まだまだ頭は回ったが、やめよう。だるい。
箇条書きだけに留める。
・失敗については、ステークホルダーとしてのスタッフはどうなんだろう?を考えてみた方が良いかと思われる。
・チェーンの存在意義の本質についての私見は昔に書いたが、そのうちの一つの雇用の創造で重要であるパートアルバイトは、本部の失敗は話のネタとしてかなりオモロいだろうなと思われる。職はすぐ見つかるやろうし。(リンク⇒チェーン店の存在意義の本質)
・それでもやはり、気楽なパートアルバイトの為にチェーン店は存在するってなもんだなと。
・成瀬のやろうとしたのは業態的に、楽しむための食事ではなく、生きるための食事にすぎなかったんだろうなと。
・生きるための食事の提供は、結局、飲食商売の原理原則である「立地」「業態」「初期投資」を無視してはいけないフェーズに必ず収斂するのだろうなと。
・儲かると、いつでもどこでもホントにいろんな人が集まってくるよね。
・フランチャイズ形式は、経済合理性が問われ過ぎて今からの時代逆に合理的でなくなってく感じするなと。
・人を使って仕事を成せより、仕事を使って人を成せという思想寄りの時代になってきた感あるよねと。
そんな所かなと。
⇒つづく