調整することを「サイクル・シンキング(Cycle syncing)」と言いますが、これを意識し出してからひとことで言うと生きづらさがかなりマシになりました。

 

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月経周期は4つのフェーズに分かれています。

 

インスタからお借りした写真がとてもわかりやすくて可愛い(微笑)

 

左から月経期〜卵胞期〜排卵期〜黄体期となっています。

 

https://www.instagram.com/p/DITqN57NWst/?igsh=MW02b3N3c3RiYjk2cg==

 

月経期:

 

エストロゲンとプロゲステロンが一番低く、出血しているためだるさや疲れを感じやすい。

 

無理をせず内省したり休息する。

 

卵胞期:

 

エストロゲンレベルが上がっていき、エネルギーが高まり、感情は落ち着き、好奇心ややる気も出てくる時期。

空腹を感じにくく、体重も減りやすい。

 

排卵期:

 

エストロゲンとテストステロンがピークになり、プロゲステロンもやや上がってくる。

 

この時期、私たちは心身ともに絶好調に感じ、妊娠可能なだけでなく創造性が高まり、髪の毛や肌はツヤツヤになり、コミュニケーション能力や問題解決能力もUP。

 

上司に昇給をお願いするなど難しい会話を切り出すのもこの時期がベスト。外向的になる時期。

 

黄体期:

 

自分のことをより大切にする時期。内向型になる。

 

プロゲステロン(落ち着きホルモン)が正常に上がれば精神は安定するけれど、コルチゾール(ストレスホルモン)レベルが高ければ前者の分泌がうまくいかず、イライラや不安、また身体的なPMS症状や不眠になる。

 

消費カロリーが増えるため空腹を感じやすい。自然の穀物や芋類などの炭水化物を増やすと良い。

 

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このような感じで、私は人と会ったり旦那とのビデオ通話は卵胞期〜排卵期に予定するようにしているし、黄体期にはしんどければ普段より遅く目覚ましをセットしたり運動をキャンセルしたり、食事内容もできる範囲で周期ごとに最適な内容にしています(それについてはまた別の記事で)。

 

以前も書きましたが、月経期は無理せず生理休暇を取っています。

 

 

ある整体師の方が以前、「女性は月が満ちていく時期に体調が良くなり、欠けていく時に休息を増やす必要がある」と発信されていて当時は間に受けていたのですが、それはその人の月経周期によると今はわかります。

 

新月前後に生理が来る方はその方の仰る通りで大丈夫ですが、満月前後に来る方にとっては真逆となります。

 

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まだまだ改善途中ではあるのですが、サイクル・シンキングを意識し出してからPMSは確実に和らぎました。

 

特に、以前は生理前や生理中に頭を掻きむしるほどイライラしていたのはすっかりなくなりましたね。

 

また生理自体、正常な状態にかなり近づき、以前は若干周期の長さにばらつきがあったのですが、ここ数ヶ月は基本的にきっちり28日周期になりました。

 

 

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私はストレス過多で生理が来なくなった時期が過去にあるので、今またこうして正常に働いて支えてくれている自分の体に深い感謝と労りの気持ちを感じます。

 

今まさに黄体期真っ只中ですが、現在の環境も手伝ってか今のところとても穏やかで倦怠感もないので、良い方向に行けていると思います。

 

サイクル・シンキング、おすすめです。

 

まずは自分の生理周期をトラッキングすることから!私は無料アプリのラルーンを使っています照れ

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私は10代の頃から喫煙していて、やめては再開を繰り返してきた人生でした。

 

過去に禁煙していた一番の理由は健康を害するから、自分のことを大切にしたいから、だったのですが、最後に喫煙再開したきっかけは「オーガニック無添加のタバコは実は体に良い」という話をXでよく目にするようになり、元々喫煙という行為は好きだったので、それではやめている理由はあまりないじゃないか!となった感じです。

 

ですが、しばらくアメスピオーガニックを吸う中でもやはり喫煙後吐き気がしたり、倦怠感に苛まれる日々だったりしたので自分の体感的に明らかに体に良いものではないと(当たり前ですが)再確認しました。

 

実際、ニコチン自体には良き効能があると最近の研究でも公表されていますが、いくらオーガニック無添加でも燃える際に一酸化炭素は発生しますし、それが血管を詰まらせ体内(脳含む)に酸素や栄養が行き渡らなくなります。

 

また、植物としての煙草の特性として、地中から有害な重金属カドミウムを多く吸収するそうで、それが喫煙することで私たちの体内に日常的に入ってしまうので、これもオーガニックであっても体に悪いことに関係ありません。

 

灰皿の蓋の内部がドス茶色くなっていたことも、これが自分の肺にも起こっているのだと視覚的にも痛感できました。

 

 

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さて、喫煙者が喫煙を続ける理由は、喫煙すると脳内にドーパミンが放出されるからです。

 

