レンジャィって時点で古いですがね
( ̄∇ ̄)ノ さて何人?
ブログの内容って自由ですよね
極端な批判や中傷を書かなければ、ほぼ何を書いてもいいと思います。
私のブログ内容はくだらないのや、しょーもないのや、どーでもいいのがほとんどですが、
ごくまれに
渾身の一撃みたいな奇跡が起きたりします。
それは皆さんに力をもらえた時だと思います。
一人で苦戦してたら、仲間が駆け付けてくれるような感じです。
「グワアー!!」
『大丈夫か!赤レンジャィ!』
「ぁ…青レンジャィ…」
《グァアーッハッハッ…貴様らがいくらあがいても無駄だぁ。このブログはすでに乗っ取ってやったわい!》
『クッソー、ブロッキンガーめ…』
『桃レンジャィ!赤レンジャィの手当てを!』
『オッケー♪みどレンジャィ』
『黄レンジャィ担架だ』
『ラジャー!白レンジャィ救急車の手配を』
『イェッサー!オレンジレンジャィBGMを』
『任せろ!はんなんび~らぁの~♪』
『よーし、こうなったら作戦マダムに変更だ!』
『茶レンジャィたばこをくれ』
『ほらよっ。黒レンジャィ葬式の用意だ!』
『誰のだよ。金レンジャィ金貸してくれ』
『ぇー今持ってないよ~』
『いたっ』
『どーした紫レンジャィ!』
『エメラルドグリーンレンジャィにつまづいた!』
『まぁキレイな石…ってどこで寝てんだよ!』
『み…みず…』
『水色レンジャィ、ミネラルウォーターだ!』
『了解。やばいぞ灰色レンジャィ、もうすぐ1000文字だ』
『このままいけば…群青色レンジャィ、きっとまたクレームよ』
『朱色レンジャィ、今は戦いに集中しろ』
『ダァーーーッ!ついに1000文字突破だ!銀レンジャィ早く弁当を!』
《グァアアアアアー!!》
『な、なに!?』
『どーなってんだ、黄緑レンジャィ!』
『分からん!誰がブロッキンガーを!?』
『あ…!』
『『眼鏡レンジャィ!!』』
…みたいな。
( ̄- ̄)
ブログの内容って自由ですよね
極端な批判や中傷を書かなければ、ほぼ何を書いてもいいと思います。
私のブログ内容はくだらないのや、しょーもないのや、どーでもいいのがほとんどですが、
ごくまれに
渾身の一撃みたいな奇跡が起きたりします。
それは皆さんに力をもらえた時だと思います。
一人で苦戦してたら、仲間が駆け付けてくれるような感じです。
「グワアー!!」
『大丈夫か!赤レンジャィ!』
「ぁ…青レンジャィ…」
《グァアーッハッハッ…貴様らがいくらあがいても無駄だぁ。このブログはすでに乗っ取ってやったわい!》
『クッソー、ブロッキンガーめ…』
『桃レンジャィ!赤レンジャィの手当てを!』
『オッケー♪みどレンジャィ』
『黄レンジャィ担架だ』
『ラジャー!白レンジャィ救急車の手配を』
『イェッサー!オレンジレンジャィBGMを』
『任せろ!はんなんび~らぁの~♪』
『よーし、こうなったら作戦マダムに変更だ!』
『茶レンジャィたばこをくれ』
『ほらよっ。黒レンジャィ葬式の用意だ!』
『誰のだよ。金レンジャィ金貸してくれ』
『ぇー今持ってないよ~』
『いたっ』
『どーした紫レンジャィ!』
『エメラルドグリーンレンジャィにつまづいた!』
『まぁキレイな石…ってどこで寝てんだよ!』
『み…みず…』
『水色レンジャィ、ミネラルウォーターだ!』
『了解。やばいぞ灰色レンジャィ、もうすぐ1000文字だ』
『このままいけば…群青色レンジャィ、きっとまたクレームよ』
『朱色レンジャィ、今は戦いに集中しろ』
『ダァーーーッ!ついに1000文字突破だ!銀レンジャィ早く弁当を!』
《グァアアアアアー!!》
『な、なに!?』
『どーなってんだ、黄緑レンジャィ!』
『分からん!誰がブロッキンガーを!?』
『あ…!』
『『眼鏡レンジャィ!!』』
…みたいな。
( ̄- ̄)
自覚、応援
私が会社に入る1ヶ月程前に、彼女は入社。
