変形性股関節症もちの日々あれこれ -3ページ目

変形性股関節症もちの日々あれこれ

変形性股関節症と6年前に診断されました。2020年2月に人工股関節手術を受けました。手術から1年たち、毎日元気に生活しています。

三寒四温、ということばがピッタリの今日この頃、

梅の花をみかけることが多くなりました。


ずいぶんと久しぶりのブログとなりました。
今日は手術後2年目の記念日です。
2年前のちょうど今頃、手術が終わって、リカバリ室に戻り、脚の痛みがなくなっていることに、感動してました。
今は、手術したこともすっかり忘れて、階段も普通に上り下りしています。
脚が痛くて歩けなくて、本当に辛かった、
手術をして本当によかった、と毎日思います。
職場の同僚は、手術前の私のことは、脚の悪い◎◎さん、と認識していたとか。
脚が痛くて脚を引きずって歩いていたから、仕方ないですが。
当人が思う以上に、脚が悪いことはインパクトが、強かったようです。

今は、普通にあるけることが、当たり前のような感じです。
ただ歩けなかったことが、トラウマのようになっているのか、
時々、階段のまえで、どうしよう、と不安になることがあります。
これも、少しずつよくなるかな、と思っています。