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年商億越え女性起業家 奥村美里のブログ

専業主婦からOLまで
420人の“稼げる英語コーチ”を育成した
年商億越え女性起業家

こんにちは、奥村です。

先日、長男がふと、
「あー、早く夏にならないかな〜」
って言ったんですよ。


私はその瞬間、

 

まぁそりゃそうだよね、

だって寒いもんね、

と思ったわけです。

でもね、念のため

「え〜なんでそんなふうに思うの?」

って聞いてみたら...


「だって虫とかいっぱいいるからに決まってるじゃん!!!」
と言われました笑

え?虫???
え?(笑)

全く予期してなかった答えが

返ってきたわけです汗。

私が勝手に

「寒いから夏がいい」

って決めつけてたけど、


息子の頭の中は

「虫を捕まえたい!」

でいっぱいだったんですよね笑

この出来事から、

すごく大事なことに気づいたんです。

それは

「決めつけって本当に良くないな」

ってこと。

私たちって、
ついつい相手の気持ちや考えを

「きっとこうだろう」って
勝手に想像しちゃいがちなんですよね。

でも、聞いてみないとわかんない!


これってビジネスでも全く同じで。

お客さんが何を求めているか、
なんで困っているのか、
どんな未来を描いているのか...


「きっとこうだろう」って決めつけて

商品やサービスを作っちゃうと、
全然響かなかったりするんですよね。

だから、ちゃんと聞く。


「どうしてそう思うんですか?」 
「何が一番気になってますか?」
 「理想の状態ってどんな感じですか?」


って、丁寧に聞いてみる。

そうすると

「え!そこ!?」っていう意外な答えが

返ってきたりして、


それが最高のヒントになるんです!!

長男の「虫がいっぱいいるから」発言は、
私に大切なことを

思い出させてくれました(笑)

聞いてみないとわからない。 
決めつけない。
相手の言葉に耳を傾ける。


シンプルだけど、

これがめちゃくちゃ大事だなーって
改めて実感した出来事でした!

みなさんも、

「きっとこうだろう」って思ってること、
一度相手に聞いてみてください。

意外な答えが返ってきて、

新しい発見があるかもしれません!
 

奥村です。

先日、長男の学校で「南極教室」っていうイベントがあり
で、

帰ってきた彼が「イスズの南極カレンダー」を持ってて(笑)

南極で活躍してる車にイスズがあるらしく、
さらに「イスズプラザ」っていう

ミュージアムのパンフまで持ってきてですね。

「無料だし、面白そうだから行ってみるか!」

と軽い気持ちで調べたんですよ。


そしたら...


このミュージアム、なかなかハードル高くてですね(笑)

・ゴールデンウィークは閉館
・年末年始も閉館
・日曜日も閉館
・しかも完全予約制!

「えっ、祝日しか行けないじゃん!」って思って、

3週間前から必死に予約を取って、
ようやく行けることになりました。



で、実際に行ってみたんですが...


このイスズプラザ、

めちゃくちゃ良くできてるんですよ!


トラックの展示はもちろん、実際に乗れたり、
エンジンの生産過程を見れたり。


子供から大人まで楽しめる

体験型ミュージアムなんですけど。


投資家奥村的には(笑)


「あー、車ってこんなに鉄をいっぱい使うんだな
そりゃ景気敏感になるよなあ」

とか、現場を見ながらいろいろ学べて

面白かったんです(笑)



で…
それ以上に感動したのが...


ミュージアムの隣にあった

「さくらカフェ」っていう社員食堂兼カフェで!


「お子様ランチを頼むとギフトが当たる」っていう企画に、
まんまと乗せられて行ったんですけど(笑)

この社員食堂の食事が...予想に反して(爆)
本当に美味しくて!!



