一月から毎月茶会 初めての体験 茶会マラソン
最大得たことは なんと 茶 の使いまわしで小費用化(小規模では顕著)
稽古では薄茶器に入れる茶を少なく出来ますが 茶会ではそうは出来ない 決まった形式にするため
の量が必要。 よって終了時に絶対残ります 小規模では一人当たり費用に影響大
しかし、直近で又茶会すれば使いまわしができる 会費を下げることが可能
TOPの社会福祉系の100円茶会は 補助金と謝礼で (謝礼は取らない主義)謝礼は
返したが、予算処置があり受け取った 代わりに 当方手配の菓子と茶代の内茶代は請求しなかった
そうすると残った茶はすべて私の所有です 後ろめたさなく次の茶会で使える
水屋見舞いも基本受け取らないし、その場での入れ染めも用意しない
結果5つの茶会は合計トントンになりました。
茶室料は先方ご担当から期初なので請求が遅れると聞いていましたので最終清算が遅れるのを覚悟。
しかし本当にびっくりは、働き方改革かゆとりなのか 郵便が又遅くなった <今回書き記しの目的>
4月20日の投函(消印)↓が我が家着今日の昼(24日) サービス業は国の休日働くからサービス業
発・着 同じ市内です(支店は異なる)
受け取ってすぐ振込完了↓ 五現業ではサービスに不満なので下民をしたはず
それに対して市役所や今回の 国立XX機構の方がよっぽど民間ぽいと感じました
しかし、請求者の組織名と口座名は同じですが 長い名で最後が分任出納命令役 には吃驚

