ジオラマ
2025.11.27[記]感激しました。素晴らしい
くつろぎの日
2022.09.26[記]
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2025.11.27[記]感激しました。素晴らしい
2022.09.26[記]
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2025.10.30[記]
消息から数ヶ月後のセカンドYouTube 泣いたり悩んだりでなんか可笑しい?
ウイグルの動画を最後に次の動画もおかしい
ウイグルの最後動画(これは今までの動画と同じです)
ウイグル訪問後の空白の二カ月の説明[2025.09.20記]
2025.12.15[記]
2022.09.07[記]
頭から離れないCMソングはある?
カネボウ毛糸
ミツワ石鹸 牛乳石鹸
カネテツカマボコ
コカコーラー
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面白いね!
2025.12.21[記] AIと語る
京都と奈良は同じ古都と括られるが、街としての覚悟はかなり違う。
京都は文化を「資源」として扱うことを恐れなかった町だ。花街は舞妓や芸妓という生身の人間に伝承を背負わせ、都踊りのような行事で外に向けて価値を示し続けてきた。「一見さんお断り」は閉鎖性ではなく、秩序を守るための装置で、時代が変われば多言語の注意書きに姿を変える柔軟さも持っている。銭湯ひとつ取っても、常連が場を支え、新しい客は自然に同化させる。京都は、守るために手を動かし、言葉を選び、仕組みを作ってきた町だ。
対して奈良は、文化の重みを寺社に丸投げしてきた町と言っていい。駅前は発展せず、地下街も高層ビルもない。その理由は遺跡や景観だと説明されるが、それは半分言い訳だ。制約を逆手に取って街を作る努力を、奈良はあまりしてこなかった。町の文化は看板にならず、伝える仕組みも弱い。「静かで落ち着いている」という評価は、裏を返せば何も打ち出せていないということでもある。
京都は制約の中で知恵を絞り、奈良は制約の前で立ち止まった。京都は文化を磨き上げ、奈良は文化があることに甘えた。その差は、駅前の風景や夜の人通り、街の緊張感に如実に表れている。
奈良は悪い町ではない。ただし、文化を守ってきた町かと問われれば、答えは厳しい。残ったのは「守った結果」ではなく「何もしなかった結果」だ。京都がしたたかに生き延びた町なら、奈良は無欲なまま取り残された町である。
未来の奈良盆地を考えるとき、「奈良への遷都」という発想は決して夢物語ではない。
東京は経済と情報の中心である一方、地震や水害など大規模災害のリスクを常に抱えている。国の継続を考えるなら、別の受け止める場所を持つのは自然な判断だ。
その候補として、奈良盆地は静かに条件を満たしている。内陸で津波の心配がなく、災害の影響が比較的限定的な地形。これは古代に都が置かれた理由そのものでもある。
新しい都を考えるなら、平城宮跡ほど象徴的で現実的な場所はない。新設ではなく再使用。広く平坦で、空が開き、地下に無理をさせない都づくりが可能になる。
ここに置くのは経済ではなく、政治、記録、判断、文化の中枢だ。外に向かう東京と、内を整える奈良。役割を分けることで国は安定する。
奈良は商いの街にならなかった。
急がず、膨らまず、文化を売らなかった。
その結果、場所そのものが残った。
平城宮跡を都として使うという選択は、過去への回帰ではない。災害の時代に備える、静かな未来志向だ。
かつて日本の始まりを受け止めた盆地は、次は国を支える場所になる。
奈良は動かない。
だからこそ、いざという時に強い。
奈良と京都の神社を見ていると、「遷都」という言葉の意味が少し違って見えてくる。
橿原神宮は、天皇の始まりを示す場所だ。神武天皇即位の地という物語は、都がどこに移ろうとも、国家の起点は動かないという強い意思表示でもある。奈良に残されたこの場所は、始まりを固定するための錨のような存在だ。
春日大社は、藤原氏の神社である。藤原は都とともに動き、権力の中心に居続けた一族だが、その信仰は奈良に根を張り、生活の中で続いてきた。遷都は断絶ではなく、力と日常を持ち運ぶ行為だったことを、春日大社は静かに語っている。
そして平安神宮。これは古代の遺構ではない。近代になって、平安京を意図的に呼び戻した神社だ。都は捨てられたのではなく、必要になれば再び意味を与えられる。国家が歴史を使い直すという、もう一つの遷都の形がここにある。
始まりは奈良に固定され、力は移動し、記憶は京都に再配置された。
こうして見ると、遷都とは単に都を移すことではない。国家の役割を分散させ、危機に備えるための知恵だったのだと思えてくる。
もし未来に再び奈良が中枢として選ばれる日が来ても、それは過去への回帰ではない。平城宮跡を中心とする都づくりは、日本が繰り返してきた選択の延長線上にある。
遷都は終わった話ではない。
日本はこれまでも、必要に応じて都を動かし、意味を残し、国を続けてきたのだから。
2021.09.07[記]
2023.09.26(京都にて記)
夜明けにBSをみてて奈良の季節
ピアノ(川上ミネ) 16000円って高いなぁー!
