KEEP MY WAY AT MY OWN PACE -17ページ目

KEEP MY WAY AT MY OWN PACE

英語って使わないと、どんどん忘れちゃいますよね。

放置していたアメブロを利用して

英語の一行日記をつけてみようかなぁと一念発起。

間違っていてもご愛嬌♪

やることに意義がある!

Where there is a will, there is a way!

初期バラモン教

創造主としての絶対主=ブラフマン(梵)

宇宙はブラフマンにおける一日(人間の期間で432千万年)存続し、その後再び宇宙はブラフマンに帰滅し、同じ期間存在しない状態になる。

宇宙は以上の創造と帰滅を永遠に繰り返す。

宇宙が存続している期間に生まれた人間が、「業」によって、来世に生まれ変わることを「輪廻」という。

『ヴェーダ聖典』の付属文献の一つである「ウパニシャッド」(奥義書)の中に、業と輪廻の思想が明確に説かれている。

  「ウパニシャッド」…『ヴェーダ聖典』の最後の部分で、B.C.600300頃に成立。

            正統バラモン思想の淵源をなし、その後のインド哲学・宗教思想の典拠となる重要な文献

各個人の本体であるアートマン(我)は宇宙の根本原理であるブラフマン(梵)とは同一にして不動=梵我一如

この心理に対する無知のために人間は各自の業によって種々の形をとりながら、無間に輪廻の輪を繰り返す。

  ⇒「梵我一如」の真理を悟り業の力を消滅させて再生を免れる

=人生の最高目的「解脱」

輪廻の輪の中にいる人間にとっての理想的な人生の過ごし方

=「法」に基づいた「実利」と「愛欲」の追求

 「法」を規定した多数の「法典」の存在

 「法典」の中心的課題…「種姓法」:「四姓」の社会におけるそれぞれの行為に対する規範を定めたもの

            「生活期法」:人生の一生を四期に分類して、それぞれにおける理想的な過ごし方を示したもの

【四姓】

バラモン階級

クシャトリヤ階級

バイシャ階級

シュードラ階級

(⑤ハリジャン(不可触賤民))

【生活期】

学生(がくしょう)期…師の元で『ヴェーダ』についての学習を行う時期

②家住期…師の元から帰ってきて家庭を持ち、後継者を得て、祭祀や祖霊祭を行う期間

③林棲期…妻と共にあるいは一人で、世俗を離れて森林の中に住む期間

④遊行期…この世に対する執着から離れ、一人で聖地巡礼の旅に出る期間

◎これらの階級制度を生まれながらのものとし、過去における業の結果として説明

 自分の生まれた階級と属する生活期に対して規制されているさまざまな規則を実行することが義務付けられ、それを果たすことが理想とされた

                    ⇕

最高目標である「梵我一如」には到達できない

最近色々と悩んでいた。

…もしかして、少しぐらいやせてるかも?(ほんとに悩んでんのか…

久しぶりに、そろりそろりと体重計に足を乗せる。

にょにょにょにょ~~~~~~ん

1.5kg

増!!

・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・

増えてるやん…orz

なぜ?どうして?

神よ、あなたはどうしてこんなにも過酷な運命を私に背負わせるのですか?

ストレス食いをしたわけでもなし、自棄酒もしてないし…

あえて言うなら、十八番の不貞寝?

辛くて辛くて何も手につかなくなったら、潔く、枕を涙で濡らしながら寝てしまう、

あの、必殺技のせい?

寝てばっかりだったここ最近の生活のせい?

はっそうよ!

涼しくなってきたせいよ。生理が近いせいよ。

そうよ、そうよ…

自然現象なのよ!!

体に脂肪を貯える必要があるせいなのよ…(てか、それじゃダメじゃん…orz

ううっ…(ノд-。)

後、2kgぐらいやせたいなぁって思ってたのに・・・

1.5kg太っちゃったら、3.5kgも痩せないといけないじゃないの。

1kg落とすのでさえ、大変なのに…

増やすのは、呼吸をするより簡単だけど…

今回も気付かぬうちに1.5kg太ってたしさ~。

ヨロヨロ~・・・・

体重量ってよかった。

連休中、飲み会と一泊旅行で、しかも少し痩せたかもぉ♪なんて思っていたから

(いったい何を根拠にそんな血迷ったことを…)

量らずにいたら、遠慮なく飲み食いしてたわ…

ぬおぉぉぉぉ!温泉に入りまくって少しでも体重落としてくるぞぉ!!

だから、旅行中は、食べて・・・いい、よね?


