こんにちは。

 

 

一人ひとりに合うベーシックスタイル

NATURAL BASICを追求している

倉敷京子です。

 

 

 

タレントさんが、デビュー当時からだんだんと人気が出てくる過程では、

「らしさ」とか「その人にしかない感じ」がだんだんと確立されてくるものです。

 

 

なので、デビュー当時(まだ有名では無い頃)の写真を改めてみると、

「え?」

というくらい別人に見えることがあります。

 

 

 

 

その秘訣は、「装飾性がその人にあっている」こと。

 

 

 

どいういうことか? というと…

 

 

 

例えば「いろいろやって」輝く人。

 

 

 

「差し引くほど」に輝く人。

 言い換えればシンプルがいい人、です。

 

 

 

足し算の美、引き算の美、なんですね。

 

 

 

引き算、というと「足りない」感じがするかもしれませんが、

それは「プラス」側から見た価値観。

 

 

 

「ない」ことがこの上なくお洒落になる人達です。

 

 

 

こういうとき、「じゃ、私はどっち?」すぐそう思ってしまいがち。

 

 

 

 

たとえば、

「適度にいろいろある方が光る人」。

も、いらっしゃいます。

 

そう、「無いか あるか」じゃなく、

「間もある」ということです。

 

 

 

「あ!そういえば!!」

ですよね。

 

 

 

人間、考えて見たら両極に分けられるものではないですよね。

「その間に無数の段階がある」ものなんです。

 

 

 

あなた自身の持っている、「装飾性」を見つけると、

こんなふうに「独自の輝き方」が発揮できますよ。

 

 

 

これまで、いろいろ観ていて思いますが、

 

「引いた方が綺麗な人」

 

こそ、着るものに悩みがあるように思います。

 

 

 

というのは、ファッション診断って、

「○○タイプ」と無理やり(?)タイプ分けすることから始まるからです。

 

 

 

「ない」方が綺麗な人にとっては、

そのファッション診断には、「どこにも属さない」可能性もありますよね。

 

 

 

自分の装飾性を知ることって、

「お洒落感」の近道、です。

 

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