韓国シネマ留学への道⑬ | なりあやの韓国シネマ留学記

なりあやの韓国シネマ留学記

2017年、3度目の韓国留学。
ソウルの大学院で映画を勉強します!

今日はイルサン(일산)へ。

当面は、知人に甘えて、月10万ウォン(約1万円)で居候(知人は地方で仕事でいない)することに。

 

オフィステルも見ましたが、管理費まで入れると思ったよりちょっと高い。

2部屋見ましたが、

 

円に換算して、

 

保証金50万円、月6万8千円、管理費1万3千円

 

保証金50万円、月5万円、管理費1万円

 

という感じ。

うーん、管理費入れて月6万円がマックスかな~

 

オフィステルも色々ですが、2部屋とも冷蔵庫、洗濯機、エアコンはあって、

その他、ベッド(マットレス)、テレビ、炊飯器などなどは自分で買わないと。

 

知人の家なら、これらすべてあるので、当面買う物もなし。

2~3カ月はいてもいいそうなので、その間にゆっくり探します。

本当にありがたい照れずうずうしい?えへへ。

 

今日、会社の先輩が東亜日報東京特派員のコラムのリンクを送ってくれたんですが、

読んで吹き出してしまった(ほんとに、コーヒーを飲みながら読んでて)。

 

http://news.donga.com/Column/3/all/20170123/82540251/1

 

「知り合いの朝日新聞の記者から最近連絡が来た。30代の女性記者だが『韓国留学』の夢をかなえるため、9年間勤めた会社を辞めるという……」

 

わたしのことやん。

確かに、つい先日送別会を開いてもらったんですが、そのことを書くとも書いたとも聞いてなかったので、びっくり。

 

夜は久々の友達と、三清洞でスジェビ(韓国風すいとん)を食べて、冷えきった体もホッ。