男らしさ | kiki35のブログ

kiki35のブログ

日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

平手打ちされ、「うちはこのヤマの持主。女やからとあほにされたまま、帰れません‼️」炭坑の事を知りたくて、入ろうとしたと言う。
「この馬鹿がら💢石炭が何か解っとると⁉️燃える石たい‼️いつ何時火だるまになるか、判らんとぞ‼️」炭坑と言うのは、いつだって死と隣り合わせと、炭坑の恐ろしさを説く治郎作。かっこえー💕伊達に親分、やってないわ^_-☆
「ほんま、すみませんでした」自分の考えの甘さを思い知り、頭を下げるあさに、「山の神さんに謝れ❗️」と言う治郎作。又、素直に頭を下げるあさ。突っ走るけど、間違いは素直に認めて頭を下げられるとこ、変わってなくていいな😀
ここでオープニング‼️ひゃ~😍今日は出はるよ‼️新次郎さん💕😍

加野屋にあさからの文が届く。正座して文を読む佇まいが美しい💓(あさの字が上達してる)表情をクルクル変えて、鉱山での生活の様子を読み進めてます。「ほんまにもう、諦めて帰るちゅう考えは、あらへんのかいな😩」ネバーギブアップ👊で頑張ってるよ💪淋しいんやたら、自分で逢いにいたらえーやん‼️

はつの処に五代さんが、来たー🙀弥助の話を聞いて、少し調べてくれたらしい。白🐍はんは、寺町に賭場にいる。何なら、もう少し調べてみると、申し出るが、はつは固辞する。調べてくれた理由を問いただすと、「あさのさんに聞いてくれ」と言った後、「似てないようで似ている姉妹」だと。新次郎さんと惣兵衛さんも、そない言うてた(^_^;)どちらも頑固‼️

風見鶏な支配人に、「日和見決め込むお人が一番苦手」て一蹴。親分、わろてはる😅治郎作親分に、もう一度話をさせてくれと、頼む。

「ほんまに又、話しはるんだすか❓」寝泊まりしている部屋で、亀助が縫い物してる。しかも、あさより上手い‼️
「旦那様、今頃何してはるやろ❓...腰抜けか腰抜けでないか言われたら、どっちかと言うたら、少し抜けてはるかも知れんけど、あかんたれやない❗️おなごのくせにとか言う坑夫さんらと、何も言わんと任せてくれる旦那様と、どっちが男らしいか、判らへん😌」亀助も「男らしいって、何だすやろな❓」
この時代の基準て言うたら、確かに新次郎さんは男らしいとは言い難いな😅でも、私は男らしさは、力の誇示じゃないと思うわ。自分の弱さを認めそれと向き合う。他人の優れた所は、性別関係なく認められる。人間としての強さ=男らしさやな😀
「旦那様に逢いとおす😔」心細さを感じるあさ。うちも、逢いとおす💓

はつは白🐍さんを探しに危険地帯に潜入🙀やっぱり似てるで‼️この姉妹😩思い込んだら、一直線やもん(^^;;
イカサマ博打して、追い出される惣兵衛を見つけたけど、人にぶつかり見失う。

あさは、加野屋の袱紗に包んだ🔫を忍ばせ、坑夫達と話し合い。「旦那を連れて来い‼️」とか、「加野屋は 潰れかかってる❗️」とか、野次る。
「なんでこないに身にならん事しか出来んのか⁉️女やからと始めから見下して❗️一体、誰から産まれたと思てんのか💢おなごやからて、なめたらあきまへん‼️💢👊」プチ切れて啖呵を切り、坑夫らと揉み合いに🙀懐からおちた🔫が💥