ここに来て統合失調症の症状が落ち着いてきて、回復期に入ったかと思ったら、

発達障害ADHDの症状が主治医の目にとまり、コンサータを再び処方されることになりました。

現在はコンサータ・ビバンセの管理は厳しくなりました。

自分の場合は、発達障害幼少期エピソードが殆どないので、※遅発型ADHDと思われます。

そして現在ADHDの再勉強をしています。リブログは過去の記事。

 

患者がカルテを見ることは出来ないが、ちらっと目に入ってしまうことはよくある。 

自分の病名欄には8つくらい書かれている。 

中でもADHDと統合失調症は併発するのか?非常に疑問である。 

しかし病名を白黒させることよりも、症状、QOLの改善を図ることの方が重要である為に、病名はグレーゾーンのままである。

私自身も主治医と一丸となって、症状、QOLの改善に努める。 病名は最後(結果)でいい。

 

※遅発型ADHD:注意欠陥多動性障害、成人期に発症も 研究(リンク参照)