こんばんわ。
とても、とてもご無沙汰してました。
また、ぼちぼち書き始めたいと思います。
今日お風呂の排水溝が詰まってて、流したお湯がうまく流れず、「パパが掃除してくれないからこうなっちゃうんだよ!」とぷりぷりしながら妻が掃除してくれました。そのときの話を少し。
妻が掃除している間、洗面所で娘たちのパジャマを着させたり、髪の毛をドライヤーで乾かしたりしていたら、次女(ブブ・2才)がお風呂のドアを開けようとした。今開けたら、排水溝に詰まっていた汚いものが散乱してそうだし、洗い流しているシャワーの水が飛び散ってきそうだったから、「今、開けたらたいへんなことになるよ!」と言って止めた。そしたら長女(ビビリー・6才)が、「そうだよね、今ママ、お怒りモードだもんね」だって。
お怒りモードのママの逆鱗に触れることは長女にとって「たいへんなこと」なんだね。(ボクにとってもたいへんなことです。)
我が家のパワーバランスをよく分かってる。大人になったね。