今日は.....ガラガラだった4
おいら 居なくなるぜ
」と、叫んでおりました。 帰りに バス停で母親と待ち合わせて、近所のスーパーへ。高齢者割引の日だとかで、お米やら、お醤油やら....色々と重たい物品を購入。その荷物持ちを務めました。
私が母親の年齢になったら、誰が持ってくれるんだろう
と思いながら、ガラガラ引っ張り帰宅。
と思いながら、ガラガラ引っ張り帰宅。 可愛らしい匠君が癒しの こころ㊿
これから、ぼちぼちと出番が増えるのかな
でも.....どの時点でヒロインの相手役にしよう....と言う事になったんだろ
でも.....どの時点でヒロインの相手役にしよう....と言う事になったんだろ こころはまだ若いし、このままじゃ不憫じゃないか って事で、ふと周りを見渡して
可愛い男の子いるじゃん
で、相手役に昇格したんだろうか
なんせ、御都合主義なお話だもの.....。
で、相手役に昇格したんだろうか
なんせ、御都合主義なお話だもの.....。 一人、マンションのソファで寝落ち。誰も居ない室内に「行って来ます」の言葉が虚しく響く。
子供達は子供達で、退屈してます。診療所は大忙しで、おじいちゃんもおばあちゃんも、構ってくれない。友達も居ないし、遊びに行くにも、車が🚗要るし.....
CAの仕事も、相変わらず上の空。先輩に子育て相談。こころから見れば完璧な先輩も、色々悩んでる。離婚して、自分ひとりで育てるようになってから、やっと子供と向き合えた。子供が親から必要なのは、「愛情だけ」とアドバイスする先輩。
こころの友人達は心配してる。朝倉さんが行方不明になっても泣きもせず、子供達の世話して仕事して.....ひとりの女性としての幸せを考えて欲しい。
でも、こころが泣かないのは、子供達が居るから。頑張れるのも、子供達が居るから。朝倉さんが居なくても、ちゃんと家族になれるのか
それを神様に試されて居る.....そう考えている。
それを神様に試されて居る.....そう考えている。 無理して、朝倉さんとの約束を守ろうとしているんじゃないか
と気にしてる美佐子さんに、そうじゃない。朝倉さんの子供でなくても育ててた と答えるこころ。(いつの間に、こんな博愛精神溢れる女性に成長したのやら.....)
と気にしてる美佐子さんに、そうじゃない。朝倉さんの子供でなくても育ててた と答えるこころ。(いつの間に、こんな博愛精神溢れる女性に成長したのやら.....) そんな話をしていたら、新潟から「子供達が居なくなった」と電話がかかってくる。人騒がせな子達だよなぁ〜

さっちゃん.....遊びに行きたがる優太くんを連れて、おじいちゃんとおばあちゃんに何も言わずに出かけてしまったらしい....

何処に行ったのか見当もつかず、オロオロしてると、沢朗さんから電話。さっちゃんと優太君が、こちらに来てる と知らせてくれる。
山古志村にいる事を不思議がる美佐子さんに、面識がある事を告げ、迎えに行くこころ。
子供達と戯れる匠君が....可愛い


(でも、ガチで遊んでる
)



(でも、ガチで遊んでる
) きっとね〜、以前来た時に遊んでくれた、かっこいいお兄さんに、会いたくなって来たんだよね
さっちゃん
でも、ちゃんと行き先は言おうね
(だんだん....こころに似て来たりして
)
さっちゃん
(だんだん....こころに似て来たりして 今週の作り置き。今日は買い物に行ったので、お掃除料理ではありません。
上段 ささみフレーク じゃがいもと豚肉の味噌炒め
中段 巾着(豆腐と挽肉)きのことパプリカのマリネ
下段 豆腐ハンバーグ
です
緑が少ない....