しかもね、そこで働いてる方々の感じがすごく良くてですね。


その時ふと思い出したのが、
昔読んだ「真実の瞬間」っていう本なんです。


この本には

「顧客と接する約15秒の瞬間が企業イメージを決める」

って書いてあって。

まさにこれだ!って思ったんですよね。


正直、イスズのミュージアム自体ももちろん
良かったんですけど、カフェがあまりにも良すぎて、

「めっちゃイスズいいじゃん!」

って、企業全体への印象がグーンと上がっちゃったんです(笑)



私のメルマガの師匠が

「お客さんがどう来るかよりも
どう帰るかのほうがめちゃくちゃ大事」


って言っててほんとそうだよなーと思ったのでした。


これって我々のビジネスでも全く同じだと思うんですよね。

私たちがお客様と接する「たった15秒」が、
自分のビジネス全体のイメージを決めてしまう。

メールの返信の速さや丁寧さ、

ちょっとした言葉遣い、

初回の体験セッションでの対応...

そういう小さな接点の積み重ねが、

「この人から買いたい!」

って思ってもらえるかどうかを決めるんだなって。


逆に言えば、
どんなに素晴らしい商品やサービスを持っていても、
顧客接点での体験が良くなければ、
全体の印象まで下がってしまうってことですよね。



ていうことで!
いすずプラザ、おすすめです!
 

奥村です!

先日終了した米スーパーボウルのハーフタイムショーが
めちゃくちゃ話題となっており。。。

私もみてみて正直かなり衝撃を受けました。


まず、スーパーボウルとは何かというと、

アメリカンフットボール(NFL)の
年間チャンピオンを決める試合で、
1億人以上が視聴する、

アメリカ最大のテレビイベントです。


そして、その試合の途中に行われるハーフタイムショー。


世界トップクラスのアーティストが出演する、
非常に象徴的な舞台でもあります。

今回出演したのは、ラテン系アーティストのBad Bunny。

驚いたのは、
完全にラテン色、
ほぼスペイン語だけのパフォーマンスだったことです。


一部では

「何を言っているのか分からない」

という批判も出たようですが、
(トランプ大統領が大批判…苦笑)


同時に私はこうも感じました。


アメリカには現在、
6,000万人以上のヒスパニック系の人々が暮らしています。

そう考えると、
アメリカ最大のイベントの中心で

スペイン語が主役になることは、
むしろとても象徴的な出来事なのかもしれません。


いまアメリカでは、
移民政策をめぐってさまざまな議論が起きています。


そんな中で、
自分の言語、自分の文化のまま
世界最大級のステージに立った姿は、

多くのヒスパニックの人たち、そして移民の人たちにとって、
一つの励ましになったのではないかと感じました。


ちなみに、
Youtubeのコメント欄にこんな言葉がありました。

「I understood about 2% of what he said,
but 100% of what he meant.」

(彼が言ったことの2%しか理解できなかったけど、
彼が伝えたかったことの100%は理解できた)


私もそう思いました!


パフォーマンス、

ええやん!
かっこええやん!


