えー、昨今「幅」を利かせてります激安の "アジアンタイヤ"
日本国内には世界をリードするタイヤメーカーが多数存在し
技術の進化にシノギを削る今・・・
そんな中
圧倒的なコストパフォーマンスで市場に喰い込む
「アジアンタイヤ」が話題?になっており
私個人としても興味のある分野であります
アジアンといっても、先ずは中国製・台湾製
この頃はインド製も台頭しており
令和のタイヤ戦争は加熱しています!
重複しますが、ドンガラの鉄ホイールを入手しましたので
もちろんやりますぜ!アジアンタイヤのテイスティングだーーー
大丈夫なの?使えるの?
まあ、皆さん
同様のファーストクエスチョン!「ええか?大丈夫か?」
さて、購入しましたよ
Amazon 17400円
1本じゃないよ!4本ですよ
17400 ÷ 4 = 安くて不安w
プラス無料配送 原価どうなってんだ?
注文して2日後に到着
今回のチョイスは
Grenlander グリンランダー 185 55 15
他で試したいメーカーもあったけどGW休暇中に試したいので
配送の早いグリンランダーを選択
ケチつけPower ■■■■■
「ケチつけPower」全開で細部を見てみる
ステッカー曰く
グリップレベル C
低燃費性能レベル C
まあ、コンフォートっていうか普通かな
トレッドデザインは、一世代古い感じ
おっと!金型の継ぎ目?のバリが目立つ😆
プラモで言うパーティングラインみたい
まあ走ってしまえばすぐ消えちゃうだろうけどね
日本メーカーだったら弾くレベル?かな
カーカスの重ね方は問題ない
ビードもさほどのマイナスなし
ゴムのプニプニ感は固めと見た
先日のブリジストンに比べたら固い
タイヤの鮮度の指標になる製造時期は・・・
2026/14週?3月下旬くらいか
このマークが正しければの話だけど
何だか普通だぞ・・・
ケチつけPower ■■■■■
おい、どうした事だ?
オイラのケチつけPowerが下がっちまった
では、次回「組み込み編」へ続く・・・








