朝起きたら、一面の銀世界でしたσ(^_^;)🚏の周りが踏み固められてるから、すべ....(受験生には禁句)。でも、千🚫に着いたら、全くなかったわ😅
五代さん退場ウィークなんですが、雁助&うめの方が「気になるなぁ~」です。
狼狽えるうめに、「きちんと銀行になるまでは、」加野屋に残ると、雁助。期限付きか😩両替屋の終焉と共に、去るつもりなんかな 😔
3年後を目標にして「銀行」に変わる....榮三郎くんが店の皆さんに話します。
「暖簾を守る為には、必要な事。銀行になっても、成功してるのは、ほんの一握りやけど、加野屋はその一握りにならなあかん」と、あさちゃん。付帯事項として、「炭坑は別会社にする」と話すと「へ⁉️」何も聞いてない新次郎さんは、びっくりぼん🙀
皆が解散したあと、雁助さんをその場に留める新次郎さん。別室で話します。
「銀行が出来たら、出て行ってしまうんか❓」思いもよらぬ人から言われて、驚く雁助さんに「そない清々しい顔して....いつもは眉間に皺よせてるさかい....」言わんでも解る。
「変わはりましたな😧」と言う雁助さんに「そないな事ない....けど、歳とってしもたさかい。アホボンやけど、もうボンて言う歳でもない😅」成熟して、他人を見る目も、洞察力も着いた....と言う事ですか...。
雁助さんは、両替屋と言う商いに愛着があるし、金銀を扱う事が好きやと言うけど、「ほんまにあんたが好きなんは、お父ちゃんに教せてもろた信用やあらしまへんか❓」お見通しな新次郎さん。
何処の誰かも解らん、成功するかどうかも解らん....信用不安のある....人に、金を貸す事は出来ない。「けど、おあさ様には、それが出来る....」
だから、両替屋が無くなったら「もう奉公するもんがあらへん」雁助さんは、大旦那様と、大旦那様が教えてくれた信用...それを信じて働いて来た。仕事は出来るお人やから、銀行に変わっても、充分やっていけるやろうけど、信条に反するんやね。
そう言う雁助さんに「もう、自分以外のもんの事は考えんでもええ。自分がどうしたいんか、自分の事だけをよ~考えたらええ」幼い頃のあさちゃんにも、同じような事言うてはったなぁ~😊「それで....居てくれるんやったら、有り難い。出て行くと決めたのなら.....暖簾わけは出来へんけど、どっかでお店出すくらいのお金は、用意します。」
長年尽くしてくれた大番頭さんへの恩返し。決して押しつけがましゅうない、けど、深い感慨の念が感じられる、新次郎さんの言葉。🐏親子に聞かせたい‼️
「大旦那さんにまるで似てへんようで、似てる」新次郎さん。「おあさ様の人を見る目は、確かだすな😊」と、雁助さんに言われても「見る目❓何の事や❓❓」
「あさはどこや⁉️」血相変えて、探し回る新次郎さん🙀その慌てっぷりときたら😁いっつもの~んびり優雅やから、余計目立ちますがな💕
「新しい会社の社長は、旦那様💕」とあっさり。女性の社長は、当時の法律では認められてないからな😤新次郎さんは、顔が広いし(五代さんも榮三郎くんも認めてる👌)人望もある。「それも才能だす😉」「そないなもん、あらしまへん‼️」無駄な抵抗を試みる新次郎さん🙀
商いの方は、あさちゃんが変わらず担うし、「五代様にも、ナイスアイデア💕やて、言われた」それを聞いて、「友ちゃんめ❗️😅」と、商法会議所に文句つけに行ったら🙀
今週のステラ。来週は、雁助さんの週ですか。「最後のご奉公」やて😭インタビューは、榮三郎くんとへぇさん。新次郎さんは、小さなお写真が2枚😔
次号は、波瑠ちゃんと玉木さんの夫婦対談が載るようです😍🎉