ついに6月突入ですね。
思うままに生きよ ( ̄∀ ̄)ノ
長い文章を書いてクレームをいただいたなつです。
反省です。
反省だけなら猿でも出来る。
でも反省です。
反省終了です。
にしても最近、久々に皆さんのブログを見出して、全体的に文章が短くなってるなぁって思ったんですけど。
そ~思ったのは私だけ?
いや、短くなってますよ~
すごく短いです。
ていっても私みたいにだらだら長いのは良くないので、私も短くしてみます。
まぁ、短いと言っても核心に行き着く前に「長くなりそうだから止めとこう」にしちゃうと、結局何が言いたいか分からないので、結論だけを書きます。
でも結論だけだと、なんでそうなったか、そう思ったか分からないと思うので、やっぱり状況説明も必要な訳で。
いわゆる起承転結ですかね。
あ、ちょっと意味違いますね。
転は絶対必要という物じゃないから。
承もですかね~
となると、起、結、想、でしょうか。
どんな状況で何が起こったか、が起。
それに対してどういう対処をしたか、またはそれが原因でさらに何が起こったか、が結。
想は、一連の事について自分が思ったり悩んだ事、これからの対処法など、そして人の意見を聞いたり。
という事で、
次回は起結想で書いてみます。
話したい事は山ほど溜まってますので。
長い文章を書いてクレームをいただいたなつです。
反省です。
反省だけなら猿でも出来る。
でも反省です。
反省終了です。
にしても最近、久々に皆さんのブログを見出して、全体的に文章が短くなってるなぁって思ったんですけど。
そ~思ったのは私だけ?
いや、短くなってますよ~
すごく短いです。
ていっても私みたいにだらだら長いのは良くないので、私も短くしてみます。
まぁ、短いと言っても核心に行き着く前に「長くなりそうだから止めとこう」にしちゃうと、結局何が言いたいか分からないので、結論だけを書きます。
でも結論だけだと、なんでそうなったか、そう思ったか分からないと思うので、やっぱり状況説明も必要な訳で。
いわゆる起承転結ですかね。
あ、ちょっと意味違いますね。
転は絶対必要という物じゃないから。
承もですかね~
となると、起、結、想、でしょうか。
どんな状況で何が起こったか、が起。
それに対してどういう対処をしたか、またはそれが原因でさらに何が起こったか、が結。
想は、一連の事について自分が思ったり悩んだ事、これからの対処法など、そして人の意見を聞いたり。
という事で、
次回は起結想で書いてみます。
話したい事は山ほど溜まってますので。
へぇ~
「隣の家に囲いが出来たんだって」
『ふ~ん』
「ちょっと聞いてんの?」
『聞いとるよ』
「・・・」
『聞いとるて。で?どっちの?こっち?村上さんち?』
「ちゃうちゃう村上さんの方やったら間に路地あるからええけど」
『あぁ長谷川さんとこ?どないしたんそれが』
「別にええんやけどぉ~」
『ほなええやん』
「うん」
『ええんやったらええやん』
「ぃゃちゃうって聞いてよ」
『なんよ、でどしたんよ』
「高さ見た?」
『ぃや~見てない』
「は?なんで?」
『なんでって見てないし』
「見てないてあんたさっき帰って来る時目ぇつぶって帰って来たん!?」
『なんでやねん。イチイチんなん隣見ながら帰ってこんわ』
「見てなくても目に入るやろ?」
『ゃから意識してないんやからどんなんやったかとか見てないって言うとるやん』
「あんたっていっつもそーやな。」
『なにが』
「ちっちゃいとこやったらほら分からんやろーけど。ほら気付かんのは分かるよ。けどなぁ、テーブルの位置変えても気付かんし、玄関の靴箱全部出して整理してきれ~に掃除しとっても気付かんし」
『そんなちょっと動かしたんとか気付くか』
「は?ちょっと?はぁ?動かしただけ?あんた、一人でテーブル動かすんどんだけ重いか分かってんの!?ぁ~あ~ほら分からんわな。せんもんな。した事ないから分からんわな。だいたいテーブルや大きいもんや重いもんは2人で持ったら軽いし早いし傷も付ける心配ないしっ…」
『わ~ったわ~った、ごめんて。ありがとうて。』
「はぁ?なんほれ、まためんどい事言よるわとか思たん。とりあえずお礼でも言うといたらて思っ…」
『ちゃうちゃうほんまに思とるて』
「ほんまに思てんの」
『思とるて』
「何思とんよ」
