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ブエノスアイレスには世界一綺麗な本屋があると言う。
この日はどれくらい美しいのかを見に行った。
まずは定番の街歩きから。
ここは上野山荘があった通り。
花屋があった。文化度はかなり高い。
しかし、強盗やひったくりはある。
ジェラート屋。
母をたずねて三千里の話にあったように、
イタリアから移民してきた人たちが多かったのかな。
このジェラートもイタリアのイメージ。
ジェラートは16世紀にフィレンツェが発祥だそうです。
こちらが世界一美しい本屋の門構え。
こちらがお店の中です!
シアター
になっとる。
天井も。
ヨーロッパの教会のようですね。
(南米の教会もこうなっていると思います)
子どもコーナー。
本もただ並べるだけではありません!
証明も高貴な温かい色になっている。
3階から撮った全体。
本を探すことも劇中の出来事なのかもしれません。
そんな本の中で、わたしがオススメするのはこちら!
なぜこの本を選んだ?
当時の自分よ?
芸術にふれたので感化されたのか、
ブエノスアイレスにある美しいものに目が行くようになった。
ふむふむ。
空も青空で心地いいし、心が洗われるぞ。
ここで、強敵が現れた。
なんだかパフォーマンスしていた。
創世記のアダムとイブみたいな話なのだろうか?
さっぱりわからんかった!
前衛的な芸術は難しい。
ここでも
ガラパゴスを一緒に旅したゆきちゃん(僕の隣)とふゆ(一番左)に会った。
青い服ははなちゃんと言って、ブエノスアイレスで出会った。
それからですね、お墓に行きました。
レコレータ墓地と言って、美しいお墓と称されています。
アルゼンチンの著名人のお墓が多くある。
お墓を訪れて、厳かな気持ちになったのもつかの間、
こんな場所もあると紹介します。
ここはですね~、
女向けストリップ劇場!
つまり男の演者が脱ぎます。
男性入店禁止。
連日連夜、女人が集まり、
イケメン男優が一枚一枚脱いでいく様に、
狂喜乱舞するらしいです。
上野山荘に泊まっていると、
女旅人はせっかくだからとここに行っていた。
返ってきた女の子に「どうだったの?」と感想を求めたら、
「女子の騒ぎっぷりはすごかったけど、、、」
と僕の記憶に全く残らない内容だったので、
聞いた女の子にはピンとこなかったんでしょう。
今もあるのかはわからないですが、
ブエノスアイレスに行く女子は怖いもの見たさで行ってみては?
美しいかもしれないですよ。
ここまで読んでくれて、ありがとう。




























