禁酒とダイエット
2026年7月1日
またこのブログにやってきました。何度も何度もダイエットと禁酒を唱えて
飽きない私です。少しできてはまた戻る日々。砂浜に寄せる波のように繰り返す。
それも生きてる証のように感じて来ました。命尽きるまで続けます。
禁酒は44日目で解きました。2021.07.10
2021.07.25また今日から始めます。(予定8/22)
何度も思い立ったが全然できない禁酒
今度こそはと頑張って
最も辛いのは二週間目
そして三ヶ月後には完全に依存症からの脱出
成功らしい。
最低6月10日まで頑張って。
8月22日まで行ったら何かが変わるかな?
暇つぶしに何かに没頭するために
この内容の無料のデジタル本でも読んでいこうと思う。
長い文章は嫌いなんだけどな。
「悪魔の中国共産党」
途中報告
禁酒 4日目 朝(5月30日)
私室の部屋の断捨離と「悪魔の中国共産党」を
読んで何の禁断症状も無く静かに進んでいる。
実際昨日の夜のアイスクリーム、ラムレーズン
でも少し酔う。ウイスキーボンボンならもっとかな?
膝は相変わらず痛い。昨日は整体の人が挨拶に。
悪から善に方向が進んでいるのかな。
禁酒 16日目
こんな動画も見つけて知りたかった
タクラマカン砂漠を旅行した気分!
お酒を飲む時間がこんな楽しみにも
変化したひととき。2021.06.11(2001年の動画)
川は砂漠となり更に現在は?はや20年
ウイグル。砂漠化した民族は今や?
1980年代
文化大革命における様々な弾圧を経て、東トルキスタンでは反漢感情が高まった。1981年10月には「反キタイ(反漢)」「イスラーム共和国万歳」というスローガンが出た。
1982年4月、事態を重く見た中国政府は新疆における宗教問題と民族主義の問題を集中的に議論し、民族政策の転換を図った。
文革中に迫害された宗教指導者が復権した。こうした状況を受け、ウイグル人住民の中からも、民族文化の振興だけでなく、民族自治の拡大や、中華人民共和国からの独立を主張する動きが現れた。
しかし2000年に入ってからテロ集団とされて
弾圧され現在のジェノサイド認定にまでに。
(めちゃ省略)m(_ _)m
簡単に言えば中国としては石油が出る地区なので
手放したくなくなったという事。
2021年6月18日午前7時 禁酒24日目
何故か禁断症状も全く出ないし体重も減らない
ただ酒を楽しむ時間が無くなっただけ。
代わりにドラマを見たりネット時間が増えただけ
同じするならとダイエット作戦も今日から
プラスする事にした。目標は7キロ減らす。
計測予定日(10日毎に1キロ目標)
6月20日 +1(反対に増えた)[笑]-1(予定)
6月30日 -1(予定変更)予定は-2
7月10日 +0.4(計画変更)禁酒から糖質断ちに
7月20日 何をしても変わらない(7/25)
7月30日
8月10日
8月20日 -7(目標)
測定時間は測定日の最低値を取る(笑)
2021.07.10
もういや!計画変更します。
だってアルコール断ちも辛く無いもん
こうなりゃ糖質断ちを。
私にとって1番辛いことは米、麺類、餅米菓子
これ等の糖質を止めるのが最も辛いことだと気づいた。
今日は家族が集まって私の古希を祝ってくれるから
実行は明後日と計画致しました。
7月25日 二週間ほど禁酒をやめてまた再開
色々ありました。
昨日はココ四年の写真アルバム作りを。
(オリンピックが始まるお酒もお菓子も買いに)
2018年が1番多く写真があった。コロナ以来激減。
予定した8月22日まで禁酒やり切る事にしました。
三ヶ月の中盤の後ろ半分(7/10~7/24)禁酒を中断
2021.07.25.午前1時(記)








































