ですので、禁煙すると一時的にドーパミンの放出量が減って気分の落ち込みや鬱症状が出ることがあります。

 

私も禁煙してしばらくの間はそうなっていました。


こう書くとやはり喫煙には鬱を軽減するという益があるじゃないかと正当化されてしまいそうですが、喫煙者のドーパミン受容体はニコチンにハイジャックされているので、人生で純粋に喜びを感じるような出来事が起こったときではなく、煙草を吸ったときだけドーパミンが放出されるようになっています。

 

なので煙草を吸った時だけ気分が良くなるという人生。

 

例を挙げると、非喫煙者は大切な人との会話や食事の機会を純粋に楽しむことができますが、喫煙者はそんな状況で煙草が吸えなければ心から満足することはできませんよね。

 

そして私たちには耐性というものがありますので、次第に喫煙しても気分が良くなるのではなく、単に”普通に戻れるだけ”となります。

 

ドーパミンを出す喫煙に抗うつ効果があるのではなく、単に”禁断症状を和らげるために”定期的に吸い続けなければいけないという状況になっているだけで、実際には喫煙者で鬱や他の精神疾患を持っている方は本当に多いです。

 

そして良きニュースは、禁煙するとドーパミン受容体がだんだん正常に戻っていき、ニコチンを取り入れたときではなく純粋な喜びに対して自然にドーパミンが出るようになるので、まさに自分が生きている世界が変わります。

 

実際、研究でも禁煙は鬱や不安を改善すると発表されています。

 

 

私自身、懐疑的なところがあるのでそういった”研究結果”も本当は体に良いタバコを民衆から奪うためのプロパガンダなのではないかと思ったこともありますが、実際に禁煙2ヶ月が過ぎて今鬱はまったくありません。

 

職場の人間関係や家族関係でストレスは多く感じていますが、それでも人生を楽しむことができていると言えます。

 

禁煙後、一時的にドーパミン放出量が減り鬱っぽくなったとしても4週間でそれは改善すると言われているのですが、実際私もそれくらいで変わりました。

 

まさに虹が出る前に降る雨のようなものでした。

 

そして禁煙後3ヶ月で脳は完全に癒え、自然にドーパミンが出るようになるそうなので、これからまたさらに良くなっていくと思うと楽しみであり希望が持てます。

 

また、実際に数値にも表れています。

 

これは過去1年間の心拍のデータで青い線が安静時心拍なのですが、禁煙開始した6月から平均数値が下がっています。

 

 

なので、体がよりリラックスしているということです。

 

体と心は繋がっていますので、メンタル状態も喫煙時代と比べて穏やかになっていると言えると思います。

 

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私は人に禁煙を勧めるためにこの記事を書いているわけではありませんが、紆余曲折経た自分の考えと経験をささやかにでもシェアしておこうと思いました。

 

そもそも、禁煙すると匂いのことで自意識過剰や人にどう思われているか心配しなくて良くなったし、仕事中も煙草休憩を確保しないといけないという焦りが一切なくなってゆったりと余裕を持てるようになったし、今後また非喫煙者の旦那とどこかに旅行に行くことになったとしても、喫煙所を探したりチョコチョコ吸いに行ったりする手間や恥もないし、人生のストレスの絶対数は確実に減りました。

 

それに2ヶ月で約3万円節約できましたしニコニコ花

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統合失調症の症状のひとつに認知機能障害がありますが、これも他の症状と同じく改善可能だと、自分の経験から言えます。

 

動画で詳しく話しているのですが、当時は洗濯物をたたむといった単純作業すら満足にできない状態でした。

 

 

それがもう10年以上前の話なのですが、認知機能の回復にあたり当時していたのは、まず運動です。

 

陰性症状(消耗期)の寝たきり状態から抜けてきた頃、ダイエットも兼ねてひたすら歩いていたのが良かったのだろうと思います。

 

こちらの動画もわかりやすくて運動へのモチベも湧くのでおすすめです。

 

 

鬱だったり希死念慮に苛まれていたりすると、歩きに外に出ようとはとてもじゃないけど思えないものですが、それでもエイッと重い腰を上げて体を動かしていると、気分が上がってラクになってくるというのが常です。

 

また、一度運動しておしまいではなく、継続は力なり、です。

 

コツコツ淡々と、てくてく歩くのです。

 

実践継続できているという事実自体も、自己効力感が上がる要因となり自分に自信が戻ります。

 

今の時期、熱中症にはお気をつけください。

 

早朝か夕方にしておくのがベストだと思います。

 

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さて、次に数年前に存在を知りしばらく続けていた山伏茸です。

 

画像のように実際に認知機能が改善したという世間の方の声がありますので、こちらも試してみる価値ありだと思います。

 

 

私自身もふとこのツイートを読み返して、いつの間にか忘れてしばらく放置していた山伏茸をまた摂りはじめようかなと思っているところです。

 

 