『リグ・ヴェーダ』において、ヤマは最初の人間であり、最初に死者の道を見つけて、死者の国の王になった。この段階において、死者の国は天にあり、楽園の様相を呈していた。

『倶舎論』において、死者の赴く国は天界から地下に移動している。『リグ・ヴェーダ』を記したアーリア人の火葬の風習が関係していたという説もある。定方氏は「アーリヤ人侵入以前の土着の風習は土葬であって、それがいまアーリヤ人の圧力をしりぞけて頭をもたげてきた」と想像することもできると述べる(『須弥山と極楽』p.153)。

また『倶舎論』では、天界のエンマと餓鬼界のエンマがおり、この二つのエンマが同じものかどうかははっきりしていない。餓鬼界に移った死者の国は、苦しみを受ける陰惨な場所である。

ヴェーダにおいて、祖先の霊は「祖霊」(pitrpitar。元来の意味は「父」。ラテン語のpaterに相当)と呼ばれ、祖霊を祀ることは子孫の大事な務めであった。祀ってくれる子孫がいないと、不幸な亡霊になってしまうため、嗣子を得ることは非常に大事なことであった。

祖霊のサンスクリット語はpitarpitā)、餓鬼はpretaである。これが俗語ではともにpetaとなる。つまり、俗語において、祖霊と餓鬼が同一視され、祖霊の主であるエンマが餓鬼となることは十分に考えられることである。

八方天

東:インドラ(帝釈天)

南東:アグニ(火天)

南:ヤマ(夜摩天)

南西:ニルリティ(非理神)

西:ヴァルナ(水天)

北西ヴァーユ(風天)

北:クーベラ

北東:イーシャナ


『カタ・ウパニシャッド』

ヴェーダ的な死の解釈の一例

バラモンの若者が短気な父親によって「他界」へ送られる。

  =死の王、ヤマ(閻魔王)の世界を訪れた初めての人間

ヤマはこの人間に三つの願いを許し、三番目として死の秘密を知りたいと願う

それに対しヤマは、死は霊魂が不滅であることに関する無知が生む虚妄であると答える


南インドが東南アジアに与えた影響は看過できるものではなく、その影響についても少しずつ史料を集めていきたいなぁと思っているしだいです。



p.95タミル語


南インド最古の文学…タミル語を使用

              BC.3cA.D2-3cにかけて「サンガム文学」が花開く

              「アガム」:未婚男女の恋愛や夫婦愛など私的生活を中心とする

              「プラム」:戦争、武勲、社会生活などをめぐる事実や感情の動きを巡って展開

              *南インドが完全にヒンドゥ化される以前の文化・社会の様子を伝え、ヒンドゥ教に先立つ宗教的な状況を探る上で重要

                       ↓

                 数世紀に渡る停滞期

  ↓

78世紀~:ヒンドゥ教の最高神への帰依を吐露するバクティ文学

                       ↓

                      現代

  

バクティ信仰―最高神崇拝、帰依信仰

          南インドの最南部・タミール地方に興り、1516世紀頃ま

          でにインド全域に波及・拡大。 

          それぞれの場所で、地方語による宗教文学の成立を促

          す。

再び!

観音ゼミの発表が…

回転速すぎです。まじで!

1.観音菩薩像の成立

(1)「観音」の語について

サンスクリット名:Avalokiteśvara

漢訳名:・観自在-玄奘、不空

     Avalokita()īśvara(自在者)

    ・光世音-西晋竺法護『正法華経』

    ・観世音-鳩摩羅什『妙法蓮華経』、『無量寿経』、曇無讖『悲華経』、

仏駄跋陀羅『華厳経』60巻本

     Avalokitasvara(音声)

玄奘(602664)の少し前:Avalikitasvara→(変化)→Avalokiteśvara

最古の漢訳…光世音、蓋楼亘、 楼亘

*観音のサンスクリット原語とその漢訳名についてはなお要検討

Avalokiteśvara(観自在)

 イーシュヴァラ(自在天)=シヴァ→観音とシヴァを安易に図像的に繋げてはならない


インドパーラ朝の観音:髮髻冠、鹿皮、持物(水瓶・数珠)

⇒ブラフマー(梵天)との関係

 クシャーン朝時代におけるインドラ(帝釈天)との繋がり

●観音の図像的諸特徴を時代ごとに整理

→ヒンドゥ教をはじめとする異宗教の尊像との関係

   仏教の他の尊像(弥勒菩薩、文殊菩薩など)との関係

他の諸要素を取り入れながら発展し、時代や地域によって変化する点が観音菩薩像の特  

  徴だと言える。


好きだから、相手にこれ以上負担をかけたくないから、だから諦めるべき?

好きだから、やっぱり相手のことが忘れられないから、諦めずにがんばるべき?

うまくいかなくて不安になって辛いから、嫌われるのが怖くてその前に、相手のためにと言い訳して逃げ出そうとしているだけ?