メガネクリーナー使ってる?
使ってません!
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2025.09.04[記]
16インチの小径車 名付けて「ポケモン号」
一回使って未使用の自転車。オレンジ色が気に入ってポケモン号
2025.09.02[記]
最初が秋で2020年10月。同じ年の12月に冬。
次の年の4月に春。そして今日2025年9月2日に夏を進化させて本日四季鹿コンプリート。∩^ω^∩
2025.08.19[記]
五輪の如くまた始めました。1026のポケモンGO!もう覚えられません。
iPhone12&16
2023.11.26[記]
mixiから持ってきました。
2020年6月21日(日)
もう直ぐ丸四年か!
カントー地域の151匹コンプリートは
2019年6月28日アーバインにて
2020年8月12日記
丸四年経ちましたがツチニン、ヌケニンのお話
ヌケニンは2018年の暮れに確保済み
ツチニン?調べてみると2019年に2キロ
卵から偶然孵したみたいで唯一1匹。
テッカニンに関しては全く知らない。
この三つを知ってとても興味が深まった。
2025.10.05[記]
ようやく総裁に
日本が変わるぞ!
奈良も変わるぞ!\(^^)/
2024.09.28[記]
高市早苗新党結成?
有本香の率いる日本保守党に入るかな?
2024.09.14[記]
「命をかけて」「日本を再びトップに」 オイオイオイ!戦争でもするんかい。
段々と危険分子になってきとるや無いか?
マスコミを敵に回してしまったら勝ち目ないぞ!
2023.03.19[記]
罷免?
2021年11月19日
地方自治体に領土についての決定権はないし、国はなんとでも勝手に支配できる。
今の沖縄と国との関係が典型的。
そもそも、市民権という概念の検証があって良い。
アメリカでの事を言ってるが、市民権は陪審員と兵役(ベトナム戦争)の義務を伴う。
世界的にほとんどの国(アメリカを含めて)が多重国籍を認めている。市民権あげてもいいけど、義務が伴うがよろしいか? という条件がつく。
精神論は関係ない。信教信条の自由は殆どの国で保証されている。
ネトウヨが馬鹿な日本人の洗脳をしている。
まともに読書や学習をせずに扇動される、80%の馬鹿どもが、国や世界を滅ぼす。
ネトウヨが馬鹿な日本人の洗脳をしている。
まともに読書や学習をせずに扇動される、80%の馬鹿どもが、国や世界を滅ぼす。[ユッキー]
2021.11.25
2021.08.25[記]
優しい奈良弁
厳しい日本国
頑張れ新総理!2021.09.04
2023.03.21[記]
国防大切
レク問題から切り抜けた[立憲民主党]2023.03.20
おすすめの即席ラーメン、教えて!
2020年の初めの頃まではよく食べていた
しかし最近は食べられなくなった
食べてる途中に気持ち悪くなる時があり
最後まで食べづらい。
コロナのせいなのか?歳のせいなのか?
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2025.08.13[記]
白浜旅行で南方熊楠さんを知った。亡くなったのは74歳。
私も74歳になった。運命を感じで一冊の本を買った。
「南方マンダラ」難しくて意味不明。だからせめて粘菌でも研究しようと。
雨上がりを待った。一番近い原生林の森は滝坂の道。粘菌探しが始まる。
結果、最初はシダ、コケ、カビ、キノコばかり。
2025.08.15[記]
多分今度こそ粘菌だ!
調べるとタマツノホコリ!間違いない。
よく似てるがさらに多く群生した白い球を見たが
それもタマツノホコリなのか?
2025908.15[AI記]
2005年6月8日[記]
この邪魔な小窓を楽しくするには
とりあえず部屋を片付けながら
絵を描こう
一日で出来ちゃった。
部屋は未だ片付かない。
2025.08.12[記]
今朝、春日山の滝坂の道の入り口に誰かが赤いダックスを置いてウォーキーング。
私はホワイトダックスだった。20代の頃乗り回していたのを思い出した。
また乗りたいなぁー!
