両極 2タイプのどちらも魅力的な女性(ひと) | 【NATURAL BASIC®︎】選ばれる女性(ひと)になる似合う法則 倉敷京子のブログ

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ありのままの あなたが 輝ける ベーシックスタイル
=【ナチュラルベーシック】

女性の“ 似合う! ”の専門家
倉敷京子のブログです

こんにちは^^

 

 

一人ひとりに合うベーシックスタイル

NATURAL BASICを追求している、倉敷京子です。

 

 

 

 

ひとりひとりの「良いところ」「持ち味」「あなたにしかない美点」

 

 

これを説明するときに、私は花や木、料理に例えることが多いです。

 

 

 

今回は、素材感にこだわりたい、両極2タイプの事例のご紹介です。

 

 

 

まず、はじめに「ありのまま、天然の素材感」が素敵な人。

 

 

 

その対極には「人の手がかかったような、磨き切ったその先にある雰囲気」が素敵な人がいらっしゃいます。

 

 

 

 

上記が、ある見方での両極の個性です。

 

 

 

その見方の軸とは、「動的」「静的」、言い換えると「加算タイプ」「引き算タイプ」です。

 

 

 

 

 

「天然素材感」を前面に出した方が素敵な人とは…

 

<イメージ>

こんな感じかな。
 
 
同じこのタイプ中にも、さらに細分化された、いろんなタイプの方がいらっしゃいます。
 
 
 
たとえば花で例えると‥‥
 
「摘みたての色とりどりの花」
「野に咲く花」
「朝露がついたようなみずみずしい葉&爽やかに咲く高原の花」
 
…など、個性はさまざま。
 
 
 
このタイプの方は服の素材も〇〇100%、のような感じがとても素敵なんです。
 
 
 
服の着かたも、少しボタンを多めに外す、とか、腕まくりするとか、ちょっと一工夫して決まる人が多いです。
 
 
 
 
一方、この対極に「人の手がかかったような磨き上げた素材感」の方がいらっしゃいます。

 

 

 

<イメージ>

 

「摘んできたそのままの花」ではなく、

 

 

アレンジメントフラワーだったり

一輪挿しに活けた厳選した花だったり。

 

 

 

お料理で言うと、良く研がれた包丁で熟練の職人がつくる、角のとがったお刺身、みたいな感じ。

 

 

 

 

このような方は、服飾も滑らかなものや、磨かれたような感じのものが素敵。

 

 

 

服の着かたも、あまり着崩さないほうが素敵だったりします。

 

 

 

 

この2つは、いずれも「強い個性」です。

 

 

 

 

しばしば、ファッション診断では、

「両極のどこか」に当てはめようとすることが多いです。

 

(または4~8など数タイプあって、そのどこかに属す、ということが多いですよね)

 

 

 

 

でも、実際にはその間に無数の個性が存在します。

 

 

 

 

自分がどのタイプかわからない。

ファッション診断を受けたけど、今一つ違うような気がする。

 

 

 

 

そんな方には、この見かた(間に無数の段階がある)が、腑に落とすきっかけになるかもしれません。

 

 

 

 

既にパーソナルカラーや骨格診断を受けたことがある方からのお問い合わせも多いです。

 

 

 

 

また、ファッションコンサルティングをされている方の中に「コンサルを受けたい」とおっしゃってくださる方も。

 

 

 

 

さて、 

あなたはどんな「素材感」を魅力として持っているのかな?

 

 

 

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