片岡鶴太郎さんが実践しているワーク | Tomoka『宇宙のトライアングル原則』50代から魂軸で生きる第二ステージへ

Tomoka『宇宙のトライアングル原則』50代から魂軸で生きる第二ステージへ

50代からは使命を生きたい女性へー
目の前の現実を確実に変えるには
『宇宙のトライアングル原則』を生きるだけ
そうすれば、あなたは、
魂軸で生きる第二ステージへ動き出します!

あなたは片岡鶴太郎さんをご存知ですか?

 

若い方はご存じないかもしれませんが、実は彼は昔お笑い芸人だったんですよ。ビートたけしや明石家さんまといったビッグスターが出演していたマンモスバラエティー番組「俺たちひょうきん族」にも出られていた、大変人気のお笑い芸人でした。当時大人気だったアイドルの近藤真彦さんのものまねの「マッチで~す」は有名ですよね。

 

 

上記が当時の写真になります。

しかし、今は画家として活躍され、ヨガも極められていますよね。

以下が現在の写真です。

 

 

見た目を見ても今の方が内面から輝いているように見えませんか?

若い時の方が不健康そうに見えるのは私だけでしょうか?

今の方が目が輝いているように思うのですが...o(〃^▽^〃)o

 

そんな鶴太郎さんがやっていることで、「素晴らしいな」と思い、私も実行し始めたことがあるのであなたにもシェアさせて下さい。

 

それは、お風呂に入って湯船につかりながら、今日一日頑張ってくれた自分の体に感謝することなんです。

自分の足のつま先から頭までさすりながら、

「今日一日有難う」

と感謝の言葉をかけていくのです。

 

人間は細胞でできていますが、その細胞の核にはDNAがあります。そのDNAは私達の体や心を作る設計図ですが、それに対して感謝の気持ちをかけていくことは、生きてきた中で破損したり傷ついてしまったDNAを正常な状態に修復してくれるように思いました。

 

以前、「ありがとう」という言葉が素晴らしい言霊だというお話はしました。毎日「ありがとう」という言葉をかけた水の結晶はとてもきれいな結晶になる、一方「ばかやろう」という言葉をかけた水の結晶はぐちゃぐちゃであることをお話ししましたが、自分の体に毎日感謝の「ありがとう」を言うことによって遺伝子レベルで良い影響を与えるのではないかと感じました。

 

波動を上げて幸せになるための必須条件として感謝することを以前ブログでお話ししましたが、周囲の外の出来事だけでなく、自分自身にも感謝をするということもとても重要なことですよね。自分に感謝出来ない人間が他人に感謝することはできません。ですからまずは自分に感謝しましょう!

 

波動を上げるための必須事項

 

是非このワーク実践して下さい。

湯船に入らない方は寝る前にお布団に入る時にやってもいいし、別にいつでもいいわけですから、自分が実践可能な時間でやって頂ければと思います。

 

自分への感謝が当たり前になった時に他人や様々な出来事に感謝することができるようになり、気が付いたら感謝するようなことばかりが起こっている、「あ~、自分はなんて幸せなんだろう」と毎日思う日々になっています。

 

余裕がある方は以下のワークも実践しましょう(*^▽^*)

 

加速的に波動を上げる感謝のワーク その1

 

一緒に成幸しましょうね♪

今日もブログを読んで頂き有難うございます。

またブログでお会いしましょう~