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港区ではたらくnapsizeのブログ

港区ではたらくnapsizeのブログです。




酔っ払ってブログを書くと、

変態ネタを書きそう。



気をつけよう。






タバコをやめて既に1年半以上経過。


もはや私に喫煙はありえません。


ホノルルマラソン目指しているのに

喫煙は大敵であり、

今後の目標を達成するためにも、

健康は必須だからです。



今後、超高齢化社会になるについて、

医療費は社会的に大きな問題になります。


医療費の増大に歯止めをかけるために、

健康はいわば、国民の義務のような位置づけになり、

したがって、その健康を害する典型例とも言えるタバコは

間違いなく淘汰される存在。



「タバコを吸うのは反社会的だ。」

という風潮が出てくるかもしれません。



とにかく禁煙への流れは、

今後、とまらないでしょう。



P.S.

最寄のコンビニが閉店することになった。

誠に残念。

FC契約が切れるのかな?

私が東京に出てきて、一番お世話になっている店だし、

あの店のオーナーのおっちゃんほど感じのいい店員は

今まで見たことがない。

誰もがあのおっちゃんは感じがいい・親しみやすい感じがすると

言っている。

がんばれ~!!




やっぱり仕事するなら、お金の基礎は分かっていたほうがいい。



会社員として、お金を稼いでいるのに、

お金の基礎が分からないって、ある意味すごいことです。

でも案外知らない人が多い。


ということで簿記の基礎を紹介。



まず簿記で最初に出てくるのが、

貸借対照表(B/S)と損益計算書(P/L)です。


B/SとはBalance Sheetの略であり、

P/LとはProfit and Loss Statementの略です。


会計を知っている人ならB/S(「ビーエス」と読む)

P/L(「ピーエル」と読む)は当たり前のように使うので、

知っておいてください。


さて、

貸借対照表(B/S)とは何か?

さまざまなテキストに解説がありますが、

一番分かりやすく言えば


「会社は何にお金を使っているの?」

を示した表。


ということです。


会社は投資家や銀行などから資金を集め、

それを事業に使っています。

そういった集めたお金を何に使っているのか?

事務用品や営業用の車、PCなどさまざまな用途で使っています。

そういった会社のお金の使い道が記されているのが、

貸借対照表です。



一方、損益計算書とは何か?

これも一番分かりやすく言えば、


「いくら儲けたの(逆に言えば、いくら損したの)?」

を示した表。


ということです。



会社が営業活動をし、順調にいけば儲けが出ます。

その儲けがいくら出たか?

それを示したのが損益計算書です。



まず、簿記の学習を始めるなら、

貸借対照表(B/S)と損益計算書(P/L)を覚えましょう。



すべてはここから始まります。






映画でも見に行ってこようかなぁ。



■映画リスト

・ALWAYS三丁目の夕日

・春の雪

・私の頭の中の消しゴム


最近、涙もろくなってきているので、

映画館で泣いてしまうかも。(笑)




ストレッチやっていたら、

前屈、もう少しで、頭とヒザが付きそうです。


今、私の人生の中で、一番体が柔らかい。


この世に生を受けてから今まで、

全国平均より体が柔らかい時はなかったと自負していますが、

ようやく全国平均より柔らかい体に

なりました。(笑)






スパイウェア検出ソフト、

こちら からダウンロードできます。


トライアル版ですので、検出できても駆除はできません。



やってみたら、1件検出。


マジかよ!



検出箇所がレジストリ。



。。。



私の力では、

対処できません。


レジストリじゃぁ、

よく分からないでいじったりすると、

PCの動きがおかしくなる可能性があるから、

下手に削除できないしなぁ。


検出されたのが、

Adwareだったのが、まだましかな。


一応、Norton Internet Securityが入っているので、

余計なソフトウェアのOutbound通信は遮断しているのですが、

通信を許可しているソフトウェア(一般に私が信頼しているソフトウェア)で

勝手に私のデータを送信されていたら、

たまらんですね。






先月はめまいがひどく、脳神経外科と

耳鼻咽喉科で診察を受けました。


おかげさまで症状は改善されてきていますが、

完全に回復するために、

薬の服用はあと1ヶ月から2ヶ月くらいかかりそう。


また、今月に入って、急に寒くなり、

肌荒れ、かゆみが出てきて、

無意識にかいてしまったりして、

湿疹が出たりしている。


もともと幼児の時は、アトピー性皮膚炎だったし、

家族もアトピーやアレルギー、喘息など、

遺伝的にも、皮膚に症状は出やすい体質。


ということで、今度は皮膚科で、

軟膏等を処方してもらった。


冬場の肌荒れや湿疹は、この2,3年がひどい。


医者にも言われたが、

生活が昼夜逆転するなど、生活習慣が不規則だと、

こういったアトピーの症状が出やすくなるとのこと。


確かに、現在の私の生活は、

完全に自己管理であり、

生活は不規則になりがち。


強い意志を持って生活していかないと、

すぐに生活は乱れる。


不規則な生活をしていることからめまいや湿疹など、

症状として現れた可能性が高い。



幸い、症状としては軽いが、

こういった積み重ねが、

後々、大きな生活習慣病などにつながる危険性がある。


この理屈は犯罪も同じで、

路上喫煙や万引きなど、

ちょっとしたモラルの低下や軽犯罪の増加などが、

重大な犯罪の増加の引き金になっている。



小さいことの積み重ねが、

何十回、何年と積もることにより、

大きなことにつながる。



気をつけよう。


そして、小さなことから、改善していこう。








このブログ 、興味深い。

俺もアンケートでも書いてみようかなぁ。(笑)






