嬉しいんですが......どうしよう
エントリー分 総て当選しました。そうそう当たるまい
と、駄目元で後先考えず、目一杯エントリーしたんです 自分ひとりの分だけなんですが、日帰り遠征費もあるし、かなりの物入り
貧乏へ一直線です
親には、その運 他の事に回せんのか
と呆れられる始末。
と呆れられる始末。 でも 秋には会えるんだ

それまでに、このぷにょった身体を もうちょいと絞って、見苦しくないようにしとかないと.....

茶髪でも、匠君が1番真っ当な人間なのが嬉しい
こころ52回
こころ52回 結婚式に どうしてちゃんと来てくれなかったの
(お前.....嫌だって言ったよな
)15年の間、少しは私の事、考えてくれた
そんなに淺草が嫌だった
(お前.....嫌だって言ったよな
)15年の間、少しは私の事、考えてくれた
そんなに淺草が嫌だった
あのね〜会話と言うのはね、一方的に相手を糾弾するって意味じゃないんだよ

15年 いつもあの事を思い出す。妻子より花火に夢中で、独りよがりでいい気になっていた 若かった頃。それでも、自分の花火には何かが足りないと感じていた。だから、無茶な花火を作って事故を起こし、気づいたら新潟に逃げ出した。
花火を作る事しか出来なくて....だから作り続けた内省の時間でも、淺草に置いて来た家族の事を忘れた事は無かった。自分の花火に足りないものは、何の為に花火を作るのか
と言う事。遠く離れて見て、漸くわかった。
と言う事。遠く離れて見て、漸くわかった。 朝倉さんが「和火」を見て心に沁みたと言ってくれて嬉しかったし、救われた気がした。さっちゃんは 大丈夫。あの子はちゃんと分かってるし、今は急がずじっと待ってやれ.....。
弁がたつとは言えない父親が、精一杯の思いを込めて話してくれてるのに.....あんたって子は

ほんと、駄々こねる幼稚園児だな











翌朝 いつものように朝寝坊して、匠君に起こされるこころ。上杉さんが朝ごはんの支度をしてくれてます。
この家では、牛
も飼ってるんだろうか
牛に驚くさっちゃんに、「牛を恐がってたら、角突きは見れないな」とからかう匠君。
牛に驚くさっちゃんに、「牛を恐がってたら、角突きは見れないな」とからかう匠君。 闘牛 と言っても、牛に相撲を取らせるだけで、殺したりはしない。だって牛は「家族」だから。
ふたりに「東京に帰れ」と言う匠君。いや〜本当、登場人物で1番真っ当な人間だわ
弟分の猫
もいるし、「牛も待ってるだろ
」と、角を立てて見せ、「似てるだろ
直ぐに角立てて怒るとこ
」と、こころの事を言う。(そう言えば.....千代ちゃんも、あさちゃんの写真に、角を書いてましたっけ
)
もいるし、「牛も待ってるだろ
」と、角を立てて見せ、「似てるだろ
直ぐに角立てて怒るとこ 上杉さんに、沢朗さんが朝ごはんも食べずに工場へ行ったよ....と言われ、父親の事を責めてしまった.....と、少こ〜しだけ反省するこころ。すると、沢朗さんが大切にしまっていた 誕生祝いやら、入学祝いやらを見せてくれる。
どうして、お父さんは此処に居るのか
雪国に住んで居ると、自分の無力さを知る。自然の力は圧倒的で、人はじっと雪解けを待つしかない。奢っていた自分を省みるには、此処じゃなきゃ駄目だったんでしょう。
雪国に住んで居ると、自分の無力さを知る。自然の力は圧倒的で、人はじっと雪解けを待つしかない。奢っていた自分を省みるには、此処じゃなきゃ駄目だったんでしょう。 ちゃんと
お世話になった上杉さんと、匠君にご挨拶して帰ろうとした時、朝倉さんが見つかったと.....。
お世話になった上杉さんと、匠君にご挨拶して帰ろうとした時、朝倉さんが見つかったと.....。 Bunkamuraのサイトで、危険な関係のビジュアルがUPされていました。コスプレじゃないのか.....
でも、私の好きな
髭玉です(普通の人がしてたら、嫌なんだけどね〜真島ちゃん堕ちなんで
)もう.....目付きが挑発的でエロいぞ〜


でも、私の好きな
髭玉です(普通の人がしてたら、嫌なんだけどね〜真島ちゃん堕ちなんで