入った時期が近いからか、すぐに仲良くなった。
一回りも年下の彼女は
『若くて可愛らしい女の子』
話が合わないんぢゃない?って程、年が離れてるのに、よくおしゃべりしてた。
職場でも会ってるのに、毎日のようにメールや電話をして一緒にランチに行ったり、私ん家に泊まりに来たり。
子供だなぁって思う部分が多くて、妹が出来たみたいに嬉しくて可愛くて仕方がなかった。
たかが1ヶ月…
でも出遅れた。
すでに彼女と彼は仲良しみたいで、後で分かったんだけど、もぅ…
付き合ってたらしい。
軽~く軽~く残念だったぐらい。
だって聞いてなかったから。
仲良いのに言ってくれてなかったって事の方が、どちらかというと悲しかったみたい。
冗談で奪っちゃうぞ~とか言ってたけど、そんな気はさらさらなく。
昨日も彼と電話してて、こんな事で言い合いになって…とか、ほほえましく思いながらグチを聞いてた。
ホントに応援してた。
言い合いばかりで疲れたのか、彼女は別の…いつも笑わせてくれる男性に惹かれていった。
わずか2~3ヶ月でその人にくら替え。
悪い事じゃない。
合わなかったんだから。
もう一人の方が一緒にいて楽しいって気付いたんだから、当然の選択。
やっと自分も好きになり始めてた彼は、すごく落ち込んでた。
去られるとなると余計に手放したくなくなったのかもしれない。
私はそのため息をよく聞いてた。
入った時期が近いからか、すぐに仲良くなった。
一回りも年下の彼女は
『若くて可愛らしい女の子』
話が合わないんぢゃない?って程、年が離れてるのに、よくおしゃべりしてた。
職場でも会ってるのに、毎日のようにメールや電話をして一緒にランチに行ったり、私ん家に泊まりに来たり。
子供だなぁって思う部分が多くて、妹が出来たみたいに嬉しくて可愛くて仕方がなかった。
たかが1ヶ月…
でも出遅れた。
すでに彼女と彼は仲良しみたいで、後で分かったんだけど、もぅ…
付き合ってたらしい。
軽~く軽~く残念だったぐらい。
だって聞いてなかったから。
仲良いのに言ってくれてなかったって事の方が、どちらかというと悲しかったみたい。
冗談で奪っちゃうぞ~とか言ってたけど、そんな気はさらさらなく。
昨日も彼と電話してて、こんな事で言い合いになって…とか、ほほえましく思いながらグチを聞いてた。
ホントに応援してた。
言い合いばかりで疲れたのか、彼女は別の…いつも笑わせてくれる男性に惹かれていった。
わずか2~3ヶ月でその人にくら替え。
悪い事じゃない。
合わなかったんだから。
もう一人の方が一緒にいて楽しいって気付いたんだから、当然の選択。
やっと自分も好きになり始めてた彼は、すごく落ち込んでた。
去られるとなると余計に手放したくなくなったのかもしれない。
私はそのため息をよく聞いてた。
自覚
やっぱり…
そりゃ~ね、
全くそんな気が無かったかって言えば…
あったよね。
うん、あったね。
けどまさか
まさかこっちが、ホントにのめり込むとは思って無かったよ。
好きだなって思ったのは、その人に好きって言ってから。
それまではいいな、好きだなって気がしながらも、自分自身まさかねって半信半疑。
イケないって気持ちがストッパーになってたのか、他者の感情が関わって初めて「事態」が分かった。
好きなんだ。
一目でも会えればと24時間分の5分の為に、二次会かって程のオシャレをして行った。
かなりの確率でその人の夢を見て、落ち込んだり浮かれたり、忘れてた感情に戸惑う。
こんなにも乙女な細胞がまだ生きずいていたとは、自分でビックリしてならない。
どんなメールを送れば気にしてもらえるんだろう。
いや、どんな風にしたら好きになってもらえるんだろう。
どうしても…
どうしても前の彼女の真似をしようとしてしまう。
それにヒカれるんじゃないかって、勝手に数%にかけてしまう。
私と仲良かったあの子のメールや仕草を、
…意識してしまう。