スカッとジャパン? | kiki35のブログ

kiki35のブログ

日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

  今日は  久しぶりの雨模様。湿気が多いと、古傷が痛むプンプン嫌〜な季節「梅雨」。そして、暑くて大嫌いな「夏」の足音がひたひたとしてきました。
  寒いのは、上に着ることが出来るけど、暑いのは脱げない....身体に溜め込んだ体脂肪とかが溶解して、排出されるのが確定してるんなら、少々暑くても耐え忍ぶんだが....

   のっけから癒しの存在「匠君」登場のこころ51回  今日は出番も多いし、台詞も多くて   嬉しいなぁラブ
  前に 朝倉さんときた時、“頭ポンポン”して貰ったさっちゃんは、すっかり虜だよなぁ〜キョロキョロほんと、罪な男です口笛
  おばあちゃんに お詫びの電話して    お小言貰って  沢朗さん家に泊めてもらう事になった姉弟。道を歩いてるところを、匠君が拾ってくれたらしい。良かったね〜ウインク(匠君が拾ってくれるんなら、雪道を何キロ歩いてもですよ〜
  2人に任せておいたら、子供達にロクな夕食が出ないから.....と、かずこさんがのっぺ汁を作ってくれる。「お父さんの大好物。お母さんも作ってくれた」と、大喜びの優太くん。
  匠君は、一人前の花火師になる迄は「実家に帰らない」決心をしてるらしいが、「今世紀中にしないと、地図から消えるよ〜」と、かずこさんに突っ込まれてしまう。まだまだ  修業の身なのね....。
  こころが迎えに来ても、一緒に帰らない「匠さんのお嫁さんになるビックリマークラブラブ」と言うさっちゃん。びっくりする面々。匠君....可愛い女の子には、「嫁にしたい」とか言ってるんだろかあんまり、覚えていないらしい.....キョロキョロ
  沢朗さんの  胡散臭いもんでも見るような目付きがもう......。まあ    きっとモテるんでしょう口笛忘れられていて、むくれるさっちゃんに「10年後にな」とか言って誤魔化してます口笛
  布団を敷きながら、尋ねるさっちゃん。「どうしてお母さんと離れたの」さっちゃんには、ちゃんと話す沢朗さん。
   淺草に居られなくなって、逃げた事。花火で失敗して、合わせる顔がない.....と言う沢朗さんに、大人でもそういう事があると、知るさっちゃん。
  さっちゃんは、自分の居場所が見つけられず、不安にかられてる。こころには   きよかわがあるけど.....と言うさっちゃんに、「こころの居場所は、朝倉さん」だと言う沢朗さん。
  他人になら、素直に話せる事もあるようで(と言うか、周囲がお節介過ぎるのか)父親と最後に顔を合わせた時に喧嘩して、謝る機会もなかった....。
  きっとお父さんは、理解してくれていた....と沢朗さんは言うけれど、ちゃんと伝えたかったさっちゃん。沢朗さんは    伝える努力をしなかった。なら、「ちゃんと伝える努力をしないと」いけないよね〜。
   アクセスの不便さを    まるっと無視した脚本の力により、こころ無事到着。(時刻表ぐらい調べろよ)久しぶりの父娘の再会は、やはりぎこちない。
   こころが顔を見せると、「お母さん爆笑!!」と抱きついてくる優太君。さっちゃんは    一緒に帰らないの一点張り。間を取り持とうと、「今日は泊まっていけ!!」と、匠君が断言。気まずい父娘。父の方は、工場へと向かう。
  父親の家に泊まる事になったと、実家に電話する。美佐子さんは「ちゃんと話してくるように」と娘に言う。こころは無意識に   お父さんと離すと、お母さんか悲しむ....と思っていたよう。そんな娘の背中を押した美佐子さんに、「よく言ったニコニコ」とおばあちゃま。
  「ここまで来て、何も話さないで帰る気か!?」一晩世話になるんだから、ちゃんと礼を言えビックリマーク親の気持ちも解らないで、どうして親になれるんだ!?
  いや〜!!ガツンと正論かましてくれる匠君。惚れたわラブ!!
   「ちゃんと話せ」と、工場に連れて行き、「子供達が心配だから」と気を利かせて、家に戻る匠君。なんて   良い子なの何にでも首を突っ込んでくる    こころの周囲の人間と大違いだわ