自分の想いを抑えることができず、それをぶつけるだけなのはわがまま?

相手の気持ちは?

相手の気持ち次第で自分の気持ちを変えたり、決めたりすることができるの?

相反する思いの中で揺れ動き、考えれば考えるほど、どうすればいいのか、

どうしたいのかすら分からなくなってきて、もう頭の中はぐちゃぐちゃ…

ぶちっ!!!

頭の回線がショートして、自分の気持ちも整理つかないまま、

自分の想いをメールで送っちゃったよ…orz

しかも…

考えが揺れ動くたびに、また次のメール、また次のメール…

相手の反応もないまま…

ぎゃーーーー

今、数えたら…長いのから短いのから、合わせて……8通(10日間でだけど…

(||゚Д゚)ヒィィィ!(゚Д゚||)

こわっ!我ながら、こわっ!!

えっと、一応今朝8通目を送りまして、打ち止めです。

さすがに目がさめました。

結論:やっぱ好きだから、このまま突き進む!!

ばか?ねぇ、あんた、バカ?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ばかですorz

何がしたかったんだ?

余計怒らせるようなことしてんじゃん、これ…

だってさ、メール送り始めてから10日間、な~んも反応なし。

もともとまめな人じゃなかったけどさ、

それもひどい話じゃない?ねぇねぇ??

・・・・・・・逆切れ

まぁ、何言ってんだか分からないメールに、何を返事すればいいんだ?って話でもあるよね(と善意に解釈

・・・・・・・やっぱ、怒ってるよな

下手すれば、取り返しのつかないことしてんじゃないの・・・?(下手じゃなくて、確実にしてるね

ふっ・・・

もう、送っちゃったんだもん

自ら地獄を招く女

あ!これ、キャッチコピーに使えない?♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

チュドーン !*****≫))))(/_x)/

(。-ノ-)/Ωチー-ン!!(。-ノ-)ノ彡☆ポクポク!! (もう、こればっか・・・

でもさ、以前は盲目的に相手のことが好きだったのに、

気持ちが揺らぐことなんて考えもしなかったのに、

だんだん、答えを出すまでの時間が長くなっていく…

来週のゼミ、休講になったよ。わぁいヽ(゚ー゚*)ノわぁい

しかもさ、次私が発表者だって、先生忘れてたよ。

(゚◇゚*)(*゚◇゚)ノひゃっほ~


…てかさ、11月に研究会があって、それで発表しろって言われてるんだよね。

で、ゼミでその中間発表をしろっていう話だったわけで、

来週逃れられたって、研究会は絶対に逃れられず、

早目に現実を突きつけられないと、

後でもっと大変な目にあうんじゃないかと思うわけなのですが、

とりあえず、今日は読みかけの小説を読んで、

また新たに別の小説を半分ほど読んだところで、

短編集(?) のちょうど区切りもいいところだったこともあり、

こうしてブログでも更新してとりあえず、今日は寝ちゃおうかなぁ~なんて

早くもダメ人間の見本みたいな生活を再開しているわけなのです♪(♪じゃないっつ~の…


読み終わった小説:宮部みゆき『ブレイブ・ストーリー』

ありがちな設定といってしまえばそれまでだけど、

結構面白かった。

長かったけどねw

来年の夏、アニメ映画になるみたいだね~。映画の主題としてはいいかも。

いろいろな意味で二番煎じ的な映画にならないことを祈っちゃうけど…

今、読んでいる小説:神田完『空蝉の向こう側』

            題名と表紙だけ見て、とりあえずインスピレーションで、

            図書館から借りてきた本。

ちょっとシュールな世界が展開されていて、

でも、現実にありえる壊れかけた心の話が面白い。

こういうインスピレーションって結構あたるよね。

今回もヒット!


『長阿含経』巻19「世紀経地獄品」

『大桜炭経』巻二「(ない)()経」(「世紀経」の異訳)

・ 厚雲(『大桜炭経』では阿浮。以下同じ):罪人の体が「厚雲の如く」「自然に」「生ず」るから(『大桜炭経』では阿浮を「雲気の如く」「自然に生ず」るからと説く。以下括弧の中同じ)

・無雲(尼羅浮):罪人の体が「段肉の如」くだから(尼羅浮は罪人の体を鹿獨肉にたとえたものとい  

           う。鹿獨とはゆきつもどりつすること。また1本に碌碡と書くが、碌碡は農具の名で、

           田を平らにするもの。)

・呵々(阿呵不):激しい叫び声を名としたもの(ほぼ同じ)

・奈河(阿波浮):同上

・羊鳴(阿羅留):激しい苦痛のため、下を動かすことさえできないで、ただ羊のように鳴くさまを捉えたもの。(阿羅留には羊のような泣き声の説明はない)

