うっかり、忘れるどこだったよ。(T_T)
パーティ会場から女の園会に移動している間。ヒロねぇたんの車が大変なことになっておりますた。
最初に気づいたのは確か・・・。Kさん?
ヒロねぇたんの車のタイヤ。パンクしてるよ?
見てみるとホイルも飛んでちゃってたっすよ。
Mさん。Kさん。Sさんはとりあえずお店の中で待ってもらうことに。
頼りになるゆぅちゃんがタイヤを交換してくれるとのこと。
あんた、かっちょ良すぎるよ。
自立した女ってかっちょええ。
取り説ある?
タイヤは?
取り説読んでみ?
不覚にも自分。人の不幸なできことにドキドキしてしまいますた。
だって、ゆぅちゃん、かっちょ良すぎるんだもん。(T_T)
そして、こういう突発的な事件が大好きなんですよ。
思い出になるではありませかぁ。
しかも、工具いじりって大好きなんですよね。
だから、ゆぅちゃんの邪魔ばっかしてる自分がいますた。(T_T)
ゆぅちゃんにスペアタイヤの取り方?はずし方?を調べるようにと言われ、取り説を熟読。
ってか、熟読してる場合かよ。(T_T)
なんとか、理解でき、スペアタイヤのはずしに取り掛かる。ヒロねぇたんとあ~でもない。
こ~でもないと悪戦苦闘していると、頼りになるゆぅちゃんが最後は車の下にもぐり、はずして
くれますた。やっぱ、かっちょええ。
女3人が、車の周りでなんたらかんたらしていたら、心優しいおじさん?
失礼。男性の方が大丈夫かと声をかけてくださいました。世の中捨てたもんじゃないっすね。(T_T)
ゆぅちゃんが「大丈夫です」と格好いい台詞をいいますたよ。
私なら泣きながら助けてくださいっていいますが・・・。
ゆぅちゃんの段取りええ対応と、的確な指示で、あっというまにタイヤの交換完了。
もう、あんたって、マジでかっちょ良すぎるよ。
同じ年なのにこの出来の違いはなんなんですか?
おかげさまでタイヤ交換の仕方がわかりますた。これからは自分でもできそうな気がします。
神様。ヒロねぇたんには悪いけど、いい思い出ができ、感謝しております。
ゆぅちゃん。結婚してくれぇ。
今でもあなたのかっちょよかった姿を思い出すと涎が・・・。じゅるるるる。