って思ったんです笑



個人的には、
ここまでラテン色を全面に出したハーフタイムショーを
見たのは初めてで、


とても新鮮で、そして少し時代の変化を感じる瞬間でした。


「これもアメリカなんだ」


そんなことを、しみじみ思った夜でした。



興味ある方は、ぜひ見てみてくださいね^^
↓↓↓

https://youtu.be/G6FuWd4wNd8?si=pZZEa2lH58kT0u4F
 

週明けに、
英語コーチ養成講座の卒業生たちとランチしてきました!
卒業して3年の人もいれば、10年近く経ってる人もいて。


でもみんな共通してたのは
「自分の人生を自分でコントロールできてる」
っていう実感に満ち溢れキラキラしていたこと。

で、帰り道でふと思い出したのが、
ビル・ゲイツの言葉。

「人は1年でできることを過大評価し、
10年でできることを過小評価する」


まさにこれだなって。

起業とか、今まで生きてきた世界とは
全然違うことを始めるって、最初からうまくいく人もいれば、
なかなか芽が出ない人もいます。


私がかつてやっていた英語コーチ養成講座では
ゼロイチがすごく大事だと思って、


行動せざるを得ない仕組みをいろいろ作ってきました。


だからこそ、
業界では信じられないような「成約率100%」
っていう成果を出してきたんです。


だ が し か し …


講座でお客様を成約したとて
講座が終わってから
「英語コーチ業を続けるかどうか」
っていうのは、また別問題なんですよね。

なので
私はいつも卒業式で言ってます。

「一番大事なのは、やめないこと」

って。


通訳時代からコーチ養成講座の通訳を何度もやってきて、
何十人とコーチになっていく人を見てきました。

でも、

その人たちが今プロコーチとして活躍してるかっていうと...
それもまた別の話なんです。

起業って、上司がいるわけでもないし、
自分で自分を律してやり続けないといけない。

だから「続けること」がたぶん一番難しい。


昨日会った卒業生たちは、
この「続ける」を見事にやり遂げた人たちでした。

正直、私も何度も「もう無理かも...」って思ったこと
あります(笑)

でも続けてきたから、今がある。

やっぱり継続は力なり!

 

なんだよなーと思った次第でございました!
 

こんにちは、奥村です!



みなさんもご存知の通り、
日本ではいま

お米の価格が高騰していますよね。

先日スーパーで、
アメリカ産のカルローズ米を見つけて、
値段が日本米の半額くらいだったので
つい買っちゃいました。

というのも、
アメリカにいた時に食べていた
カリフォルニア米が

普通に美味しかったので、
「まあ、そんな感じかな」
と思ったんです。

ところが!
炊いてみたら...
パッサパサ!!
全然美味しくない!!

「うわー、マジ失敗した...
でももう5キロも買っちゃったし、
どうしよう」

と途方に暮れた私は、
ChatGPTに聞いてみました。

「カルローズ米が美味しくない。
どうしたらいい?」

すると...
「カルローズ米は水分が少ないから、
どんぶりもの、ピラフ、チャーハンなど、
日本米より向いていますよ」
と教えてくれたんです。

試しにチャーハンを作ってみたら...
めちゃくちゃ美味しい!!
パラパラで、最高!
「カルローズ米、見直した!」
って思った瞬間でした笑

よく見たら、
パッケージにも書いてあったんです。
「軽い食感でベタつかない。
リゾット、チャーハン、カレーに最適」
って。

確かに日本米は、
水分が多くてもっちりしてて、
白米としてそのまま食べても美味しい。

でもカルローズ米は、
白米として食べるには物足りない。
けど、
軽い食感でベタつかないからこそ、
チャーハンには最高なわけです。


で、ここで思ったんです。

これって、ビジネスも一緒じゃない?


すべてのものには

「特性」があります。

例えば、AI英会話アプリ。

【メリット】
・低料金で手軽に試せる
・スマホでいつでもどこでもできる
・好きな時間に学習できる

【デメリット】
・一人一人に合った細かいアドバイスは得られない
・カリキュラムのカスタマイズが難しい

一方、個人の英語コーチング。

【メリット】
・あなた専用にカスタマイズされたカリキュラム
・細かいフィードバックとアドバイス
・モチベーション管理とサポート

【デメリット】
・料金が高い
・時間の調整が必要


どちらが「いい」「悪い」
じゃないんですよね。

カルローズ米が
チャーハンには最高だけど
白米には向かないように、
それぞれに「向いている使い方」が
あるわけです。

大事なのは、
その特性を理解した上で、
自分の目的に合わせて
賢く選択
すること。

「万能」なんてものは、
この世にはないんです。

あなたが今、
何かを選ぼうとしているなら...


「何が欲しいのか」
「どうなりたいのか」


を明確にして、
その目的に合った特性のものを
選んでくださいね^^

「失敗」だと思ったものが
実は「最高」だったりする。
人生、面白いですね^^
 

こんにちは、奥村です!


先日、法人契約の手続きで

ヤマト運輸さんと電話してたんです。

そしたら担当の方が

「レターパックとか使いますか?」

って聞いてくるので

「あー、たまに使いますね」

って答えたら、もうすごい熱量で

「それでしたら!!
コネコ便っていうのがあるんです!!

