寒いのは、上に着ることが出来るけど、暑いのは脱げない....
身体に溜め込んだ体脂肪とかが溶解して、排出されるのが確定してるんなら、少々暑くても耐え忍ぶんだが....
身体に溜め込んだ体脂肪とかが溶解して、排出されるのが確定してるんなら、少々暑くても耐え忍ぶんだが....
のっけから癒しの存在「匠君」登場のこころ51回 今日は出番も多いし、台詞も多くて 嬉しいなぁ
前に 朝倉さんときた時、“頭ポンポン”して貰ったさっちゃんは、すっかり虜だよなぁ〜
ほんと、罪な男です
おばあちゃんに お詫びの電話して お小言貰って 沢朗さん家に泊めてもらう事になった姉弟。道を歩いてるところを、匠君が拾ってくれたらしい。良かったね〜
(匠君が拾ってくれるんなら、雪道を何キロ歩いても
ですよ〜
)
ですよ〜
) 2人に任せておいたら、子供達にロクな夕食が出ないから.....と、かずこさんがのっぺ汁を作ってくれる。「お父さんの大好物。お母さんも作ってくれた
」と、大喜びの優太くん。
」と、大喜びの優太くん。 匠君は、一人前の花火師になる迄は「実家に帰らない
」決心をしてるらしいが、「今世紀中にしないと、地図から消えるよ〜」と、かずこさんに突っ込まれてしまう。まだまだ 修業の身なのね....。
」決心をしてるらしいが、「今世紀中にしないと、地図から消えるよ〜」と、かずこさんに突っ込まれてしまう。まだまだ 修業の身なのね....。 こころが迎えに来ても、一緒に帰らない「匠さんのお嫁さんになる
」と言うさっちゃん。びっくりする面々。匠君....可愛い女の子には、「嫁にしたい」とか言ってるんだろか
あんまり、覚えていないらしい.....

」と言うさっちゃん。びっくりする面々。匠君....可愛い女の子には、「嫁にしたい」とか言ってるんだろか
あんまり、覚えていないらしい..... 沢朗さんの 胡散臭いもんでも見るような目付きがもう......。まあ きっとモテるんでしょう
忘れられていて、むくれるさっちゃんに「10年後にな」とか言って誤魔化してます
布団を敷きながら、尋ねるさっちゃん。「どうしてお母さんと離れたの
」さっちゃんには、ちゃんと話す沢朗さん。
」さっちゃんには、ちゃんと話す沢朗さん。 淺草に居られなくなって、逃げた事。花火で失敗して、合わせる顔がない.....と言う沢朗さんに、大人でもそういう事があると、知るさっちゃん。
さっちゃんは、自分の居場所が見つけられず、不安にかられてる。こころには きよかわがあるけど.....と言うさっちゃんに、「こころの居場所は、朝倉さん」だと言う沢朗さん。
他人になら、素直に話せる事もあるようで(と言うか、周囲がお節介過ぎるのか
)父親と最後に顔を合わせた時に喧嘩して、謝る機会もなかった....。
)父親と最後に顔を合わせた時に喧嘩して、謝る機会もなかった....。 きっとお父さんは、理解してくれていた....と沢朗さんは言うけれど、ちゃんと伝えたかったさっちゃん。沢朗さんは 伝える努力をしなかった。なら、「ちゃんと伝える努力をしないと
」いけないよね〜。
」いけないよね〜。 アクセスの不便さを まるっと無視した脚本の力により、こころ無事到着。(時刻表ぐらい調べろよ
)久しぶりの父娘の再会は、やはりぎこちない。
)久しぶりの父娘の再会は、やはりぎこちない。 こころが顔を見せると、「お母さん
」と抱きついてくる優太君。さっちゃんは 一緒に帰らないの一点張り。間を取り持とうと、「今日は泊まっていけ
」と、匠君が断言。気まずい父娘。父の方は、工場へと向かう。
」と抱きついてくる優太君。さっちゃんは 一緒に帰らないの一点張り。間を取り持とうと、「今日は泊まっていけ
」と、匠君が断言。気まずい父娘。父の方は、工場へと向かう。 父親の家に泊まる事になったと、実家に電話する。美佐子さんは「ちゃんと話してくるように」と娘に言う。こころは無意識に お父さんと離すと、お母さんか悲しむ....と思っていたよう。そんな娘の背中を押した美佐子さんに、「よく言った
」とおばあちゃま。
「ここまで来て、何も話さないで帰る気か
」一晩世話になるんだから、ちゃんと礼を言え
親の気持ちも解らないで、どうして親になれるんだ
」一晩世話になるんだから、ちゃんと礼を言え
親の気持ちも解らないで、どうして親になれるんだ
いや〜
ガツンと正論かましてくれる匠君。惚れたわ

ガツンと正論かましてくれる匠君。惚れたわ
「ちゃんと話せ」と、工場に連れて行き、「子供達が心配だから」と気を利かせて、家に戻る匠君。なんて 良い子なの


何にでも首を突っ込んでくる こころの周囲の人間と大違いだわ





何にでも首を突っ込んでくる こころの周囲の人間と大違いだわ

