20220616フィアットコードユニット(イモビライザ)修復 1998年 フィアットクーペ コードユニット(イモビライザユニット)修理・基板リビルト そもそもの不調原因は 受動部品の寿命による回路不完全と見られるが オーナー自身が修復を試みた結果 故障範囲が拡がってしまった。 影響のある部品を全て取り外し 基板の損傷部を修復した後 部品を再実装した 微細な部品の損傷が多数見受けられた ○業務連絡ですので、依頼等のコメント投稿はご遠慮下さい