さて、今日、見てしまった光景を書きます。



電車で化粧をしている女性はたびたび見かけますが、

今日見かけたのはファーストフード店で、

ヘアスプレーをしている女子高生。

ほかの客の近くで、自分の髪に


「プシュゥ~。」


って何度もやっています。。。



ありえないんですけど。




。。。




杉村太蔵先生!

何とかしてください!(笑)







話は変わって、




いい本見つけました。






原田 隆史
成功の教科書 熱血!原田塾のすべて





これ、私にとって、

今年のベスト5に入るくらいの書籍かもしれない。










職務経歴書を書いていたら熱くなった。



仕事に対する、将来に対する熱い思いを書いた。



まるでもう自分は社員気分。

しかも幹部になったかまでの気分。



ずいぶん高飛車なことを書いたが、

あまりにも謙虚過ぎて、

おとなしすぎるよりはましかと思う。


少し生意気すぎるくらいで丁度いい。



ただし、傲慢であってはいけない。



「もうこの年齢だから、私はこの程度。」

「私はこのくらいしか実力がないからこの程度。」

と割り切って自分を小さくしてしまっている人がいるが、

それは年齢のせいでも実力のせいでもないと思う。



そう思ってしまったから、そうなのだ。



まだまだァ!負けてなるか!

Never Never Never Never Never Give up!




プロ野球選手はさすがに無理ですが、

起業して成功すること。

ホノルルマラソンを完走すること。

は50歳を過ぎても可能だ。


もちろん実現するには早ければ早いほどいい。







最近手帳はやってますね。


ずいぶん前から流行っているかな?


そういえば、少し前 も同じことを言っていたような。


手帳は高校2年生から持っています。

きっかけは某マンガ(エロネタが多いですが、一方で真面目なマンガです)

の影響を受けて。


でも、本格的に使い出したのは2004年の6月からです。


とある書籍がきっかけですが、それ以降、

外出するときは必ず、手帳を持ち歩いています。


手帳で夢はかなうと、とある書籍でも書いてありますが、

単に持っていたのでは当然かないません。


やっぱり、自分の夢がかなうよう、

手帳をうまく活用していかなければなりません。


ふと今日気づきましたが、

何のために手帳を持っているのか、

明確に今まで意識をしていませんでした。

お恥ずかしい。


夢を書く、スケジュールを管理する、

書籍に書いてあることを真似する、

そのくらいの曖昧な使い方をしていました。


手帳の目的とは何でしょう?


・夢を見失わなくするため

・普段ふと思って忘れてしまう「こうなったらいいなぁ。」というものを見失わなくするため

・夢の潜在意識化

・夢を目標・日常のToDoに落とし普段の生活で実行するため

・最高の自分・夢を実現した自分を鮮明にイメージするため

・夢を最短期間で達成できるよう、効率的な時間管理をするため


いろいろありますが、


「手帳を活用することにより、自分をうまくマネジメントし、

夢に最短期間で到達できるようにする。」


これが一番しっくりくる感じです。


でも、ここまで使いこなすのが難しい。

昨年よりはずいぶん使いこなせるようになってきたと思いますが、

まだまだです。


夢実現のための自分管理の究極のツール


にするよう、更なる手帳の改良をしていきます。


手帳で自分をマネジメントするのは私にあっていると思っています。


ですから、改良を重ねれば、必ず私にフィットした手帳が出来上がることでしょう。








政府系金融機関の再編が検討されていますね。



中小企業診断士(試験)においても、

政府系金融機関はとても重要であり、

もちろん現実の中小企業にとっても、大きな存在です。



特に、

国民生活金融公庫、

中小企業金融公庫、

商工組合中央金庫

は(試験でも)重要です。



民間より、融資が低金利であり、

設備資金・運転資金の確保など、

中小企業にとってはとても重要な存在なわけです。


上記の3金融機関合計の貸出残高は、

約25兆円と、とても大きな金が動いています。


国の財政状況を考えると、

こういった公的金融機関も再編の

当然検討の対象に入ってくるわけですが、

うーむ、今後の動きが気になります。


国の財政を圧迫する存在であってはいけませんが、

日本の優秀な零細・中小企業を圧迫する存在であってもいけません。


日本の企業の99%は中小企業です。


中小企業が、日本を支えているといっても過言ではありません。


政府系金融機関でなくとも、

民間の金融機関でも融資可能な部分もあり、

一方、政府系金融機関でなければ、

融資が困難な部分もあります。


金融の民と官の境目はどこか、

線引きは難しいですね。


融資可能な事業計画、低金利での借入など、

中小企業診断士の中小企業に対するコンサルティングは

重要ですね。


動きを見守りつつ、勉強しなきゃいけませんなぁ。