リンダリンダリンダ
リンダ リンダ リンダ
リンダ・リンダ・リンダ
・・・・・
そういやかつて山本さんという友人に
投げやりに「リンダ」というあだ名を
強制的につけた過去あり。
そのリンダではないのだけれど。
まだ全国すべてで公開してないのに
やはり反響アリアリな作品という証明。
わたしもいろんなひとのレビューを読んで
うんうん あ、そっか ほおお と新たな発見。
そこらあたりの「オタノシミ」がたくさんある。
わたしは映画をみた感想を
ちゃんと書いてないのだけれど
たくさんのトラックバックありがとうございます。
こちらからは いつも遅延TBでごめんなさい。
当ブログ内のコレになんとなく関連した記事を
まとめておきまする。
かつてブルハのファンでした http://ameblo.jp/natsuko/entry-10000172979.html
期待「リンダリンダリンダ」 http://ameblo.jp/natsuko/entry-10001149246.html
パーランマウム http://ameblo.jp/natsuko/entry-10002251253.html
we are PARAN MAUM http://ameblo.jp/natsuko/entry-10002978761.html
ペ・ドゥナがすき http://ameblo.jp/natsuko/entry-10003047066.html
観た日の記 htp://ameblo.jp/natsuko/entry-10003345863.html
いわば山下(監督)難民 http://ameblo.jp/natsuko/entry-10003378553.html
オフィシャルブックについて http://ameblo.jp/natsuko/entry-10003479476.html
ちゃんと感想を書きたいと思っていても
書き始めると、
それこそ「終わらない」ような気がする。
製作者さんたちと 銀幕のこちらの
「カケヒキ」をわたしは楽しんだのだけれど。
わざと隙間をつくってあって
そこでわたしは、勝手な妄想を埋める。
その作業はとっても刺激的で。
観ているひとたちの多くがたぶんそうだとおもう。
普段の映画より、ほんのちょっとだけ違う
のは、そこらあたりだと信じております。
だって、みんな
ヘッドフォンつけたペ・ドゥナの泣き顔を
あのとき、思い浮かべたでしょう。
フィルムには焼き付けられていなくても
観ているひとは、あたまのなかでちゃんと彼女は泣いてる。