『ありがとうて思とるって』
「何がありがとうよ、何に対してよ」
『~ゃから自分がおらん時に片付けたり掃除してくれたりするんに感謝しとるって』
「それだけ?」
『ゃから~テーブルとか重いのに頑張って移動させたりしてくれたんやなって』
「…ほんまにー?」
『ほんまやって』
「ん~ほなええけど」
『・・・』
「・・」
『・・・』
「・・・・・・」
『・・・・』
「あっ!!」
『ん?』
「高さよ、高さ!」
『ぁぁ~ん~』
「なんよもうどうでもいいん!?」
『どうでもいいや言うてないやん自分が忘れてたんやろ?』
「どうでもよさそうな返事やんか」
『んな事ないて』
「覚えてたんやったら何の話やったっけ?とか聞いてくれたらいいやん」
『忘れてたって』
「やっぱりどうでもよかったんやん」
『違うて…っと~高さがどしたん』
「高いんよ」
『高いん?』
「うん、高い」
『・・・なんか問題あるん?』
「ないっちゃーないけどあるやろ?」
『…そーなん?』
「そーやんか」
『…どんくらい高いん?』
「一段」
『…一段?』
「ブロック一段分な、隣の方が高いんよ」
『んっ…と、そーなん?』
「そーなんよ、ちょっとびっくりせん?」
『なんで?』
「はぁ?なんでって!」
『別にいいんちゃん一段高かろ~が低かろ~が』
「ええよ、ええけど普通せんやろ!?」
『なんで』
「後から建てるんやったら気ぃ使って普通は同じ高さぐらいにせん!?」
『同じぐらいやろ?一段だけなんやったら』
「ブロック一段てけっこうあるわよ、レンガ一段とちゃうんよ?」
『ん~』
「いや逆にレンガ一段やと余計やわ。たったそれだけ高くするって余計どーよ」
『ん~』
「それかな、一言あっていいと思わん?」
『ん~』
「裏の路地が坂になってるんやから、一段分くらい高くしとかな家の中が丸見えになるから、すみませんけど少し高く作りますんで…とか」
『ん~、理由分かっとるんやったらええやん』
「分かっとるわよ。分かっとるけどな、私やったら一言言うとくわ。気ぃ悪ぅするんちゃうかな、とか気になるやん」
『ぅん、ほな自分の時は言っといたらええんちゃう?』
「こっち建ててないやん。ずっと前やし、そん時隣なかったやん」
『だからこれからまた先に建て直す時とかに、よ』
「そんなん向こうが一段高く作ったから今度はこっちがさらに向こうより高く、みたいなイヤらしい事できんわよ」
『ぃや別に高くせんでええやん。今と一緒でいいんちゃうん』
「それやったら隣に断る必要ないやん」
『やったら言わんでええんちゃう?』
「あんたさっき言ったらええって言うたやん」
『だからその立場になったらでいいやん』
「もし言いに行ってもよ、あ~自分の時言いに行ってないからわざわざイヤミ気に言いに来たとか思われたら嫌やん」
『んなん思わんやろ~』
「分からんやん。顔笑っていえいえそんなんいいですよ~とか言うとっても内心ではめっちゃ思とるかも知れんやん」
『考え過ぎやって』
「なんも考えんかって、こっちが素直に挨拶にでも行ったらあ~あ~バカがとか思われるかも知れんやん」
『そんな気にするんやったらそん時は俺が言いに行くって』
「やめてよ!そんなんあんたが言いに行ったら挨拶とかめんどい事を旦那に押し付けてるわ、あそこの奥さんて思われるやろ」
『嫌なんやろなぁって思うから言ったんやんか。』
「嫌でもそんなんさせる方が余計嫌やろ」
『ん~ほな頑張って自分で行くしかないやんなぁ』
「ほら!ほら、やっぱりあんた人事やんか。結局最終的にはめんどくさい事は全部私がせないかんのやから」
『ほなどおしたらいいんよ…』
「だいたいあんたが違和感なかったらいいんよ。」
『…違和感?』
「例えば普段から日曜大工的な事してたり、庭の手入れ大好きですってキャラ?そーいうのが出来上がってたら、建て直した時にあんたが挨拶行っても自然やんか」
『ん~~?』
「普段休みの日でもごろごろしたり、そんなだらし無い格好で偶然お隣さんと会ったりしてたら、いざ挨拶に行ったら、旦那に無理矢理行かせた雰囲気かもしだし過ぎるやろ?」
『・・・挨拶の為に日曜大工とかしてキャラ作らなあかんのん?』
「違うわよ!例えばよ!普段だらし無さ過ぎるからやろ!?」
『そー…なんかぁ?まぁ、ほらだらし無いって言われたら反論できんけど何も高さの問題とっ…』