レターパックと比べ10円安いんです!!
1枚から送れるし、すぐ集荷に伺います!!

ポストまで行かなくてもいいんです!」

って
いわれました(笑)


私、その瞬間思っちゃったんですよ。

「あれ?
今まで郵便局でレターパック買うとき、
こんなに熱量持って

営業されたことないな...」

って。

別に郵便局の職員さんが

悪いわけじゃないんです。

でもヤマトさんの「1件でも!」って必死に
営業してくれる姿勢に、

なんかこう、
企業として生き残るための

エネルギーを感じたというか。

いつもお世話になってるドライバーさんに
少しでも恩返しできるなら

嬉しいなって思いました^^


ところで!!

私、運送会社の中で

ヤマトさんのイメージが
一番いいんですけど、

それってなんでかと考えたときに

配達員さんの感じの良さなんですよね。

日本だと時間の正確さとかサービスの質は、
正直どこもある程度当たり前じゃないですか。

でもこういう

「ドライバーさんの感じの良さ」みたいな
小さなところで、

企業イメージって

すごい差が出るんだなって
改めて実感しました!


これってビジネス全般に言えることですよね。

どんなに商品が良くても、

接する人の印象ひとつ
ブランドイメージって大きく変わる。


逆に言えば、

小さな心配りの積み重ねが、
大きな信頼に繋がるってことなんだなーと。

それにしても
「コネコ便」ってかわいいですよね。
 

こんにちは、奥村です!

 

 

先日、大阪でうちのスポーツジムのメンバーが
たくさん参加するイベントがあったんです。

で、当たり前なんですけど
みんな新幹線で行くわけですよ。

新横浜とか東京から
大阪まで新幹線が一番簡単だし。

ところが!
一人だけ
成田空港から関空に
飛行機で行った人がいて。

格安航空券が出てたから
それで行ったらしいんです。

でも
成田まで行かなきゃいけないし
関空から大阪の中心部まで
また移動しなきゃいけない。

どう考えても
飛行機で行くのは微妙…笑


で、その話を
今日してたんですけど
その飛行機で行った方が

私に突然
「新幹線ってさ、
スマホで取れんの?」

って聞いてきたんです。

私、すごいびっくりして。
なぜならば
彼は日本人なら誰でも知ってる
テック企業に勤めてる人なんです。

「いや、取れますよ!
どうやって取ってたんですか?」


「券売機で…」


「EXっていうアプリを入れれば
簡単に取れますよ」


って説明したんですが

「指定席取らなかったら
いつでもどの新幹線にでも乗れるの?」


とか挙句の果てにw


「本当に?
そんなことできんの?」


って上目遣いで聞かれて笑

めちゃくちゃ意外でした。

テック企業に勤めてる人でも
新幹線に乗らないから
そういう疑問が浮かぶんだなって。


で、これって
すごく大事なことだと思ったんです。

私たちって
自分が「当たり前」だと

思ってることが


実は全然当たり前じゃない


ってこと、よくあるんですよね。

でも、これって
実はビジネスチャンスなんです。

 


「新幹線のチケット
スマホで取れるの知らなかった!」


っていう人がいるってことは


そこに
「教える」価値がある
ってことなんです。

あなたが当たり前にやってること


それ、誰かにとっては
めちゃくちゃ価値がある

かもしれません。


「こんなこと
みんな知ってるでしょ」
って思わずに


「これ、知らない人いるかも」


って視点で見てみると
新しいコンテンツや
サービスのアイデアが
見つかるかもしれません^^
 

こんにちは、奥村です!


先週は個人コンサルウィークでして、
連日、いろんな方とお話していました。


その中で、
ある方がこうおっしゃったんです。


「一年前に奥村さんに話した
『こういう状態になりたい』が、
もうちょっとで叶います。
ほぼ確定してます!」


って。


いやあ、
こういう報告、本当に嬉しい!


で、
なんでその方が
一年で目標を達成できたのか。


振り返ってみたんですが…
なんだと思いますか?