須乾提(すけんだい)(修犍):華の名で「挙げて獄みな黒」一色であることから名づけるとする(ただし須乾提は芳しいものの意で、白蓮の一種という。修犍については罪人の体を「黄火に譬」えたものとする)

・優鉢羅(優鉢):青蓮華の名前で地獄が青一色になるから(優鉢は罪人の体が青くなると説明)

倶物頭(くもつず)(拘文):紅蓮華(ただし梵語では黄。拘文は罪人の体が黄白色になると説明)

分陀(ふんだ)()(同) :白蓮華(罪人の体が「赤」くなる)

・鉢頭摩(蓮華):紅蓮華(罪人の体が「紅色」になる)

地獄の寿命が前後の地獄の対比において説明され、「コーカリヤ」とほぼ一致

  →「コーカリヤ」の十地獄との密接な関係

                  ↓

          『雑阿含経』巻48、一二七八経へと発展

○『雑阿含経』一二七八経

阿浮陀地獄:水泡

尼羅浮陀地獄:水泡の破裂

阿吨吨(あたた)地獄:寒さのあまり発する叫声

阿波波地獄:同上

阿休休(あくく)地獄:同上

()()()地獄:青蓮華

鉢曇摩(はつどんま)地獄:紅蓮華

摩訶鉢曇摩地獄:大きい紅蓮華

*この形が『大智度論』巻一六で、八熱・八寒の両地獄の中に八寒地獄として採り入れられるに到った。

 ただし、『大智度論』の八寒地獄は十六地獄の中の地獄とされており、寒地獄の独立とは相反するため、寒地獄の推移に関しては、再度検討する必要あり。

なんか、本当に急に更新のペースが上がってきたと思わない?

・・・・ゼミ発表が近づいているのよ!!

(゚ロ゚; ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; ;゚ロ゚)ヒイイイィィ

(゚ロ゚; ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; ;゚ロ゚)ヒイイイィィ

(゚ロ゚; ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; ;゚ロ゚)ヒイイイィィ

ぜんぜんまとまらない~~

てか、まとめるほどの史料があつまってない~~


今日の午前中に更新したのは、昨日の分だからね。

今日の分もちゃんと更新しないとね♪

なんか、生まれ変わったみたいじゃん、私!!

ええぃ、うるさい!うるさい!

また、なんか失敗したみたいだけど、まだ。。。まだ。。。失恋したわけじゃないやい…

それにしても、失敗ばかりだな・・・

恋愛向いてないんだなぁ。まぁ、地獄なんか研究テーマにしちゃう女だしなぁ・・・

と、地獄のせいにして現実逃避したりしてみたりなんかして~・・・

ヤレヤレ ┐(´-)┌ モウマイッチャウネ♪

『マハーバーラタ』(1821625)に表される地獄の描写


*パーンダヴァ五王子の最年長者ユディシュトラがインドラ神の幻術によって現出された地獄におもむくところ

(16)  しかるに馬に乗って、天使をさきに王を後に(到着したところは)悪行者たちの住む、不快な近づきがたい場所であった。

(17) その場所は闇に覆われ、恐ろしく、毛髪が草のごとく生え、罪人たちの臭気に満ち、 

肉と血が泥をなしている。

(18) ぶよが飛びまわり、コオロギがおり、蝿や蚊に覆われ、あちらこちら到るところ     に死体が転がっている

(19) 骨と髪が地面を覆い虫や蛆がひしめきあい、到るところ燃える火に囲まれている。

(20) 鉄の口ばしをもった大烏やハゲタカが襲いかかる。針の口をもち、ヴィンディヤ山のごとき(ふくれた腹をした)亡者が充満している。

(21) ちぎれた腕や脛や手、また切りさかれた腹や足が、脂や血にまみれて、そこここ に散らばっている。

(22) かの「道の心あつき」王はこの死臭ただよう、不吉な、身の毛もよだつ場所へ来た。その中でさまざまに考えをめぐらせながら。

(23)  また熱湯の満ちた超えがたい河を見た。鋭い刃で覆われた剣の葉の森をも見た。

    【熱湯の満ちた河とは、『ヴィシュヌ・プラーナ』の(18)ヴァイタラニー、仏典の「烈河(副地獄)」のこと】

(24)  焼けた穀物のような砂や鉄の臼があちこちにあり、ゴマ油の煮えたぎった銅の釜が 到るところにあるのを見た。

(25)  また山いばらのような、さわると痛いとげの樹を見た。クンティーの息子(である王)はまた罪人たちのうける責苦を見た。

※『パドマ・プラーナ』:地獄には記録官チトラグプタがいて、死者の生前の行為が記録されており、それにもとづき死者の行く先が天(スヴァルガ)または地獄(ナラカ)に振り分けられる。