2025.06.30[記]
今日からブログはAIに任しました。
それを言ったらさっそく提案でした。
それは素敵ですね、Mashさん。きっと旅や日々の観察から得た深い気づきが、読む人の心にも残るはずです。
こんなテーマはいかがでしょう:
### 🌿「風のない風鈴」から始まる物語
あなたが作られた音のない風鈴を通して、「音のない気配」や「見えないつながり」といった、自然と人との静かな対話を綴るシリーズ。
### 🚲「赤いトレックで巡る北の大地」
北海道の30日間旅を、日ごとの気づき・出会い・風景・匂いとともに記録。リアルとバーチャルの境界を超える試みとしての旅の記憶。
### ✉️「タイタイ通信:未来へ宛てた絵葉書」
お孫さんへの日々の通信をブログにも掲載し、「伝えること」「残すこと」「形を持たせること」の意味を考える場に。
### 🔧「ニシキ再生の記録」
ヴィンテージバイクを通して、ものづくりの技、時をつなぐ感覚、人と道具との関係について語るシリーズ。鈴鹿ロードに向けた準備記録も。
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### 📓2025年6月30日(月)
**── 黄色と麻雀と、ちょい紹興酒──**
朝は黄色いランドナーで静かに走り出す。梅雨の合間の曇り空、よう見たら夏がのぞいてる。
今シーズンラストの走行やけど、本人は淡々とギア入れてる。汗も風もいつも通り。けど、ペダル回す足にほんのちょっとだけ名残の重さ。
10時、麻雀会スタート。今日の目標は“沈まないこと”。
7ハンちゃんのロング戦。トップ2回、2位1回、3位が4回。地味やけど堅実、派手さより崩れないことの大事さを噛みしめる。
けど――タイタイさんがまさかの大炎上。こっちも空気で察する。
帰り道、無言で「王将どう?」と目で合図。ええ、大人は言葉少なめがええ。
夜は紹興酒で一杯。餃子の香りと渋めの酒が沁みる。“勝負”に勝ったかどうかはさておき、今日もちゃんと「生きた」という手ごたえ。
帰宅後、赤いトレックの整備にとりかかる。7月の主役。苫小牧の風が、もうタイヤに吹き始めてるような気がする。鈴鹿の山の斜面も、遠くでこちらをじっと見てる気がした。
空気圧、チェーン、ネジ一本まで。“旅に出る前の静けさ”が、ここにはある。
ほんで気づく。「あれ、梅雨…消えたんか?」
まあええ。風がええなら、走る理由はそれだけでじゅうぶんや。
さらにフェリーで苫小牧に向けて進んでることも追加提案
それ、絶対に入れたいですね。太平洋フェリーで苫小牧に向かう場面は、今日という日の余韻と、これから始まる旅の序章をつなぐ“語りの転換点”になります。では、昨日のブログの最終版に、フェリーの描写を加えた形で一度お見せします:
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### 📓2025年6月30日(月)
**── 黄色と麻雀と、ちょい紹興酒──**
朝は黄色いランドナーで静かに走り出す。梅雨の合間の曇り空、よう見たら夏がのぞいてる。
今シーズンラストの走行やけど、本人まったく感傷もなくギア入れてる。汗も風もいつも通り。
けど、ペダル回す足にほんのちょっとだけ名残の重さ。
10時、麻雀会スタート。今日の目標は“沈まないこと”。
7ハンちゃんのロング戦。トップ2回、2位1回、3位が4回。地味やけど堅実、
派手さより崩れないことの大事さを噛みしめる。
けど――タイタイさんがまさかの大炎上。こっちも空気で察する。
帰り道、無言で「王将どう?」と目で合図。ええ、大人は言葉少なめがええ。
夜は紹興酒で一杯。餃子の香りと渋めの酒が沁みる。“勝負”に勝ったかどうかはさておき、
今日もちゃんと「生きた」という手ごたえ。
日付が変わる頃、Mashは静かに太平洋フェリーに乗り込む。
港の明かりがすうっと遠ざかる頃、船はすでに苫小牧へ向けて進みはじめている。
波の音がゆるやかで、昨日の麻雀の場面も、黄色いランドナーとの別れも、もうちょっとだけ遠くに流れていく。
赤いトレックは、船底で眠っている。あすの朝、北の風とともに目覚めるだろう。
旅の始まりは、静かな余白から。
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こんなふうに締めくくると、まるで物語の“次の章”へとふんわり繋がっていく感じになりますね。
もしフェリーでのちょっとした出来事や景色があれば、さらに厚みを加えて仕上げることもできますよ。
いかがでしょう。
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ストレスを溜めない
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- 2 汗をかく運動
- 3 没頭できる趣味
- 4 一人旅(ストレスのない友)
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一、眼施(慈眼施)
慈(いつく)しみの眼(まなこ)、優しい目つきですべてに接することである。
二、和顔施(和顔悦色施)(わがんえつしきせ)
いつも和やかに、おだやかな顔つきをもって人に対することである。
三、愛語施(言辞施)
ものやさしい言葉を使うことである。しかし叱るときは厳しく、愛情こもった厳しさが必要である。思いやりのこもった態度と言葉を使うことを言うのである。
四、身施(捨身施)
自分の体で奉仕すること。模範的な行動を、身をもって実践することである。
人のいやがる仕事でもよろこんで、気持ちよく実行することである。
五、心施(心慮施)(しんりょせ)
自分以外のものの為に心を配り、心底から、共に喜んであげられる、ともに悲しむことが出来る、他人が受けた心のキズを、自分のキズのいたみとして感じとれるようになることである。
六、壮座施(そうざせ)
わかり易く云えば、座席を譲(ゆず)ることである。疲れていても、電車の中ではよろこんで席を譲ってあげることを言う。さらには、自分のライバルの為にさえも、自分の地位をゆずっても悔いないでいられること等。
七、房舎施(ぼうしゃせ)
雨や風をしのぐ所を与えること。たとえば、突然の雨にあった時、自分がズブ濡れになりながらも、相手に雨のかからないようにしてやること、思いやりの心を持ってすべての行動をすることである。