それは…

 


素直さ


そして


やりきる力


です。


「これやった方がいいですよ」
って言ったことを、
本当に素直にやってくれる。


しかも、
中途半端じゃなくて、
ちゃんとやりきる。


これって、
すごく大事なことなんですよね。



逆に言うと、
うまくいかない人って、


「でも…」
「だって…」
「私の場合は…」


って、言い訳が先に来ちゃう。


もちろん、
盲目的に従えって話じゃないですよ。

でも、
結果を出すために
「これやった方がいい」
って言われたことを、


まず、やってみる。


この姿勢があるかどうかで、
一年後、全然違う場所にいるんです。



素直さって、
実はすごいパワーなんですよね。


素直な人は、
学ぶのも早いし、
成長も早い。

だって、
余計なフィルターがないから、
情報がそのまま入ってくるんです。


そして「やりきる」。

これも大事。

 


70%くらいやって、
「やったつもり」になってる人、
めちゃくちゃ多いです。

でも、
結果が出る人って、
100%、いや120%やりきってる。


その差が、
一年後の結果の差になるんです。


あなたは、どうですか?


「やった方がいい」
って言われたこと、
素直にやってますか?
やりきってますか?

もし、
「なかなか結果が出ないな…」
って思ってるなら、


一度、
自分の「素直さ」と「やりきる力」を
チェックしてみてください^^
 

奥村です。

たまに、
お金を払って専門家にアドバイスを依頼することがあります。

で、思うんですけど。


60分話したから、
90分話したから、


その60分、90分すべてが
輝きに満ちた、
ひらめきに満ちた時間か?


っていうと、
そうじゃないんですよね。


大体、やり取りがあって、
世間話もあって、
確認作業もあって…

でも、だいたい
1回につき1個くらい、


「あ!これだ!」
っていう、
すご----く役立つアドバイスがあるんです。

たった一つ。
でも、その一つが、


自分の致命的な間違いを救ってくれたり、
まったく気づいていなかった盲点を

教えてくれたりする。

そういうことが、
結構あるんですよね。


だから思うんです。


わからないことを、
きちんと専門家にお金を払って判断を仰ぐ。



これって、
すごく大事な時間だなって。



自分一人で悩んでいたら、
きっと何時間、何日かけても
気づけなかったこと。

それが、
たった一言で解決する。

そういう瞬間が、
やっぱりあるんです。


だから、
「ちょっと高いかな…」
って思っても、
必要なときには、
専門家の力を借りる。


それが結果的に、
一番の近道だったりします。



あなたも、
もし今、一人で抱え込んでいることがあるなら、
誰かに相談してみてください。


たった一つのアドバイスが、
すべてを変えることもありますから^^
 

こんばんは、奥村です。

個人コンサルをお願いされることがあるのですが、
面白いことに気づきました。


「まだ準備が全部終わってないんですけど、
先に日程を押さえさせてください!」



こう言ってコンサル日を先に決める人が
最近2人ほどいらっしゃったんです。


これ、めちゃくちゃ賢いなと思いまして。


なぜなら、
私もよくやるから(笑)

 


私たちは、基本、怠け者なんですよね。
期限がないと、
「また今度でいいか…」
ってなっちゃう。

でも、
「この日までに絶対やらなきゃ!」
っていう日が決まっていれば、
不思議とやるんです。


だから、
先に締め切りを作っちゃう。


これ、本当に効果的です。


しかも、
コンサルをお願いするような相手って、
基本忙しい人が多いじゃないですか。


ギリギリになって
「そろそろお願いしようかな」
って思っても、
スケジュールが埋まってて取れない…
なんてことになりかねない。


だからこそ、
まだ準備ができてなくても、
先に日程を押さえちゃう。


そうすると、
自分を追い込むこともできるし、
相手のスケジュールも確保できる。
一石二鳥です。


あなたも、
何か「やらなきゃ」と思っていることがあるなら、
先に締め切りを作ってみてください。

人に宣言するのもいいし、
誰かとの約束を先に入れちゃうのもいい。


お尻が決まれば、
人は動きます。


参考になれば幸いです^^

 


それでは、また!