坑夫の前で石炭の重要性を説くも、「加野屋言うたら両替屋やろ⁉️ごうつくばりの金貸が‼️石炭で儲けたいだけやろ‼️」「おなごに仕事任せる能無し‼️」とか、言いたい放題😱「うちの事やたらまだしも、お義父様さまや、旦那様の悪口は許しまへん
」1日でも石炭掘るのを休んだら、お互い損をするだけと、ブチキレるも、亀助と風見鶏が止めに入って、炭坑夫達から引き剥がす。お菊人形、やいとをして貰いながら、こっそり藍之助をあやしてる
正面きって可愛がったりはしないのね😅孫相手に愚痴ってるわ
「あんたなんか、ただのちっちゃい小便たれや
」やて😅よのさんは、相撲見物を口実に加野屋を出て、はつの処へ。はつの暮らし向きについて、色々と失礼な発言をした後、藍之助を連れて加野屋に来ないか❓と持ちかける。はつが返答に窮していると、チュウチュウという鳴き声が

上段に隠れていたお菊人形が🐭の鳴き真似をして、よのさんを追い払ったのよね😅「お母様、帰らはりました😊」嫁と姑の連携プレーやわ
よのさんの手土産のお饅頭を美味しそうにパクつきながら、「このお饅頭、惣兵衛が好きやったな」とか言う菊を微笑みながら見つめるはつ。炭坑では坑夫らが、あさが泣いて帰るんと違うかと噂しているが、「さて、あのおなご。ほんなこつ、泣いていぬるかの
」と治郎作。あさの性格を見切ってるわ😅その通りで、あさは帰る気なんぞさらさら無い。泊まり込むつもりで、大阪に文を送る。そこに治郎作の女房カズが
を差し入れ。あさに、「石、掘ってもらわんと困るで、気張って欲しい」と頼む。そりゃ、働かんと
ばっかり呑まれたんじゃ、家計は火の車やわ
あさはカズに、炭坑の事を教えてくれと頼む。「なんでどす❓」精神、健在やね
翌朝。🏮を持って勝手に坑道に入るあさ。危ないわ
治郎作に平手打ちされてるけど、こればっかりはしゃーないな😔飯場に鳥籠あったしな。小鳥が、鳴かなくなたら、有毒ガスが出て、
🏮の火が引火したら、大事よ‼️🙀