とワクワク
したんですが.....ご当人からでは無く BEST STAGEの案内でした
以前は、ちょくちょくあったと聞いている ご当人からのメール。昨今はご無沙汰。玉枯れに拍車がかかりますね〜
ブライトWは タレ目がちの可愛らしい笑顔。これにほんわかして雑誌を観たら
と言うギャップに期待しています
と言うギャップに期待しています
千葉君が一緒なので、仔犬
のような可愛らしさは彼に担当して貰い、玉木さんは「大人の男の成熟した色気
」で魅了して下さいませ


のような可愛らしさは彼に担当して貰い、玉木さんは「大人の男の成熟した色気
」で魅了して下さいませ どうして 誰も彼もに好かれるのか
その理由が不明な こころ㊾
その理由が不明な こころ㊾ 子供達は新潟の祖父母の家へ。追いかけるこころ。でも さっちゃんは ずっと新潟で暮らしたいと言う。
私達が居たら お母さんが幸せになれないから、もう会わない。大変なだけだし、迷惑かけたくない。「お母さんが好きだから、2度と会わない」
こころが迎えに来ても、面会拒否。会ったら、一緒に居たくなるから.....。いつの間に そんなに仲良くなったんだ
とりあえず.....脚本家さんの脳内では、そうなってるらしい....
子供達の意図を汲んで、こころに東京に帰ってくれと頼む 朝倉さんのご両親。
子供達の意図を汲んで、こころに東京に帰ってくれと頼む 朝倉さんのご両親。 出直す事にして、一旦東京に戻るこころ。東京のマンションに着くと、当然の事ながら 誰も出迎えてはくれず、ひとりぼっち。その時 実家から電話があり、行ってみると 優太君のランドセルが準備されている。
遅い時間なのに、子供達を家に置いて来たのかと問われ(遅い時間に呼び出す方もどうかと思うけど.....な事は考えちゃいけない世界です
)子供達が新潟に行ってしまった事。迎えに行っても、会ってくれなかった事を話す。
)子供達が新潟に行ってしまった事。迎えに行っても、会ってくれなかった事を話す。 (親には)相応しくないのかも知れないね〜。子供にちょっと嫌われたくらいでグラついてたんじゃ、親なんて務まらなない。「お母さんなんて、辞めちまいな
」と、おばあちゃまの檄が飛ぶ。
」と、おばあちゃまの檄が飛ぶ。 こころが帰った後 さっちゃんは賢い子だから、家族ごっこに限界があるのを察知したんじゃ.....と言う美佐子さんに対し、ごっこでも構わない。続けて行って、それで皆が幸せになれるんなら、やがてそれは本物の家族になるんじゃないか
と言うおばあちゃま。
と言うおばあちゃま。 さてさて どうなりますやら....