「今は高いや低いや関係ないやろーっ!!!!!」
『・・・へぇ~』
『ふ~ん』
「ちょっと聞いてんの?」
『聞いとるよ』
「・・・」
『聞いとるて。で?どっちの?こっち?村上さんち?』
「ちゃうちゃう村上さんの方やったら間に路地あるからええけど」
『あぁ長谷川さんとこ?どないしたんそれが』
「別にええんやけどぉ~」
『ほなええやん』
「うん」
『ええんやったらええやん』
「ぃゃちゃうって聞いてよ」
『なんよ、でどしたんよ』
「高さ見た?」
『ぃや~見てない』
「は?なんで?」
『なんでって見てないし』
「見てないてあんたさっき帰って来る時目ぇつぶって帰って来たん!?」
『なんでやねん。イチイチんなん隣見ながら帰ってこんわ』
「見てなくても目に入るやろ?」
『ゃから意識してないんやからどんなんやったかとか見てないって言うとるやん』
「あんたっていっつもそーやな。」
『なにが』
「ちっちゃいとこやったらほら分からんやろーけど。ほら気付かんのは分かるよ。けどなぁ、テーブルの位置変えても気付かんし、玄関の靴箱全部出して整理してきれ~に掃除しとっても気付かんし」
『そんなちょっと動かしたんとか気付くか』
「は?ちょっと?はぁ?動かしただけ?あんた、一人でテーブル動かすんどんだけ重いか分かってんの!?ぁ~あ~ほら分からんわな。せんもんな。した事ないから分からんわな。だいたいテーブルや大きいもんや重いもんは2人で持ったら軽いし早いし傷も付ける心配ないしっ…」
『わ~ったわ~った、ごめんて。ありがとうて。』
「はぁ?なんほれ、まためんどい事言よるわとか思たん。とりあえずお礼でも言うといたらて思っ…」
『ちゃうちゃうほんまに思とるて』
「ほんまに思てんの」
『思とるて』
「何思とんよ」
『ありがとうて思とるって』
「何がありがとうよ、何に対してよ」
『~ゃから自分がおらん時に片付けたり掃除してくれたりするんに感謝しとるって』
「それだけ?」
『ゃから~テーブルとか重いのに頑張って移動させたりしてくれたんやなって』
「…ほんまにー?」
『ほんまやって』
「ん~ほなええけど」
『・・・』
「・・」
『・・・』
「・・・・・・」
『・・・・』
「あっ!!」
『ん?』
「高さよ、高さ!」
『ぁぁ~ん~』
「なんよもうどうでもいいん!?」
『どうでもいいや言うてないやん自分が忘れてたんやろ?』
「どうでもよさそうな返事やんか」
『んな事ないて』
「覚えてたんやったら何の話やったっけ?とか聞いてくれたらいいやん」
『忘れてたって』
「やっぱりどうでもよかったんやん」
『違うて…っと~高さがどしたん』
「高いんよ」
『高いん?』
「うん、高い」
『・・・なんか問題あるん?』
「ないっちゃーないけどあるやろ?」
『…そーなん?』
「そーやんか」
『…どんくらい高いん?』
「一段」
『…一段?』
「ブロック一段分な、隣の方が高いんよ」
『んっ…と、そーなん?』
「そーなんよ、ちょっとびっくりせん?」
『なんで?』
「はぁ?なんでって!」
『別にいいんちゃん一段高かろ~が低かろ~が』
「ええよ、ええけど普通せんやろ!?」
『なんで』
「後から建てるんやったら気ぃ使って普通は同じ高さぐらいにせん!?」
『同じぐらいやろ?一段だけなんやったら』
「ブロック一段てけっこうあるわよ、レンガ一段とちゃうんよ?」
『ん~』
「いや逆にレンガ一段やと余計やわ。たったそれだけ高くするって余計どーよ」
『ん~』
「それかな、一言あっていいと思わん?」
『ん~』
「裏の路地が坂になってるんやから、一段分くらい高くしとかな家の中が丸見えになるから、すみませんけど少し高く作りますんで…とか」
『ん~、理由分かっとるんやったらええやん』
「分かっとるわよ。分かっとるけどな、私やったら一言言うとくわ。気ぃ悪ぅするんちゃうかな、とか気になるやん」
『ぅん、ほな自分の時は言っといたらええんちゃう?』
「こっち建ててないやん。ずっと前やし、そん時隣なかったやん」
『だからこれからまた先に建て直す時とかに、よ』
「そんなん向こうが一段高く作ったから今度はこっちがさらに向こうより高く、みたいなイヤらしい事できんわよ」
『ぃや別に高くせんでええやん。今と一緒でいいんちゃうん』
「それやったら隣に断る必要ないやん」
『やったら言わんでええんちゃう?』
