初めて人とあった際に、帰り際に挨拶する場合に


今日はお会いできて嬉しかったことを伝えます。


A:①It was nice meeting you today.

 

 ②I was very glad to meet you today.


 ③I was happy to meet you today.


Aが今日は会えてよかった(嬉しかった)です と言います。

  

 ①の使用頻度と比べて②の使用頻度はかなり下がります。



B: ①に対して You,too.

          

          It was nice meeting you, too.


  私も会えてよかった(嬉しかったです)と返答します。


  You,too.はIt was nice meeting you, too.より使用頻度が高い


  そうです。


  ②や③に対しては Me,too. を使います。

 

  BがThe same goes for me. を使うのは、何かのアイディアや考えに

  

  同調する考えを述べるときです。


A:It was nice meeting you today. 今日は会えてよかったです。


 I think my skin gets dry easily these days.


最近、肌が乾燥しやすいように思います。


B: The same goes for me. そうですよね。



今回からしばらく日常英会話の表現についてになります。


ビジネスより単語は分かりやすいですが、会話する際に、


ネイティブがどのような使い方をするか、


使う頻度が高い表現とそうでもない表現があります。


人と初めてあった際に、初めに


はじめまして、お目にかかれて嬉しいですと 挨拶します。


AさんとBさんの会話の場合に


A:How do you do? はじめまして。


It's nice to meet you. お目にかかれて嬉しいです。


I'm glad to meet you.は 同じ意味ですが、 使用頻度は下がります。


B:How do you do? はじめまして。


 It's nice to meet you, too. 私もお目にかかれて嬉しいです。


  I'm glad to meet you, too.は 同じ意味ですが、 使用頻度は下がります。


このI'm glad to meet you はAとBの間の会話の場合、


 ネイティブの間ではAに対して、Bが使う頻度が高く、Aの使用頻度は


下がるそうです。









単語 visionary の意味は


先見の明のある という意味です。


He was visionary, so he made a success of his business.


彼は先見の明があったので、事業で成功しました。


visionary は farsightedにも置き換えられます。


farsighted は 遠視の の意味もあり、


反対語は nearsighted 近視(近眼) です。


彼女は遠視です。


She is farsighted.⇔She is nearsighted.

彼女は遠視です。  彼女は近視(近眼)です。