ナリリンの雑記帳 -25ページ目

「七人の侍」を見た

 監督、主演はもちろん黒澤明、三船敏郎。あらすじも、超有名なので略。

 

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 何といってもあの戦闘シーン。もう感動しかない。日本を代表する映画。

 

 

安倍首相の説明と食い違う事実がまた明らかになった。問題はないと強弁するためのつじつま合わせの破綻(はたん)は、もはや明らかだ。一国の政治指導者の言葉の信が問われる、深刻な事態と言わざるを得ない。
 ところで、安倍前首相の説明と食い違う事実がまた一つ出てきた。問題はないと強弁するためのつじつま合わせの破綻はすでに、明らかだ。
 このままでは、行政をチェックすべき立法府の役割は果たせない。これほどずさんな政府の答弁を、決してうやむやに終わらせてはいけない。(朝日新聞社説より)

「グッとラック」(月曜日)を見た

 月曜日の 「一日一問!グッと身につく教養クイズ」 さらに大人になっても知っておきたい教養を1日1つピックアップ を見て、左右のうち右が「はらい」を先にするのは、分かっていた。でも理由が違った。

 

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=写真は、伊沢拓司

 

 その理由とは、運筆の決まりが9つ、書き順の決まりが8つあるらしい。

 結果、ほかに「有」とか「なにか」もあるようだ。横棒と左はらいが合わさるときは、短い方から書くのが書き順の決まりらしい。

 

 右左の場合、文字のでき方の違いがあったのでそのせいだと覚えていたので驚いた。

 

 先週書いた『「サタデープラス」を見た』で清水アナが「丸山さん」を3回連呼、あと「丸ちゃん」を3回、そのあとも「丸ちゃん」を3回連呼することを非難したけれど、全く無視。このブログの影響力ないのは知ってるけど、視聴者の声ってのは無視できないのでは……。

「犬鳴村」を見た

 監督・清水崇、主演・三吉彩花。あらすじ  臨床心理士の三吉彩花の周りで突如、奇妙な出来事が起こり始める。

 「かんこがねぇやに ふたしちゃろ~」

 奇妙なわらべ歌を口ずさみ、おかしくなった女性、行方不明になった兄弟、そして繰り返される不可解な変死…。

 

 それらの共通点は心霊スポット「犬鳴トンネル」だった。

 「トンネルを抜けた先に村があって、そこで××を見た…」

 

 突然死した女性が死の直前に残したこの言葉は、いったいどんな意味なのか?

 すべてのなぞを突き止めるため、三吉彩花は犬鳴トンネルに向かう。しかしその先には、決して踏み込んではいけない、驚愕の真相があった……!

 

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 成海璃子さんと似ているとよく言われていて、「エンドロールまで成海璃子だと思った」「同一人物だと思っていた」などというコメントも残っている。しかし私はダンスウィズミーで矢口史靖監督が彼女を見いだして主役にしたことに感心した。