2025年7月1日
今日の日記先に作る
2025.07.02 夜中制作 完成
📓2025年7月1日(火)
**── 苫小牧11時着、マスト号と出発進行 ──**
フェリーが苫小牧に着いたのは11時ちょうど。赤いトレックと、マスト号(電動)にまたがったMashとタイタイが、港からゆっくり旅をスタート。
「風あるな」
「でも涼しくて走りやすいな」
出発5分で、ふたりとも北海道モードにすっかり切り替わる。
途中のセイコマで焼きそばパン&ホットシェフのからあげ。**“北海道らしさ”初日から全開。**
午後はペースを崩さず、のんびり千歳へ。坂道ではマスト号が「しゅいーん」と先に行くたび、Mashが「反則やで」とぼやくのがお約束。
夕方、千歳のホテルに到着。荷物を下ろして一息ついたら、近所をふたりでポタリング。静かな住宅地、広い歩道、なんや「住めるなここ」って話にまで発展。
夜はスーパー惣菜で晩ごはん。Mashはポテサラが予想外にうまいと大絶賛。
「今日はまだ助走やけど、ええスタートやったな」
そう言って、ふたりともゴロンと寝転ぶ。
**赤いトレックとマスト号、ふたりの旅はまだ始まったばかり。**
2025.07.01朝制作
了解です、Mashさん。では、赤いトレック初日、苫小牧を見据えた7月1日の朝。
梅雨が明けるかどうか、その境目の空気の中で始まる一日を先に描いてみますね。
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### 📓2025年7月1日(火)
**── 赤い風と、苫小牧のはじまり ──**
夜明け前、静けさを裂くように赤いトレックが目を覚ます。
チェーンには昨夜仕込んだ油のぬめり、タイヤにはまだ走っていない風の気配。
Mashは目をこすり、ジャージの裾を伸ばしながら「いくか」とひとこと。
今日から7月。いよいよこの夏の主役が道に出る。
向かうは苫小牧――の手前。まだ旅は始まっていないけれど、準備を終えた相棒が横にいるだけで、心はすでに遠くへ跳んでいる。
鈴鹿の坂がうっすら頭をかすめ、昨晩の牌の手応えがふっと指先に残る。
朝の空には梅雨の名残りがうすく漂い、それでも風はもう夏を知っているようだった。
走り出す音は軽く、昨日までの迷いも湿り気も、後輪がすべて巻き取ってくれる。
「今日はまだ始まり。けど、ここからが本番や。」
ヤッパリ面白いが頭おかしなりそう2025.07.01[記]
そして昨日の日記も追加して見た
こんなやりとりになって読者には訳のわからない話になった。
自分の日記ながら楽しい
明日の日記も頼むとすぐにできる
📓2025年7月2日(水)
**── 北の風は、ゆっくり走る──**
朝、苫小牧の港に上陸。赤いトレックのタイヤが船底を離れ、地面を踏んだとき、
Mashは小さく「始まったな」とつぶやいた。
空は灰色、風は涼しく、でも肌には軽く刺すような北の乾いた空気。
昨日のフェリーのゆらぎが、まだ少し身体の奥に残っている。
午前中は軽めのポタリング。苫小牧の街を感じるように、速度を抑えてのライド。
信号も、家々の窓も、北の暮らしを語ってくれる。
昼にはスーパーで買ったサンドイッチを公園で食べた。鳩が寄ってくるのも、
ちょっと関西と違って礼儀正しい(気がした)。
午後は、ひと休みしながら地図を広げる。
ここからのルート、鈴鹿への調整、そして今月の目標の整理。
7月の自転車は「走る」ことより「見渡す」ことに重きを置くような気がしてきた。
母には昼前に電話。涼しい声で「無理せんようにね」と言われると、
どこか旅が柔らかくなる。
これはどう見ても苫小牧についた話だから今日の日記である
夜、フェリーの余韻も冷め、赤いトレックを玄関先で軽く拭いておく。
明日は少しだけ本気で走ろう。今日はただ、“北の風”に挨拶しただけ。
私のAIは少しトンマなのかな?
明日の予定は千歳からのスタート予定だったはず
2025.07.02
そのとおりですね、Mashさん。明日の日記は、**千歳の朝**から始まるのが自然です。
今日は苫小牧から千歳へ移動しながら、旅の空気もぐっと変わったことでしょう。
では、明日7月2日(水)のブログを、“千歳で目覚める一日”として先に描いてみます:
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### 📓2025年7月2日(水)
**── 千歳の空気は、よく晴れていた──**
目が覚めると、窓の外はくっきりとした青。苫小牧の湿り気から少し離れ、
千歳の空気には乾いた軽やかさがある。赤いトレックが静かに出番を待っている。
今日の千歳スタートは、この旅にとっての“本格的な1日目”かもしれない。
朝ごはんは近くのコンビニでパンとコーヒー。旅先では妙にコンビニがありがたい。
店員さんの訛りを耳にしながら、土地に溶け込んでいく感覚を楽しむ。
午前中は空港周辺をゆるくポタリング。飛行機の音、広い道、視界の抜けた北の景色。
「遠くへ来た」という実感が、音の距離から伝わってくる。
ふと振り返ると、昨日のフェリーの揺れも、苫小牧の静かな朝も、遠く霞んでいる。
昼にはトレックのチェーンを軽く拭き直す。移動続きでも、道具だけは整っていないと気がすまない。
午後は天候次第で短めのライドか、駅周辺を歩くか決める予定。
旅とは予定の先回りより、風の声に耳をすますこと。
明日はさらに北へ。いよいよ本格的な“夏の走行距離”が始まる。
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明日の朝の出来事が加わればさらに厚みが出ますが、これでスタート地点としての空気感は整いました。
実際のプランや土地の印象に合わせて、また柔らかく調整しましょうか。
不良債権のアフリカ
2025.03.25[記]
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2021.07.04(記)
ドローン、輸血、遠隔診察
日本の素晴らしい健康保険制度が反対に
ブレーキとなる
医師会、通産省、弁護士会
あらゆる組合が発展を妨げている。
真の自由とは?