「あんたさっき言ったらええって言うたやん」
『だからその立場になったらでいいやん』
「もし言いに行ってもよ、あ~自分の時言いに行ってないからわざわざイヤミ気に言いに来たとか思われたら嫌やん」
『んなん思わんやろ~』
「分からんやん。顔笑っていえいえそんなんいいですよ~とか言うとっても内心ではめっちゃ思とるかも知れんやん」
『考え過ぎやって』
「なんも考えんかって、こっちが素直に挨拶にでも行ったらあ~あ~バカがとか思われるかも知れんやん」
『そんな気にするんやったらそん時は俺が言いに行くって』
「やめてよ!そんなんあんたが言いに行ったら挨拶とかめんどい事を旦那に押し付けてるわ、あそこの奥さんて思われるやろ」
『嫌なんやろなぁって思うから言ったんやんか。』
「嫌でもそんなんさせる方が余計嫌やろ」
『ん~ほな頑張って自分で行くしかないやんなぁ』
「ほら!ほら、やっぱりあんた人事やんか。結局最終的にはめんどくさい事は全部私がせないかんのやから」
『ほなどおしたらいいんよ…』
「だいたいあんたが違和感なかったらいいんよ。」
『…違和感?』
「例えば普段から日曜大工的な事してたり、庭の手入れ大好きですってキャラ?そーいうのが出来上がってたら、建て直した時にあんたが挨拶行っても自然やんか」
『ん~~?』
「普段休みの日でもごろごろしたり、そんなだらし無い格好で偶然お隣さんと会ったりしてたら、いざ挨拶に行ったら、旦那に無理矢理行かせた雰囲気かもしだし過ぎるやろ?」
『・・・挨拶の為に日曜大工とかしてキャラ作らなあかんのん?』
「違うわよ!例えばよ!普段だらし無さ過ぎるからやろ!?」
『そー…なんかぁ?まぁ、ほらだらし無いって言われたら反論できんけど何も高さの問題とっ…』
「今は高いや低いや関係ないやろーっ!!!!!」
『・・・へぇ~』
消費税を忘れてました。
お久しぶり( ̄∀ ̄)ノ
て、誰もいないか…
なんか長かった…
やっと…
やっと帰ってこれた

↑とりあえず絵文字を使ってみた。
けどめんどくさい…
私…
IDってやつを盗まれまして。
今ハヤリの怪盗ロワイヤル?ですか?
ハヤッてないですか?
IDとかパスワードとか、あんたソレどーすんの?って思うもんまで最近は的になるんですねぇ。
まぁ、冗談はさておき。
勝手に近況報告を。
元気にお仕事行ってます!
p(^∀^)q
今だに楽しくてたまりません。
あ、たまりまへん。
その気持ちのおかげか、この冬の間、1回も体調を崩さなかったんです。
軽い風邪すら。
序盤は
ちょっと調子悪い感じでも、休むと余計しんどくなるって思って(この歳になってやっと学習して?)踏ん張って仕事に行くと、
なんとまぁ、
元気になって帰って来ました。
o(^-^)o
そんな事が幾度かあって、今ではホントに全然遅刻も休む事もなく、元気に仕事に行けてます。
「しょっちゅう歌ってんなぁ」
って言われます。
だって聞きたいやろ?
って言ったげます。
( ̄ー ̄)
うっさいわ!
って言われますが、その顔は笑顔なので許してあげます。
休みの日は歯医者や整骨院、眼科、美容院、etc…、
予定がどんどん埋まっていって、なかなか休みー!って日はないですが、充実してて自分では満足してます。
自分でちょこちょこ切っていた髪の毛、気が付けばウエスト近くまであったのが胸の辺りにまで縮んでます。
きんに君風に言えば
上腕二頭筋あたり?
二頭筋ってこの字?
超状現象です。
トリックですか。
前髪なんか、オサレ。
良く言えば柴咲コウ
悪く言えば
森三中の大島
おっと失礼。
好きですよ。
なんせ可愛い限りです。
うん。
そーなのだ。
誰がなんと言おうと。
最近では、仕事の日はお弁当を作って行ってます。
ラーメンに飽きてパンにも飽きて、めんどくさがりやの私が、数時間後の自分に愛情を込めて、ウキウキで用意してます。
だけどね、気をつけなきゃ。
朝一番で作った物は活発な昼に食べると味が薄く感じるんだよね~
前日の残り物や冷凍食品は大丈夫だけど、わざわざ朝に作るなら少し濃いめ?と思うぐらいがちょうどいいのかもね~
あと、唯一の独身男性の社員さんに「弁当作ったげよか?」って言ったら断られました。
500円は高いわ!!
って。
ふっ…
いつか
「作って」って頼んできたら、525円にしてやる。
( ̄- ̄)ノ