2024.11.04[記]
タケミカヅチ
2012.04.30[記]
午前6時15分
5歳くらいの女の子とその母親
春日大社の神主さんと一緒にお参りする
朝の散歩に出かけられた。
4月から10月(7月を除く)の奈良のイベント
私も一度くらいは行かないと行けないんだが
粘菌は見つからなかったが植物でもと
帰ってからAIに聞いてみた。
オレンジの丸いもの
残念ながら白いキノコは即朝に萎れて次の日には消えていた。
オレンジの色は横から見ると全くキノコ型なのでクヌギタケ属
の一種のよう。2025.08.15[記]
これはキノコではなく**粘菌(変形菌)**の可能性が非常に高いです。
見た目・色・光沢からすると、特に タマツノホコリ や
フウセンホコリ属 に近い仲間に見えます。
①直径は1〜2mm程度
②表面がツヤツヤの橙色〜黄色
③枯木や湿った枝の上に点在して発生
この段階は「子実体」になりつつある時期で、成熟すると色がくすみ、内部に胞子が詰まります。
変形菌(粘菌):特にフウセンホコリ属やツノホコリ属の初期子実体に似ています。
• 微小担子菌類:Mycena(クヌギタケ属)などの幼菌の可能性も。
真っ白の傘のキノコ
これは典型的な**極小マイセナ(Mycena属)か白色ホウライタケ類(Marasmius属白色種)**です。
特徴としては:
真っ白で透き通った質感なので、Marasmius niveus(シロホウライタケ)に近い可能性が高いです。
「今、我が家に生き物の謎がいる。」
昨日、近所の神社の片隅で見つけた黒い点々のある落ち葉。
何かの気配を感じて、そっと拾い上げて持ち帰った。
蓋付きのタッパーに少しだけ水を入れ、その葉をそっと置いて、暗いところへ。
南方熊楠が粘菌を育てて観察した、あのやり方をまねてみたのだ。
そして私は、ほんの少し炒った米糠を、葉から少し離れた場所に置いてみた。
熊楠がそうしたように、目には見えない小さな生命を「誘う」つもりで。
最初は何も見えなかったが、10時間ほどで白い点がぽつぽつ現れはじめた。
じっと見ていると、なんとなく動いているような、増えているような……
これは粘菌なのか?それとも虫の卵なのか?!!ヲンン
気がつけば、タッパーの縁にまで“何か”が移動している。
嫁さんには「また変なもん持ってきて!」と呆れられながらも、
私は今、タッパーの中の世界と、嫁さんの表情を、交互に観察している。
粘菌か、虫か、それとも全く別の何かか──
真相は明日になれば、少しだけ分かるかもしれない。たぶん私は、今夜眠れない。
✨🧠 森の賢人にして、知の巨人
**南方熊楠(1867–1941)**は、和歌山出身の博物学者・民俗学者・粘菌研究者です。
ロンドン留学中に世界的な学者と交流し、帰国後は白浜の森にこもりながら、自然と民俗の不思議を探求。
粘菌の研究では世界の第一人者となり、日本の神社合祀政策にも反対し、自然と文化を守りました。
🧘♂️南方熊楠の宗教観の特徴
• 仏教への深い共感:特に真言密教や華厳思想に影響を受け、「万物はつながっている」という宇宙観を持っていました A。
• 神の定義への批判的思索:西洋の一神教的な「人格神」中心の宗教定義に対して、「仏教も宗教である」と強く主張。菌類の呼吸を例に挙げて、定義の不完全さをユーモラスに批判しています B。
• 科学と宗教の融合:進化論や因果律を仏教の教えと照らし合わせ、宗教を“知の体系”として捉えました。彼にとって宗教とは、自然と人間の関係を深く理解するための方法でもありました C。
• 「南方マンダラ」による宇宙観の表現:物・心・事・理・大不思議という五種の領域を曼荼羅的に描き、言葉では表しきれない世界の構造を図で示しました A C。
2025.08.04[記]
やっとの事で手に入ったが難しい。AIとの対話をしながらの読書
『ドロドロ なのに うごく!ふしぎな ねんきん』
🎞 ②森の中のおはなし
③ぬるっと ねんきん 登場!
👀「ん?この きのしたに… なにか ドロドロしてる!」
🟡「こんにちは、ぼくは ねんきん!
はっぱの うらで くらしてるんだ!」
👦「えっ!ドロドロなのに、うごいてる!」
🟡「そうだよ〜。
ごはん(ばい菌や カビ)を さがして、ゆ〜っくり うごくんだ!」
ぼくは みちに まよっても、いちばん はやく ゴールするんだ!」
👦「かしこい〜!」
🟡「あとね、つかれたら きゅ〜っと 小さくなって。
ときが きたら キノコの ようなかたちに へんしん!」
南方熊楠(なんぽうくまぐす)さんも
この ねんきんを ずっと みてたんだよ」
👦「ぼくも じっけんしてみたい!
おちばと ティッシュで そだててみよう!」