落差に期待 | kiki35のブログ

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日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

  ハトランからメールとワクワクしたんですが.....ご当人からでは無く    BEST STAGEの案内でした以前は、ちょくちょくあったと聞いている  ご当人からのメール。昨今はご無沙汰。玉枯れに拍車がかかりますね〜
  ブライトWは  タレ目がちの可愛らしい笑顔。これにほんわかして雑誌を観たらポーン!!と言うギャップに期待しています
   千葉君が一緒なので、仔犬しっぽフリフリのような可愛らしさは彼に担当して貰い、玉木さんは「大人の男の成熟した色気キスマーク」で魅了して下さいませラブラブラブ

  どうして  誰も彼もに好かれるのか!?その理由が不明な   こころ㊾
   子供達は新潟の祖父母の家へ。追いかけるこころ。でも    さっちゃんは ずっと新潟で暮らしたいと言う。
   私達が居たら    お母さんが幸せになれないから、もう会わない。大変なだけだし、迷惑かけたくない。「お母さんが好きだから、2度と会わない」
   こころが迎えに来ても、面会拒否。会ったら、一緒に居たくなるから.....。いつの間に  そんなに仲良くなったんだポーンとりあえず.....脚本家さんの脳内では、そうなってるらしい....子供達の意図を汲んで、こころに東京に帰ってくれと頼む 朝倉さんのご両親。
   出直す事にして、一旦東京に戻るこころ。東京のマンションに着くと、当然の事ながら     誰も出迎えてはくれず、ひとりぼっち。その時   実家から電話があり、行ってみると   優太君のランドセルが準備されている。
  遅い時間なのに、子供達を家に置いて来たのかと問われ(遅い時間に呼び出す方もどうかと思うけど.....な事は考えちゃいけない世界です)子供達が新潟に行ってしまった事。迎えに行っても、会ってくれなかった事を話す。
  (親には)相応しくないのかも知れないね〜。子供にちょっと嫌われたくらいでグラついてたんじゃ、親なんて務まらなない。「お母さんなんて、辞めちまいな」と、おばあちゃまの檄が飛ぶ。
   こころが帰った後        さっちゃんは賢い子だから、家族ごっこに限界があるのを察知したんじゃ.....と言う美佐子さんに対し、ごっこでも構わない。続けて行って、それで皆が幸せになれるんなら、やがてそれは本物の家族になるんじゃないかと言うおばあちゃま。
  さてさて    どうなりますやら....キョロキョロ