2026.03.22[記]
年末に5年前も世話になった介護施設に3ヶ月のリハビリ後自宅に戻る約束で。
以下AIにまとめてもらう。
骨折後の入院では強い回復力を見せ、「3ヶ月で家に帰る」と目標を掲げてリハビリに励んでいた。
その間も食べたい物を口にし、元の生活への思いがはっきりしていた。
施設入所後、3ヶ月を前にして「当分ここで世話になる」と現実を受け入れ始める。
その後は墨汁や塗り絵、新聞の切り抜きなどに関心を示し、
周囲と関わりながら施設での生活の中に楽しみや役割を見出そうとしている。
救急車
2025.09.26[記]
2025年8月25日
母がベッドの横で転んでいた。どうやら左足の骨折。
明日のデーサービスまでに治るからと頑張っていたが説得して救急車を呼ぶ事に承諾した。
すぐにやって来て5年前の圧迫骨折同様ひと月入院。途中膿んできて少し遅れ9月29日退院と昨日決定。
2025.09.27
帰ってきた長男と一緒にその報告を母に。母は明後日退院してリハビリに入る。
松倉病院を二度目で慣れているので、とても嬉しそうだった。
前回同様3ヶ月のリハビリ病院を終えて次には介護施設に行ってから自宅に帰ってくるだろう。
上手くいけば来年の春にはこの部屋に帰ってくるだろう。
しかし年も年、果たして自分でトイレが行けるようになるだろうか?
元々最近はオムツと尿もれパットで頼っているのに。
私は今、妻の部屋から母の部屋に移って一人住まいを始めた。麻雀と食事を除いては自分の部屋で。
母の部屋はとても大きく収納箇所もふんだんにある。少し片付けただけで私の分の収納は簡単。
10日ほど整理と掃除にかかったけれど9月22日から引っ越しを完了して手足を伸ばしている。
懐かしい!事務所の横で寝泊まりしていた頃を思い出す。
それだけでは無い。23歳の頃家を出て今のこの土地に夜中に引っ越ししてのびのび暮らしていた頃を思い出す。
70歳くらいから山小屋暮らしを望んでいたが、まさかの母の部屋が山小屋の代わりになるとは。
これから半年ほど自由な半日生活が楽しくてならない。明日も7時半になると隣の部屋に行き。
「おはよう!」とアンパン(NHK)を観る。やなせたかし、これも後2日で最終回。
8月14日は水泳の日
2021.08.14[記]
あなたは泳げる?泳げない?
大好きだった素潜り
やってみたら息が続かない
海底を向いたらもう浮上
ラムネ玉 水面に投げて
探試合
2021.08.14 益舟
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