薬ではなく、極力自然の食品の助けを借りていきたいものです。

 

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ちなみに認知機能繋がりで以前、トレオン酸マグネシウムのサプリについても書きました。

 

 

ですがこの記事でご紹介したサプリには有害とされるステアリン酸マグネシウムが添加されているため、今ある分がなくなったらもうリピはしないつもりです。

 

ステアリン酸マグネシウムは巷のほとんどのサプリに含まれているのですが、別名「金属石けん」で体内のゴミになってしまったり、栄養吸収を阻害するとも言われているので避けるに越したことはないと私個人的には思います。

 

ステアリン酸マグネシウム等の添加物を極力使用していないメーカーのひとつにThorneがありますが、少しずつこのメーカーのサプリに移行していっているところです。

 

ま、そもそもサプリ自体も不自然なものなので頼りすぎは良くなく、必要最低限ですが。

 

さて、今日は3ヶ月に1回のメンクリ受診です凝視

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「波動を高く」「常にワクワクでいること」このような表現や教えをよく目にすることがありますが、私は最近までなんとなく懐疑的というか、流行りのふわスピだな、という感じであまり受け付けませんでした。

 

ですが2ヶ月ほど前からふとしたひらめきから霊的真理と巡り合い、私たちがこの世に生まれてきた目的は霊性向上・魂の鍛錬だということを知り、また知っただけではなく腑に落ちました。

 

それまでいかに自分が不平不満にまみれ負のエネルギーを撒き散らしていたかを痛感し、そりゃ恵まれているはずなのに毎日が辛いわけだと納得しました。

 

特に人に対して攻撃的な思考や態度、悪口・陰口をする自分に本当の意味で気づくようになってきて、今まで自分が自分で不幸の種を蒔いていたんだなと。

 

自分が悲劇のヒロインになり嘆いたり鬱になったりしていたのは、広い視野で見るととんだお門違いだったんだなと少しずつ学んでいっているところです。

 

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そこからさらに導かれたかのように、YouTubeでナノカさんという方のチャンネルを見つけ、ここのところ毎日動画を拝聴しています。

 

特に感銘を受けて助けられた動画をここでシェアしたかったのですが、YouTube上以外では表示されない設定になっているようなので、彼女のチャンネルのURLを載せておきます。

 

 

ひとことで言うと、彼女の動画(1000本以上、まだ全部聴けてませんが)に本当に救われています。

 

人生が辛いのは自分が負の波動を発し続けていたからなんだ、人を恨まず憎まず、心を温かくしておけば、それに応じた世界線に変わり心がどんどんラクになる。

 

そういったお話をしてくださっているのですが、心を温かく慈愛の精神で生きることこそ、霊性向上において目指すところだと理解していますので、私が学び始めていたことをさらに裏付けしてくださっている感じです。

 

ご自身も過去には辛い人生を歩まれて、色々な経験をされたからこそ話せるような中身のある動画の数々で、また言葉遣いがきれいで優しい声をされているので聴いていてとても心地よいです。

 

私が霊的真理に触れるきっかけとなった発信をしてくださっている佐々木先生のポスト。

 

 

佐々木先生のポストも今でも頻繁に拝読していますが、家事や作業をしながらでも聴けるナノカさんの動画とともに私の人生に光を与えてくれています。

 

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実際、自分の波動の状態によって物事は変わるものなんだと、自分の経験も思い出しました。

 

私はリラクゼーションサロンで働いていて、仕事の状況が一番わかりやすいのですが、上記のように禍々しい負の波動にまみれて生きていた時期は、連続で同じく負のエネルギーを撒き散らすお客様(不平不満、棘がある)が来られたり、そのようなあからさまな方々でなくともなんとなく不満げに帰って行かれたな、ということがありました。

 

逆に過去に特に一時期、渡米から帰ってきて波動が高まっていたときがあったのですが、その時は自分の担当するお客様も波動が高い方に当たり指名も増えただけでなく、別のスタッフが担当していたお客様たちも、施術部屋から私の声を聞いて「この素敵な話し方の人はどんな人なんだろう?」とばかりに施術後私に注目し、穏やかな眼差しを向けてくれていたことがあったり。

 

言葉にすると少し自意識過剰のようですが、こういうことって、伝わってきますよね。

 

ここ最近も少しずつですが波動を高く、というか負の波動にまみれないように心がけてきたのですが、最近毎日のように男女問わず素敵なお客様が来てくださり、私の施術に満足し指名客に変わっていってくれています。

 

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もちろん、生きていたら嫌なこと・イラッとすることはあります。

 

ですが、以前のように執着して禍々しい感情を持たずに、あっさり・ほっこりしているように心がけるだけでも、自分がラクなだけでなく人生の物事が上手く運ぶようになっていってる実感があります。

 

「常にハッピー!ハイテンション!」とかではなく、「心を温かく穏やかに、ほっこりしている」が鍵のようですニコニコ花